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おはようございます!

 

 

あなたの障害年金

いつから、いくら、どうやって?

をお手伝いしている、

社会保険労務士の松原です。

 

本日のブログ、No1,178です。

 

 

 

 

 

私は現在、社会保険労務士の

同業者組織の中で、3つの役職を

戴いています。具体的には、

 

 

島根県社会保険労務士会 理事

島根県社会保険労務士会松江支部 幹事

島根県社会保険労務士政治連盟 副会長

 

 

です。

 

 

組織に序列はなく、

それぞれが個別に自治している

ものなのですが、活動に特別な

名刺が必要なのが3番目の

「副会長」というものです。

 

こちらなんですけども ↓

 

 

 

ほんで政治連盟て何?

 

 

 

具体的には、

===============

社会保険労務士制度や労働・社会

保険関係法令に関する政策提言や

要望をするためのロビー団体  

===============

こういう組織です。

 

 

 

現在の社会情勢を踏まえ

今後日本にどのような仕組みが

必要かといったことを、専門家の

立場から国会議員さんに伝え、

政府に要望するということ。

 

 

 

その全国組織が東京にあり、

私は島根県の副会長です。

 

 

 

先月末その役職の一環で、

とある政党の議員さんたちと

懇談の場が持たれ出席しました。

 

 

 

島根社労士側の出席は

連盟役員で私を含めた6名。

 

 

 

 

しかも

全員クセ者

であります。

 

 

 

 

 

みんなよう喋るもの。

 

 

 

 

 

 

いつ口を挟んだらいいか

わからんほど喋ります。

 

 

 

 

 

 

懇談の最初に

「我々はクセ者揃いです」

とはお伝えしているので

どうということは

ないのですが。。。

 

 

 

 

 

でも、

「松原何も言わんのか」と

水を向けられるまでは

私は聞き役でした。

 

 

 

 

 

 

さすが

ツワモノ揃いの

社労士業界。

 

 

 

 

 

 

 

この日は社労士業界としての

目下のテーマが「働き方改革」

ということでの懇談でしたが、

 

 

 

 

 

私からは

 

社会保障費リバランス

地域医療を守ること

医療サービスの在り方

疾病予防政策の拡充

障害者雇用の充実

若年層の投票行動

 

これらについて意見を

述べさせてもらいました。

 

 

 

 

「働き方改革」は他の

役員の説明で十分と思って、

全く異なるアプローチをした

というコトです。

 

 

 

 

無論コレは

”発言が記憶に残る人物作戦”

でもあ〜る。

 

 

 

 

そりゃ奥さんあのね、

国会議員さんと直接言葉を

交わす機会なんか、役員という

立場をもらわなければ、私なんか

絶対ありえませんから。

 

 

 

せっかくだから聞いて

ほしい話、議員さんの耳に入れて

おきたい暮らしの現実、仕事を

していればそれなりにある!

 

 

 

 

それに、万が一でもいいので

名前覚えてもらえたらラッキー!

というのもありますわい!

 

 

 

 

政治思想は人それぞれ

違います。だからこの記事の中で

(私はこう伝えた)あるいは

(私はこう思う)的なことの

表明は控えます。

 

 

 

 

私のことを直接知って

いる人や、昔から記事を

ご覧いただいている方

からすれば、

 

ソレ松原らしい

意見だのぉ〜

 

というものをいくつか

述べたということです。

 

 

 

 

 

 

私もクセ者ですから。

 

 

 

 

 

 

内容は想像にお任せします。

 

 

 

 

 

 

ということで。

 

 

 

 

 

 

労働環境も社会保障も

それぞれ課題山積みですが、

中央や地方の事情を踏まえ、

生活者の暮らしの身近なことから

ひとつずつ果たして参りたいと

あらためて思った、秋の

とある一日でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日は以上です。

 

 

最後まで読み進めてくださって、

ありがとうございます!!

 

 

また明日お目にかかりましょうバイバイ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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