「遡り請求用の診断書、書けますよ」って言ったじゃないの! | 障害年金の御手続を遠回りしたくない方を、山陰松江に事務所を構える専門社労士がお手伝いしています

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私たちは、「結果まで遠回りしている方を救いたい!」をキャッチフレーズに日夜業務に取り組んでいる、障害年金専門の社会保険労務士事務所です。

 

 

おはようございます!

 

 

 

あなたの障害年金

いつから、いくら、どうやって?

をお手伝いしている、

社会保険労務士の松原です。

本日の記事、No1,669です。

 

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障害年金は、遡って権利が

認められた場合、最大5年分の

年金が一括で支払われる

場合があります。

 

 

 

まとまったお金が入るので

一番有利なパターンです。

 

 

治療でたくさん我慢した

こともあるし、周りにしんどい

思いもさせた。時間は戻って

こないしそれがお金に

代わることもないけど、

すごく助かります。

 

 

 

思いが強いほど、

お金は大事に使えますし。

 

 

 

このため、初診日から

一年半経過した頃の診断書が

取れるか取れないか。

取れた場合はその実用性

評価はどうなのかは

とても重要。

 

 

 

 

 

 

 

 

タイトルの件ですが。

ずいぶん前の話です。

 

 

 

 

たいそう落胆された

お客様でした。

 

 

 

 

お客様ご自身で診断書を

取り寄せされていたのですが、

該当の医療機関から

「遡り請求用の診断書、

書けますよ」って言われて

待つこと2ヶ月。

 

 

 

 

「やっぱ書けませんね」と

気楽な感じで電話があった。

 

 

 

 

(2ヶ月前にあんた

書けるって言ったよ!)

*心の声*

 

 

 

 

 

そこで凹んでしまい、

手続に取り組む気力を失われて

弊所が介入したのです。

 

 

 

実は、診断書が

書けないのは仕方ないとしても、

そのクリニックには初診日の

証明書をもらわないと

いけないのでして。

 

 

 

だから、関係が

ギクシャクしたら、

ちょっとマズイ。

 

 

 

でもお客様、

(実は嫌味っぽいことを

もう言っちゃったんだよね...)

と。

 

 

 

こうなると、口で

言葉を交わすのは危険。

先方は、そもそも嫌味を

言われる筋合いにはないと

思ってるだろうし、

だったら、水に流してない

可能性もある。

 

 

こうなると。

文字でコミニュケーション

するのがベストです。

手紙を書くのが無難。

 

 

 

 

少し時間が経ってるし、

こっちは忘れたフリをして

手紙を書きました。

 

手紙だったら、仕返しに

嫌味っぽいことを言われる

こともないでしょうし。

 

 

 

それで淡々と入手でき

手続も成立しました。

 

 

 

 

 

ご相談のお客様の中には、

医療職とのコミニュケーションに

懸念があるとか、揉めている

レベルではないけど、うまく

話が噛み合わないとか、

そういうことが

ままあります。

 

 

 

 

こちら、極力

揉めないように

されてください。

 

 

 

 

手続の成立を最重点目標に

するなら、それが満たされる

まで穏便が一番です。

 

 

大事なので繰り返します。

 

 

 

穏便にされてください。

 

 

怒ってもトクすること

何もありませんので。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

揉めてどうにも

ならなくなったら、

要求の通る手紙を

弊所で代筆いたします。

 

ぜひご相談ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

障害年金お手続情報は

ぜひ弊所まで。ニコニコ

 

 

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本日は以上です。

 

 

 

 

最後まで読み進めてくださって、

ありがとうございます!!

またお目にかかりましょうバイバイ

 

 

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