暗号通貨って何だ~?

 

日本では、翻訳の間違いから

仮想通貨と言われるようになって、

 

仮想なんでしょ?そんなもん、

バーチャルなんだから・・・と

頭っから否定する人もいますショボーン

 

 

今の暗号通貨市場の流れだと

ICOもトークンも暗号通貨だと

思っている人が多いですね💦

 

 

ICOとは資金調達のことですし、

 

トークンとは、ICOで出資した際の

預かり券とか引換券みたいなもので、

 

会社株を発行したようなイメージですね。

 

 

プロジェクトを進行する中で、

出資額やその期間によって

 

配当金などが支払われるなど、

そんなイメージです。

 

 

暗号通貨とは、

ICOでもなければトークンでもなく、

 

あくまでも、

現在のお金と同じように、

 

支払い時に使える「通貨」のことを

暗号通貨と言います。

 

 

 

 

仮想通貨・暗号通貨は

どれも同じではないということです。

 

 

今、貨幣として認められている

ビットコインでさえも、

インフラ整備に7年もかかったのです。

 

 

多くの仮想通貨と言われるものは、

今から、プロジェクトの立ち上げに

ICOで資金調達して上場させますが、

 

上場したら価値が上がる???

 

 

上場したら、トレードできるので、

投機としての考えでしょうけれど、

 

多くの場合、上場してから

集めた資金でインフラ整備しますので、

価値が上がるのは、まだまだ先ですよねガーン

 

 

数ある取引所やプロジェクトの

ログイン情報は絶対に

忘れないようにご注意くださいねあせる

 

 

ビットコインはインフラに

7年もかかって現在の価値があります。

 

 

その7年は、TLCを開発し、

発行するまでの

有効な期間でもありましたおねがい

 

ブロックチェーンの容量オーバーや

 

セキュリティ面での強化に

対応したTLCを開発し、

 

販売をクラブスパークルに

独占的に依頼しました。

 

 

ビットコインと共に決済通貨として、

世界的に使えるようになっていくでしょう。

 

 

TLCが今後の暗号通貨の中心に!

 

 

 

 

興味のあるかたは、

お問い合わせください(*^。^*)