親の余命 | 障害年金の御手続を遠回りしたくない方を、山陰松江に事務所を構える専門社労士がお手伝いしています

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おはようございます!

 

 

あなたの障害年金

いつから、いくら、どうやって?

をお手伝いしている、

社会保険労務士の松原です。

 

本日のブログ、No1,194です。

 

 

 

 

今日は私的な話です。

 

 

地球の裏側

に行こう!

 

 

ってワケではないにも

かかわらず、ここしばらく、

実家に足が遠のいて

いました。

 

 

 

仕事が忙しいという

事情はたしかにあった。

 

クルマで片道一時間半、

往復三時間を割けば

半日潰れます。

 

運転している間は

音声セミナーを流し聞き

するくらいしかできないし、

電話も受けられない。

 

 

 

でも、、さすがに、

がんの治療を続けている

親とあまりにも交流がないのも

長男という立場上どうかと

思い、今週一晩泊まりに

帰ったのです。

 

 

 

(仕事で方面出張があったので)

 

 

 

 

 

で、

 

 

 

 

 

 

ピンピン

してました

 

 

 

 

 

 

してましたけど、

やっぱり、それなりに、

年相応に老けてます。

 

 

 

会うたびに

萎んでいくのが見て

わかるくらいに。

 

 

 

考えてもみれば。

 

 

 

年に数日会う程度の

ことであれば、親がたとえ

百歳まで生き延びたとしても、

合計で1ヶ月か2ヶ月か

所詮その程度です。

 

 

 

つまり、交流寿命は

そのくらいしかない。

 

 

 

しかも。

 

 

 

徐々に体力は衰える。

親の活発な姿を目にする

時間は減る一方です。今後

認知症にでもなれば

なおのこと。

 

 

 

 

やっぱり、親は大事に

しないとダメですね。

 

 

 

 

自分が親をどう扱うかは、

子供から自分がどう扱われる

かをも現しているような

気もしています。

 

 

 

 

ただ、明治大正昭和のように

年取ったら面倒みてくれ〜

なんて話では全くなく、もう

そういう時代でもありません。

 

 

言わなくてもわかる

“令和の申し合わせ事項”と

言っても良いでしょう。

 

 

後の世代の人間は、

日本にこだわらなくていいから、

思う存分に世界に羽ばたいて

くれればいいと思う。

 

 

 

 

ただ、何かあった時用の

帰る場所を用意しておく

だけだ。

 

 

 

 

今後は、成長した姿や

活躍している様子を見せて、

親を安心させるのも仕事に

加えることにします。

(今更感はありますけどー)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日は以上です。

 

 

最後まで読み進めてくださって、

ありがとうございます!!

 

 

また明日お目にかかりましょうバイバイ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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