介護のお疲れを癒す方へ。ウデの良い鍼灸院を探す時の目安を教わりました | 障害年金の御手続を遠回りしたくない方を、山陰松江に事務所を構える専門社労士がお手伝いしています

障害年金の御手続を遠回りしたくない方を、山陰松江に事務所を構える専門社労士がお手伝いしています

私たちは、「結果まで遠回りしている方を救いたい!」をキャッチフレーズに日夜業務に取り組んでいる、障害年金専門の社会保険労務士事務所です。

 

 

お は よ う 

ご ざ い ま す !

 

 

 

あなたの障害年金

いつから、いくら、どうやって?

をお手伝いしている、

社会保険労務士の松原です。

 

 

医療・保健・福祉・介護の

周辺業界に勤めている人にしか

言葉も知られていないのですが、

「レスパイト入院」

というシステムがあります。

 

 

 

私も、障害年金の

仕事をするようになって、

初めて知りました。

 

 

 

どういうものかというと、

 

 

 

介護にあたっておられる

ご家族の疲労解消、冠婚葬祭、

旅行などの生活事情によって

一時的に患者さんの在宅介護が

困難になる場合の期間限定の

入院受け入れです。

 

 

 

介護にあたっておられる

ご家族の息抜きとの意味合いが

濃いもので、これは

結構重要

な仕組みだと思います。

 

 

 

医療機関によって

受入態勢は異なるようですが、

費用に対して行政からの助成も

行われる制度です。

 

 

 

 

今後の日本社会には

不可欠なものになるはずだ。

 

 

 

 

私が代理した障害年金の

お客様ご家族にも、利用されて

いる方がおられます。

「助かる」と仰います。

 

 

 

また一方では

「この人は私がみるの!」と

LOVE全開の方もありますが、

無理してほしくない。

 

 

 

介護を続ける上では

ご家族の身体が資本ですから。

 

 

 

頑張った分は労わらないと、

続けられません。

 

 

 

 

 

で、

 

 

 

 

疲れた時は、

マッサージでも何でも

リラックスできるサービスを

受けたらいいと思うんです。

 

 

息抜きですから。

 

 

 

私も、やってほしい。

 

 

前は3ヶ月おきに

針を刺してもらってました。

時間ないから最近全く

行けてませんけど。

 

 

 

そしてやっぱり、

身体をさらけ出す以上は、

どの施術院でもいい

ってことにもなりません。

 

 

 

お金もそこそこ払う

ワケですし、それなりに

安心できるところへ頼みたい

じゃないですか。

 

 

 

 

 

そこで耳寄り情報。

 

 

 

 

私の友人の鍼灸師さんから

こんなことを教わりました。

 

 

 

近くで鍼灸院を

探す目安としては、

============

電話対応など明らかに粗悪

にも関わらずリピーターが

多い治療院であれば鍼灸師

の腕は良いのかも

============

だ、そうですに。

 

 

 

リピーターがいるか

どうかは一見して掴みにくい

かもしれませんが、口コミとか、

電話がすぐ繋がるのかとか、

予約が取りやすいのかとか、

何人くらいの鍼灸師の

先生がおられるのかとか、

 

 

 

そういうことで判断できる

かもしれませんね。

 

 

 

 

参考になれば幸いです。

 

 

 

 

 

 

 

蛇足ですが

 

 

 

 

 

職人型業種の方って、つい、

ぶっきらぼうな人かもなーという

印象を持ってしまいがちですが、

鍼灸師さんも同じようです。

 

 

 

 

性格、態度、口調、接客、

これらの印象がどんだけ良くても、

腕が悪ければ満足できません。

 

 

 

そしてこのことは

結果が全て

である障害年金専門社労士

にも、全く同じことが言える

とも思いました。

 

 

 

そう。

 

 

 

どの社労士でもいい

ってことではないと

思います、という

意味です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日は以上です。

 

 

最後まで読み進めてくださって、

ありがとうございます!!

 

 

また明日お目にかかりましょうバイバイ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【ご案内】
 

社会保険労務士への

障害年金の御相談はこちらから↓

 

 

障害年金の手続を解説した

ガイドブックとメール講座を

無料でお届けしています

 

【主なコンテンツ】
・公的年金は「○○○○の金融商品」
・障害年金は一体誰に聞くのがいいのか
・ネットに掲載されている情報の限界とは
・初めて役所に行く時準備しておくこと
・障害年金は、いくら受け取れるのか
・私の初診日は一体いつなのか
・障害状態の審査は病名ではなく「病○」
・いつから手続を始めたらいいのか
・どんな順番で手続を進めたらいいのか
・どんな書類を書いて持っていくのか
・ドクターが診断書を渋る理由と対処法
・病歴就労状況等申立書は○○○のおまけ?
・手続は社労士を頼らなくてもできる
・書類を役所に提出したあとにすること
・働いていても受け取れるってホント?など

 

これらの疑問を解消したい!という方に

おススメします。メルアドの入力だけで

すぐにご覧いただけます。