【解決障害年金】「請求遅延に関する申立書」に、そんなコト書いていいの? | 障害年金の御手続を遠回りしたくない方を、山陰松江に事務所を構える専門社労士がお手伝いしています

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をお手伝いしている、

社会保険労務士の松原です。

 

 

 

 

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本文 ↓

 

 

 

 

法律により、国に課せられて

いる公的年金の支払義務は、

五年で時効が成立します。


つまり、請求する側から

見れば、権利の行使が五年を

超えて遅れたら、五年より前の

お金はもらえなくなる

ということ。



実は、障害年金の実務では
「長年制度を知らなかった」

という理由で五年超の時効が

成立するケースが

とても多いです。



しかも、あろうことか、

===========
権利の行使が遅れたのは
私が無知だったからです
===========

という趣旨のプリントの
提出まで求められます。




しかもコレ、嫌がってもダメ。




 

この書面を出さないと、
窓口は請求書類を受け取り
ません。将来の年金の支払いを
希望するなら、たとえ嫌でも
出す必要があります。




だけど、こういうの
なんかおかしくない?



ー 私はこう思うこともある。



今回の動画では、
そこらの想いも踏まえた
実務を語りました。




ではどうぞ。



 

 

 

 

 

 

本日は以上です。

 

 

最後まで読み進めてくださって、

ありがとうございます!!

 

 

また明日お目にかかりましょうバイバイ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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