令和ビジネス講座の備忘録 | 障害年金の御手続を遠回りしたくない方を、山陰松江に事務所を構える専門社労士がお手伝いしています

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私たちは、「結果まで遠回りしている方を救いたい!」をキャッチフレーズに日夜業務に取り組んでいる、障害年金専門の社会保険労務士事務所です。

 

おはようございます!

 

 

あなたの障害年金

いつから、いくら、どうやって?

をお手伝いしている、

社会保険労務士の松原です。

 

本日のブログ、No1,265です。

 

 

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昨日に続きまして

 

「令和ビジネス講座」

 

と題する勉強会に出席した

ときの話です。

 

 

昨日の記事は、

私がスピーカーとして

招かれたことを踏まえ、

何をどう語ったかについて

記事を残しました。

 

 

風景的には

こんな感じでした。

 

 

 

今日の記事では、

ダブルスピーカーを

務めたもうお一方の先生が

語られた内容のうち、私に

とって印象的だったものを

備忘録として残します。

 

 

 

中身としては、

==========

大先生ご自身の

エピソードを踏まえつつ

幾多の経験から獲得した

“社会的成功”に向けた

基本的な考え

==========

ー こういうタッチ

なのだと私なりに理解し

拝聴いたしました。

 

 

 

 

で、

 

 

 

 

箇条書きにすると

五点にまとまりました。

 

それはこちらです。

 

↓ ↓ ↓

 

・汗をかくのは脳内工場限定
 

・マーケットは自分で作るもの
 

・一歩踏み出せば何かは変わる
 

・チャンスを棒に振るのは馬鹿


・ダメ元でやってダメでも、
それでも「まいっか」の精神

 

 

以上五点。

 

 

 

 

 

 

どれもこれも

言われてみれば

確かにそう!

 

 

 

 

 

ってことばかり

なのですが、これらを

理解して何かを実行するのと

足踏みしているのとでは

やはり、

 

 

 

言葉の重み

は全然違う!

 

 

 

 

経験の厚さとか、

扱っている商売の

大きさとか。

 

 

 

例えば

 

 


アフリカ旅行中も

パソコン一台で仕事を

しているとか...

 

 

その旅行の時、

とある国で武装勢力の

支配エリアに入った

ような気がするとか...

 

 

 

一件○十万の商材を

過去数千件単位で販売

した実績があるとか...

 

 

 

でもそれらを実現する

数年前まではウン百万の

借金があったとか...

 

 

 

 

 

 

とにかく、

話が深かった

のです。

 

 

 

 

 

前段の私の話など、

銀河の片隅の超ちっちぇえ

ヤツでした。

 

 

 

 

 

 

そして、大先生が

これらを語られる中で頻繁に

現れたキーワードが、

 

 

“人生一度きり”

 

 

というもの。

 

 

 

 

実はこの点私は、

「来世もあるさ!」

と考える派なのですが、、

 

 

 

でもそう考えるからと

いっても、個人的事情で

今生を締めくくる気は

全くありませんが。

 

 

 

 

 

ビジネスも生活も

そう難しく悩まず、

自分の時間を目一杯

楽しむことに焦点を

あてて生きよう!

 

 

 

 

 

こう捉えている

点では同じかなと。

このように思った

次第です。

 

 

 

 

 

 

 

 

ささやかながら

参考になれば幸いです。

(私の分は抜きにしても)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日は以上です。

 

 

最後まで読み進めてくださって、

ありがとうございます!!

 

 

また明日お目にかかりましょうバイバイ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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