献血したときの検査値がおかしな値をマークしました | 障害年金の御手続を遠回りしたくない方を、山陰松江に事務所を構える専門社労士がお手伝いしています

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お は よ う ご ざ い ま す!

        
        

ブログを開いてくださって、

ありがとうございます。

松江市の社会保険労務士、松原です。

 

 

 

また松原の

不健康自慢かい!

 

 

と思われたらスミマセン

なのですが、定期的に行っている

献血の血液検査値で、一部、

おかしな数字が出て

しまいました。

 

 

 

具体的には

「総蛋白が低い」

というものです。

 

 

 

私は去年、扁桃腺摘出手術を

受けるというハプニングに見舞われ

ました。そしてそのことで、

医療と健康保険の有難みを、

あらためてかみしめました。

 

 

プンプンプンプンプンプンプンプンプンプン

 

 

なものですから、ささやかに

でも自分にできることでお礼が

できれば!と思って、ちょいちょい

献血ルームに足を運んでいます。

 

 

病院

 

 

 

で、

 

 

 

一回献血すると

二週間の時間をあけないと

次の献血は出来ないのですが、

その二週間の間に、血液検査の

結果がシーラーハガキで

毎回届きます。

 

 

 

「健康管理の参考にどうぞ」

ってことだと思います。

 

 

ただ私、今のところ

健康に何の不安もないので、

せっかく送ってもらった結果を

ちゃんと見てませんでした。

 

 

 

そう。気付くのが

遅いのはいつも自分が悪い。

 

 

 

 

真顔

 

 

 

 

実は、先日届いた検査結果を

ふと見ると「受診をお勧めします」

という#マークのついている

項目が一こありました。

 

 

 

しかも、二回連続で。

 

 

 

それが「総蛋白が低すぎる」

という項目だったのです。

 

 

 

 

私はビビりですから、

 

 これはなんだ

 これはなんだ

 いつからこんなことに

 なぜ気付かなかった

 

とやや焦りました。

ほんで、人の身体がどういう状態に

あるときにこの値が低くなるか、

早速ググって調べてみたのです。

 

 

そしていくつかのサイトを

参考にすると、概ね次のみっつの

項目に絞られました。

 

 ・がん

 

 ・肝臓の疲れ

 

 ・栄養不良

 

です。

 

 

ただ私はいきなり

病院に行くのは控えました。

 

自分で考えた上で、身近にいる

ご意見番にお伺いを立ててみるかい!

と思いまして。

 

 

 

振り返りますと「がん」は、

今年初めに受けた人間ドックで

それなりの検査を受けたけれど

何の指摘もなかった。

 

 

「肝臓」は自覚症状がでにくい

臓器と言われているけど、ネットで

紹介されているような前駆症状すら

全く出現していない。

 

 

 

ほんじゃ「栄養不良」かのぅ?と。

 

 

 

 

素人考えですけど

 

 

 

 

ほんで、この手の数字に

詳しそうな健康オタクの

知人ふたりに意見を聞きました。

 

年上の女性のセンセイと、

別のツレにです。

 

 

 

 

それぞれに

最近の生活状況を聞いてもらって、

意見を聞きました。

 

 

 

すると二人とも、

 

 

 

「あんた・お前そりゃ栄養不足だわ・だろ」

 

 

 

と言います。

 

 

 

 

そう。

 

 

 

 

断言はできんけど、

 

 

 

最近自慢げに

言うとるダイエットの

成功が理由だろう

 

 

 

という助言でした。

 

 

 

曰く、運動するのはいい。

 

 

これからも続けた方がいい。

 

 

けど、食事の量や内容が

変わって体重が急激に減ったら、

エネルギー消費のバランスが

おかしくなるんじゃいと。

 

 

それが原因で総蛋白が

低いんじゃないか?ってこと

でした。

 

 

 

 

 

 

 

(でも体調はいいけどね)

 

 

 

 

 

 

ただ、今度ちゃんと

診てもらう予定にはしています。

 

 

 

治療が必要なら

それなりに受けたほうが良いし、

もし薬を飲むことになれば

献血することはできなくなる。

 

 

 

自分の健康は自分だけの

ものではない。周囲の人に

無関係ではないのだ、という

戒めと受け止めます。

 

 

 

 

 

 

 

あーでも体重は戻したくないのー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日は以上です。

 

 

 

 

 

最後まで読んでくださって、

本当にありがとうございます。

 

 

 

 

ではまた次回!パー

 

 

 

 

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山陰松江しんじ湖社会保険労務士

行政書士松原事務所 松原 智治
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