「わたしと年金」 | 障害年金の御手続を遠回りしたくない方を、山陰松江に事務所を構える専門社労士がお手伝いしています

障害年金の御手続を遠回りしたくない方を、山陰松江に事務所を構える専門社労士がお手伝いしています

私たちは、「結果まで遠回りしている方を救いたい!」をキャッチフレーズに日夜業務に取り組んでいる、障害年金専門の社会保険労務士事務所です。

 

 

おはようございます!

 

 

 

あなたの障害年金

いつから、いくら、どうやって?

をお手伝いしている、

社会保険労務士の松原です。

本日の記事、No1,652です。

 

LINEでもご相談

お受けしています♪

  友だち追加

 

 

 

 

 

↓  ここから本文  ↓

 

 

 

 

 

 

毎年恒例なのですが。

今年も昨日から始まりました。

 

 

 

 

 

 

 

わたしと年金

エッセイ募集

 

 

 

 

 

中学生以上の方なら

どなたでも応募できる

毎年恒例のイベント。

 

 

 

要綱によれば。

 

 

 

応募者ご自身やご家族との

公的年金制度のかかわりなど、

「わたしと年金」をテーマに

気軽に自分の意見を述べた

随筆的なもの。

 

 

 

テーマが外れていなければ

なんでも結構!だ、そうです。

 

 

 

 

実はコレ、毎年何気に

泣けるのがあります。

 

 

 

 

昨年も老若男女大勢の方が

応募され、大臣賞は30代の

男性、高校生も多数受賞

されています。

 

 

 

 

学校単位での取り組みとか

あるんでしょうかね。

 

 

 

 

考えを文字にまとめるって

案外大変ですけど、良い勉強に

なるよねと思ったりもし。

 

 

 

 

 

 

 

 

今年、もしよければ

あなたもぜひ。

 

 

 

 

昨年度の審査結果、

各受賞作はこちらから

↓ ↓ ↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

障害年金お手続情報は

ぜひ弊所まで。ニコニコ

 

 

障害年金

ご相談ホットライン

0852-67-6576

 

 

LINEでもご相談

お受けしています♪

  友だち追加

 

 

 

 

本日は以上です。

 

 

 

 

最後まで読み進めてくださって、

ありがとうございます!!

またお目にかかりましょうバイバイ

 

 

お手続メール講座はこちら

 

 

障害年金手続の情報源はこちら

 

 

 

 

 

お手続を解説した

ガイドブックとメール

無料講座はこちら

↓ ↓ ↓

【主なコンテンツ】
・公的年金は「○○○○の金融商品」
・障害年金は一体誰に聞くのがいいのか
・ネットに掲載されている情報の限界とは
・初めて役所に行く時準備しておくこと
・障害年金は、いくら受け取れるのか
・私の初診日は一体いつなのか
・障害状態の審査は病名ではなく「病○」
・いつから手続を始めたらいいのか
・どんな順番で手続を進めたらいいのか
・どんな書類を書いて持っていくのか
・ドクターが診断書を渋る理由と対処法
・病歴就労状況等申立書は○○○のおまけ?
・手続は社労士を頼らなくてもできる
・書類を役所に提出したあとにすること
・働いていても受け取れるってホント?など

 

これらの疑問を解消したい!という方に

おススメします。メルアドの入力だけで

すぐにご覧いただけます。

 

 

 

 

 

士業・コンサル業の先生向け

コンテンツはこちら

↓ ↓ ↓

〜 不滅の商魂理念から

最新ウェブマーケティングまで 〜