障害年金専門社労士は、鼻◯ソで虫◯ラ以下のとんでもない奴だって話です | 障害年金の御手続を遠回りしたくない方を、山陰松江に事務所を構える専門社労士がお手伝いしています

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私たちは、「結果まで遠回りしている方を救いたい!」をキャッチフレーズに日夜業務に取り組んでいる、障害年金専門の社会保険労務士事務所です。


テーマ:

人に言えないお金の悩み、

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お は よ う ご ざ い ま す!

        
        

ブログを開いてくださって、

ありがとうございます。

松江市の社会保険労務士、松原です。

 

 

 

今日はちょっと

言わしてもらいます。

 

 

 

 

 

(ってことは、いつもの感じってことですな)

ウインク

 

 

 

 

 

弊所は「障害年金請求代理の

専門の社会保険労務士事務所」

です。

 

 

 

そしてこのことは、

一部では強烈に認知

していただいていますが、

一般にはまだまだです。

 

 

 

でも、ありがとうございます。

ウインク
             

 

一般にはまだまだっていうのは、

 

「税理士が税務申告する」とか、

「弁護士が訴訟を引き受ける」とか、

 

そういう認知度と比較すると、

鼻〇ソレベルの認識と

いうことです。
         

 

 

 

そのせいか、

 

 

 

 

医療機関に書類を申込に

行きますと、珍しがられます。

 

保険会社の人か、製薬会社の

人か、いずれにしても患者では

なさそうだ、という視線を

浴びるということです。

 

怪訝な顔をされることも

少なくありません。

 

 

ガーン

 

 

慣れましたけど

 

 

 

あと、受任したケースによっては

(ドクターに直接話を聞きたいなー)

(っていうか、外せないなー)

という場合があります。

 

 

そしてこの考えを

当事者さんを通じてドクターへ

伝えはするのですが、

会う時間を割くことが一円にも

ならない社会保険労務士など、

たとえドクターの承諾があって

出向いても、

 

受付で虫〇ラ同然の扱い受け、

看護師さん風の人に睨まれることも、

 

 

実は、無いわけではありません。

笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

 

 

 

でもそこを何とか乗り越えるのが

仕事なので何とかするのですが。

 

 

どうやってそれをするのかは

企業秘密なのでさすがに

書けませんけど。

 

 

 

そういうプロセスを

経て認定されるケースもあるので、

痛くも痒くもありませんに。
        


        
 


 

          
           

 

今年のはじめ頃から、

「手続の援助をしてほしい

患者がおるけどお宅で手伝

えるか」と、ドクターから

直接弊所に電話を戴いたり、

ご紹介を戴くというケースが、

実は増えております。

 

         
 

 

ありがとうございます。

ニコニコ
          
 

 

 

連休前にお会いした

ドクターにはこう言われました。
 

「ウチの患者さんでお宅に依頼した人が、

『細かいことは全部理解出来んかったけど、

結果が全部、松原社労士が言ったとおりに

なった』って喜んどったで。」と。
             

 

 


たしかに。想定通りの

時間で想定通りの審査結果が

届いたケースがありました。

 

 

 

 

無論、仕事ですので、

ドクターが勧める社労士だから

とはいえ、費用は標準価格で

御見積いたしております。

 

 

当事者がそれにご納得戴ければ

お引き受けしますし、そうでなければ

ご縁がなかったものとして

切れる場合もあります。

 

 

でも、ご縁が切れたあとでも、

そのドクターからはまた別の方の

お取り次ぎがあったりもしています。

 

 

鼻〇ソとか虫〇ラとか、

過度に卑下しているのは記事の

ネタであって、実際には

ご理解を戴いている関係者も

増えつつある、ということが

言いたいことです。
         

 

 

 

 

そして私たちは世間様から、

 

「社会保障に頼るのに何で法務

業者の介入が必要なのか?」とか、

 

「当事者からお金とるんだ?」とか、

 

「役所のリードで出来るでしょうに」

 

と言われている空気を、

感じていないわけではありません。

 

 

つまり、

 

 

「当事者たちでできることを

殊更難しく言い募って首を突っ込み、

それでお金をもらうってどういう

ことなの?」

 

というアンチ派の目にも

さらされている自覚を

持っているということですに。

 

 

 

「だから松原は気に食わん」と、

それとなく言われたことも無いわけ

ではありません。その場では平静を

装って、あとで多少凹みはしましたが。

 

 

 

 

 

よくわかりますヨ。

むしろ同感です。

 

 

 

 

自分でできる方はご自身で

手続されていいと思いますし、

御相談をお受けするなかでシンプルに

実行できそうなものとわかれば

そのように御案内して終わる

ケースも少なくありません。

 

 

 

ただし、

 

 

 

書類を書いてくれないとか、

 

ドクターにどう頼めばいいのかとか、

 

制度の解釈が複雑でわけわからんとか、

 

不服申し立てのロジックの考案とか、

 

様々な場面で、技術的なサポートが

必要なケースは存在します。

 

 

 

それを、

 

当事者がするか、

私たちが代理するか、

私たち以外の社労士が代理するか、

アンチ社労士派が代理するか、

 

ーその違いだけ。

 

 

 

ようは、

結果までのスピード・コスト・

クオリティが同じなら社労士の

関与は必要ない、という意見は

アンチ社労士派と同じ

なのです。

 

 

 

 

でもこういうのは

社会保険労務士に限らず、

税理士や弁護士など、あらゆる

専門家に言えることです。

 

 

 

そしてそれがご理解いただけて

いるからこそ、ドクターからの

お取り次ぎがあるのだろう、とも

自負しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日は以上です。

 

 

 

最後まで読んでくださって、

本当にありがとうございます。

 

 

 

 

ではまた次回!パー

 

 

 

 

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山陰松江しんじ湖社会保険労務士

行政書士松原事務所 松原 智治
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▼電話:
0852-67-6576

(月~金/8:30~18:00)
▼障害年金公式ホームページ

http://www.nenkin-uketorulife.com/

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