伊勢の国、三重県の
ライトワーカーMIYABIです。


相談者Aさん:

仕事がイヤになってしまった。

他にやりたいこともあるけれど、
仕事をやめることに抵抗がある。


以前そんな相談を受けたことがあります。


チャネリングしてみると、
Aさんの波動と職場の同僚たちの波動が
合っていません。


実際Aさんは、毎日の仕事のなかにも、
工夫できるところは工夫して、
より良いサービスを提供したいと思っている。


それは、お給料がその分もらえるとか、
もらえないとかではなく、

「良いものを提供していくことで、
お客さんを幸せにしたい」
という気持ちがあります。



ー誰かに幸福感をあたえるー


これはライトワークの一種であり、
これを目指すAさんの波動は高くなっています。




一方、同僚たちの波動は、
プライベートでも、仕事でも不満が多く、

お金にならないことはやりたくない
自分が1円も儲からないことをするのはムダ

という考え方をしているため、
低い波動になっています。



Aさんは、この中に毎日長時間いるため、
息苦しくなっているようです。



そこまで私から話したあと、Aさんは気づきました。



この仕事がキライな訳じゃない。
むしろ好きなんだ、と。



自分は好きな仕事ができている

そして、

お客様により良いサービスを提供できるように、
工夫しながら仕事ができている現状に

気づくことができたのです。



その上で、Aさんには

同じ志の仲間がいるともっといいな

という願いがあるのです。




Aさんのつらさは、

波動が合わない人たちの中にいること

から来ているので、


影響を受けないように距離をおくこと、

物理的にそれが難しければ、

結界をつくることで、
エネルギー的、心理的に距離をおくこともできます。



職場に同志がほしい、というAさんの願いは
必ず叶うという、ハイヤーセルフからの
メッセージもお伝えしました。



伊勢の国、三重県の
ライトワーカーMIYABIです。


前回の続きになります。



それで、
イベントの企画で私は何を望んでいるのか?
をもう一度考えてみました。


やりたいことが全部できること❤️
協力者がたくさんいて❤️
イベントに参加した人が豊かになれること❤️


この3つなんだけど、

今まで結局、なんだかんだ言って、
やりたいことは全部実現してる。

そして、そのために複数の企業の人が
協力してくれてた。


そして、
回を重ねる毎に参加者が増えているのは、

参加した人が、参加して良かった、って
感じてもらえているからだろうな。




つまり、今までも
私の望みは全部 叶っている❤️


ということに気付いたのね🧡





信頼できるのは自分だけ
人はあてにならない

という設定はいらないということになる。




不足や叶っていない部分に
意識が向いてしまうのは、


ネガティブな感情が
本来、リスク回避に必要なものだった
というのと同じかもしれない。


人はネガティブな感情を
感じないようにすることはできない。

私はネガティブな感情は感じません
という人は、ただ自分の感情が見れていないだけです。




こんなネガティブな感情や、
ハードモードな設定に気づいた時は、


流したりせず、しっかり潜って、

それからチャチャっと
設定変更をしてしまえばいい。



この変な設定や、ハードモードな設定が
減れば減るほど
源につながりやすくなるんですね。



こうやって、
私は私の世界を
私の好みで創っていくのです。



伊勢の国、三重県の
ライトワーカーMIYABIです。



昨日の記事で、


信頼できるのは自分だけ
他人はあてにならない


という私の信念が、
そういう現実を作り出している


ということを書きました。



私との約束を必ず守るのは私自身


と常々思っていまして、
これはこれで良いのですが、



そもそも今回の企画は、
その企業と協働と考えていたこと自体、
間違いだったのです。



なぜなら

私は社会貢献の意識が強く、
企業は当然ながら利益重視。

根幹からずれがあったのです。




こういう状況なので、
今回の企画に関連して、


信頼できるのは自分だけ
他人はあてにならない


という信念を
持ち出してくる必要はなかったのです。



こんな風に、自分のハードな現実世界を
作り出している設定は、


不必要な場面で持ち出されては、
強化されていきます。


昨夜の満月❤️明るすぎてスマホではこれが精一杯



伊勢の国、三重県の
ライトワーカーMIYABIです。


最近、感情の振れ幅が大きい。




過去すら変えてしまうような
素晴らしい気付きがあり、
感動の涙を流したかと思うと、



仕事では、関連企業の企業間の協定で、
計画していた企画の変更を余儀なくされ、
腹の底で怒りが湧いていたり。



外側の何かを信用し、あてにしていると、
振り回されることがある。



私の世界は私が作り出す



この企画で、
大事にしたいことが何なのか、
優先すべき事は何か。


現実問題として突きつけられていることは
このことだけれど、




私の根底に、

他人はあてにならない
信頼できるのは自分だけ

というビリーフがある。



だから、

「ほら、やっぱり他人は信用できない」
「あてにしてはいけない」

という世界を作り出してしまっている
のだと思う 。


私は本当に、
こういう世界が好みなのだろうか?




伊勢の国、三重県の
ライトワーカーMIYABIです。




過去は変えられる。



そう実感することがありました。





私は子どもの頃
ずっと孤独だと思っていました。


本当に信頼しあえる友達が、
高校に入るまでいなかったと
そう思っていました。



でも、そうじゃなかった。




幼稚園の時から仲の良かった
美代子ちゃん。



彼女はいつも私の味方だった。

そして私は何度も彼女に助けられた。



でも、彼女の存在は近すぎて、
気付いていなかった。
こんなに大事なことなのに。


私は過去に孤独だったことなんて、
1度もなかったのです。



過去を生きなおすことはできないけれど、
過去を変えることはできるのです。

それは今の自分次第ということ。




中学を卒業し、別々の学校に進学して以来、
会うことがなくなってしまった。



彼女が今、
何処で暮らしているかわからないけれど、
どこかでお医者さんをしているはずです。


もしかしたら、もう会うことは
ないかも知れないけれど、


源では繋がっているから、
どうか
どうか
感謝の気持ちが彼女に伝わりますように。


いつも一緒にいてくれて、
いつも助けてくれて、
本当にありがとう。


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