マレーシアに行ってきました。 | 障害年金の御手続を遠回りしたくない方を、山陰松江に事務所を構える専門社労士がお手伝いしています

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私たちは、「結果まで遠回りしている方を救いたい!」をキャッチフレーズに日夜業務に取り組んでいる、障害年金専門の社会保険労務士事務所です。

 

 

お は よ う 

ご ざ い ま す !

 

 

 

あなたの障害年金

いつから、いくら、どうやって?

をお手伝いしている、

社会保険労務士の松原です。

 

 

 

↑ 首都クアラルンプールのとある夜景

 

 

 

 

人口減少が確実な日本で

暮らすことに見切りをつけた

ワケではありません。

 

 

 

 

でも、人生のある一時期でも

いいので、外国で生活するのも

アリだろう考え、マレーシアに

視察に行ってきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私のお取引先

の社長さんが。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ほんでこれが戴いた

お土産のチョコレート。

 

 

 

 

 

 

ね。

 

 

 

 

 

 

最初に載せた写真と

同じビルが箱に写ってる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぷぷぷ

 

 

 

 

 

 

今、松原に、海外旅行の

余裕はありません。

 

 

行きたいけど。

 

 

いっそ、そのまま

住み着きたいくらいだけど。

 

 

 

 

 

 

 

 

うん。仕事頑張ろう。

 

 

 

 

 

 

 

 

で、

 

 

 

 

 

 

 

行った目的はというと、

お子さんの進学先候補の

大学見学だったそうです。

 

 

 

 

思惑はというと、

 

 

 

 

日本のどこにあるか

よくわからん土地の大学で

4年間も過ごすくらいなら、

海外の大学はアリだ。

 

 

 

日常生活で英語が学べ

海外の大学卒という箔もつく。

 

 

 

マレーシアなら、

日本の大学に行くのと

費用もそんなに変わらない。

 

 

 

だったら、海外の大学に

通うという選択肢を、

未来ある子供たちに与えて

然るべきだ、

 

 

 

というものです。

 

 

 

 

 

 

 

さすが

 

 

 

 

 

 

仕事で動かす

お金の単位がデカい人は、

考えるスケールもデカい。

 

 

 

私、こちらの

社長さんと言葉を交わす

ことがわりと頻繁に

あります。

 

 

 

 

いつも学ぶことばかりで

ホント勉強になります。

 

 

 

 

相手してもらえる

だけでありがたい。

 

 

 

 

お土産を戴いた時

見学した印象を少し

聞いたのですが、やっぱ

選択肢としてアリ

なのだとか。

 

 

 

 

 

ぜひお子さんには

マレーシアの大学に進学し

知見を拡げて戴きたい。

 

 

 

 

 

そして法人を設立し

私を顧問として現地に

迎えて戴けないだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

よっしゃ

 

 

 

 

 

 

 

 

これからも

ゴマすっとこう♪

 

 

 

 

 

 

 

とまあ冗談はこのくらいで。

 

 

 

 

 

 

 

 

でも半分本気だから

よろしくねー

 

 

 

 

 

 

 

 

あらためて思います。

 

 

 

 

 

 

人生の選択肢は無限なのに

お金の量が理由でそれが絞られて

しまうという事情は、やっぱ

なんだか悲しい。

 

 

 

 

実は私自身、高校卒業後の

進路として、語学学校への進学を

熱望した時期がありました。

 

 

 

 

「これからは英語やろう」と

思ったから。でも、親からは

一貫して就職って言われてました。

 

 

高校が実業系だったという

前提もあるといえばあるのですが、

お金のことなんか高校生には

よくわからないし、そんなの無視して

やりたいことは言うじゃないですか。

 

 

 

なんとなく生活感で

察することはあったけど。

 

それでも熱望しました。

 

 

 

卒業後の進路が就職の方向で

進んでいる時期にさしかかっても、

気持ちは拭えなかった。

 

 

 

そこで。

(これで却下されたら諦める)

と思い、思いの丈を徹夜で手紙に

書き渡したんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結果、

 

 

 

 

 

 

 

 

木っ端微塵

即却下 

 

 

 

 

 

 

 

それであっさり進路を

就職に切り替え今に至ります。

 

 

 

 

こういう素直な性格で

あった部分には高い評価を

戴いても良いと思うのですが、

「留学」とか「語学に取り組む」

って話題に触れると、羨ましさ

ってのは今でもなんとなく

感じます。

 

 

 

 

とはいえ。その後の人生や

現状に不満を抱えているのでは

ありません。

 

 

 

それに。お金をためて自分の

力で学校に行くこともできたのに

それをしなかったワケだし。

 

 

 

 

 

 

 

 

今日の話は、かつての私が、

お金が理由で人生の選択肢を

変えたことがあっただけ、

っていうことでした。

 

 

 

 

 

生活のあらゆる場面から

お金を切り離すことができない

ことを知っているからこそ、

お金で建て直せる暮らしは

一日でも早く再建してほしい!

 

 

 

自分のため、そして大切な

誰かのためですに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日は以上です。

 

 

最後まで読み進めてくださって、

ありがとうございます!!

 

 

また明日お目にかかりましょうバイバイ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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