どうもTAKAです!

 

 

秋になりましたね〜、

 

 

秋刀魚が恋しい今日この頃ですわ。




さてさて、

 

 

今回なテーマは、
「ブラッシングも大事なフレーズ」
です!



ギターの伴奏の中で最も割合を占めるのがリフやカッティングかと思います。



特にこの2つの奏法はギターの華方を担う奏法ではないでしょうか!



そのリフやカッティングを演奏する際に切っても切れないのがブラッシングです!



ブラッシングとはなんぞや?なんて思う方も少なくないと思うので簡単にご説明します。




ギターは基本ダウンとアップで弾くオルタネイトの奏法があります。

 

 

そのオルタネイトで振り子のように振りながらリフやカッティングを弾くと良いとされていますが、その際にフレーズによっては空ピッキングが発生しますよね?




この空ピッキングを音を出さないのではなく、あえて、ミュートの音を鳴らしてフレーズに勢いや深みを付けるのがブラッシングです。




ブラッシングを簡単に身につける方法は、まず8ビートをオルタネイトで弾くとします。



ジャン、ジャカ、ジャカジャカ
この最後のジャカジャカを
ジャン、ジャカ、ズクズク
とミュートに変えます。



そうするとフレーズの変化が分かってくるかと思います!




またミュートの仕方も全弦鳴らすもよし、スウィープのように少し滑らせるのもおススメです!




様々な奏法を駆使してブラッシングを身に付けてよりカッコいいプレーを目指しましょう!
 

 

TAKA

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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