医師発行の書面も押印不要でした... | 障害年金の御手続を遠回りしたくない方を、山陰松江に事務所を構える専門社労士がお手伝いしています

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私たちは、「結果まで遠回りしている方を救いたい!」をキャッチフレーズに日夜業務に取り組んでいる、障害年金専門の社会保険労務士事務所です。

 

 

おはようございます!

 

 

 

あなたの障害年金

いつから、いくら、どうやって?

をお手伝いしている、

社会保険労務士の松原です。

本日の記事、No1,614です。

 

 

 

 

 

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ひとつ訂正があります。

 

 

 

 

 

過去記事で、

 

「年金手続書類でも押印廃止が

始まったけど、さすがに医師が

書く証明書類は第三者のものだ

から、押印は必要でしょう。」

 

という指摘を残していましたが、

 

 

 

誤りでした。

 

 

 

 

 

受診状況等証明書も

診断書も、ドクターのハンコは

要らなくなりました。

 

 

 

 

 

ココにそう書いてありました

↓ ↓ ↓

 

 

 

 

 

元の情報誌はこちら

↓ ↓ ↓

 

 

 

 

 

 

お詫びして訂正いたします。

 

 

 

 

 

 

実務的には、ハンコのない

証明書類をいただくことは

まだ一度もありませんが。

 

 

 

 

 

でも、今後はなくても

オッケーだそうです。

 

 

 

訂正印も割印も

なくても良いらしく。

 

 

 

 

 

便利になった

便利になったとだけ

思って良いのか。

 

 

 

 

 

証明内容の偽造・変造の

可能性考えなくても

いいのかなー...と、

 

 

 

 

 

 

個人的には

強い懸念を

覚えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まー

ありえないん

ですけどね。

 

 

 

 

 

でも良いのかなー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

障害年金お手続情報は

ぜひ弊所まで。ニコニコ

 

 

 

 

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本日は以上です。

 

 

 

 

最後まで読み進めてくださって、

ありがとうございます!!

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