働けた事実は、貴重な財産です | 障害年金の御手続を遠回りしたくない方を、山陰松江に事務所を構える専門社労士がお手伝いしています

障害年金の御手続を遠回りしたくない方を、山陰松江に事務所を構える専門社労士がお手伝いしています

私たちは、「結果まで遠回りしている方を救いたい!」をキャッチフレーズに日夜業務に取り組んでいる、障害年金専門の社会保険労務士事務所です。

 

 

おはようございます!

 

 

 

あなたの障害年金

いつから、いくら、どうやって?

をお手伝いしている、

社会保険労務士の松原です。

本日の記事、No1,658です。

 

LINEでもご相談

お受けしています♪

  友だち追加

 

 

 

 

 

↓  ここから本文  ↓

 

 

 

 

障害年金のご相談の中に

「仕事をしていたら絶対に

受けられない(らしい)」と

お考えのお客様が

ままおられます。

 

 

 

 

まずこの点について

実務傾向からの回答を

お伝えしておくと、

==========

仕事をしていても

障害年金は受けられる

場合はあります

==========

が答えです。

 

 

 

 

ただし。

ケースバイケースなので、

受けられる場合もあれば

そうでない場合もあります。

 

 

 

 

請求する制度の違いとか、

どの程度の身体の状態なのか

とか、就労にサポートが

必要なレベルとか、そもそも

ドクターが就労を許可して

いるのかどうかとか。

 

 

 

 

複雑なので、

審査を受けてみないと

わからないのが

実情です。

 

 

 

できることといえば、

ありのままの事情を

自己申告するだけ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仕事をしている

前提で請求したけど

受けられない

ケースはあります。

 

 

 

そうなると、

 

“無理して仕事なんかしてた

から手続が認定されされ

なかったんじゃないか”

 

 

 

とか

 

 

 

“どうせ自己申告なんだから

無職だっつって適当に書いて

出しとけばよかった”

 

 

などお考えになる方も

おられます。

 

 

 

 

 

つまり、働いたことが

不利益に作用したという

お考えになってしまう

ということ。

 

 

 

 

 

この点私は、

働けていた事実を

否定するお考えは、

良くないことだと

思っております。

 

 

 

 

 

手続の中で嘘を語るのは

論外としても、またいつか

働く場を得た時に、

なんとなく卑屈になって

しまわないかと心配に

なるから。

 

 

 

 

働きたいとか、

経済的事情で無理して

働かざるを得なかったなど

事情の違いは個々であるにせよ、

何にしたって就労できる

こともその事実も人生の

貴重な財産です。

 

 

 

 

 

あえて大文字には

しないけど、結構大事な

ポイントと思います。

 

 

 

 

 

それを忌まわしいものや

なかったことにしたいものに

自分でされないで

ください。

 

 

 

 

 

それで立ち上がってる

お客様もおられますんで、

あなたも大丈夫です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

障害年金お手続情報は

ぜひ弊所まで。ニコニコ

 

 

障害年金

ご相談ホットライン

0852-67-6576

 

 

LINEでもご相談

お受けしています♪

  友だち追加

 

 

 

 

本日は以上です。

 

 

 

 

最後まで読み進めてくださって、

ありがとうございます!!

またお目にかかりましょうバイバイ

 

 

お手続メール講座はこちら

 

 

障害年金手続の情報源はこちら

 

 

 

 

 

お手続を解説した

ガイドブックとメール

無料講座はこちら

↓ ↓ ↓

【主なコンテンツ】
・公的年金は「○○○○の金融商品」
・障害年金は一体誰に聞くのがいいのか
・ネットに掲載されている情報の限界とは
・初めて役所に行く時準備しておくこと
・障害年金は、いくら受け取れるのか
・私の初診日は一体いつなのか
・障害状態の審査は病名ではなく「病○」
・いつから手続を始めたらいいのか
・どんな順番で手続を進めたらいいのか
・どんな書類を書いて持っていくのか
・ドクターが診断書を渋る理由と対処法
・病歴就労状況等申立書は○○○のおまけ?
・手続は社労士を頼らなくてもできる
・書類を役所に提出したあとにすること
・働いていても受け取れるってホント?など

 

これらの疑問を解消したい!という方に

おススメします。メルアドの入力だけで

すぐにご覧いただけます。

 

 

 

 

 

士業・コンサル業の先生向け

コンテンツはこちら

↓ ↓ ↓

〜 不滅の商魂理念から

最新ウェブマーケティングまで 〜