どうもTAKAです!

 

ワールドカップが盛り上がり、寝不足の日々が続いていますよね~(°□°)

 

 

個人的にサッカー詳しくないですが、決勝進出できた日本チームすごいし、熱くなるものを感じますね!

 

 

 

 

頑張れ日本(o^∀^o)

 

 

 

 

 

さて今回のテーマは、

「エレキの音色を研究しよう」です!

 

 

 

 

エレキの音色というと皆さんアンプやエフェクターを連想

すると思います。

 

 

 

 

確かに、アンプ種類やEQ、エフェクターなどでも音色は大きく変えられますが、ある程度技術が付いてくると表現したう音や好みの音色でプレイするようになり、自分自身の音色と言うものが身に付くようになります。

 

 

 

 

その際に本人的には違いがあっても人からどのギターでも同じような音がするや、アンプを選ばずに自分の音を出す事が出来るようになります。

 

 

 

 

ただ、そんなこと言われても理解出来んw

 

 

 

 

 

なんて事を言われてしまうかもしれません(゜∀゜)

 

 

 

 

 

そこで今回は、ギターの音色の好みをより知る為にもセレクタースイッチに付いて考えていこうと思います。

 

 

 

 

セレクタースイッチは、ピックアップの拾う場所をコントロールして音色を変えます。

 

 

 

 

いろんなギタリストを見ていくと支流になっているのが、

 

 

 

 

伴奏、リフなどはリア。

 

 

 

ソロや単音弾きはフロントと使い分ける方が多いようです。

 

 

または、リアだけでそのまま弾ききるなんて事もあるようです。

 

 

 

そこでオススメするのがセンターピックアップです。

 

 

 

 

音がフロントのように太く芯があり、でもリアのような明るさがあるのでオススメです。

 

 

 

最近ではリアを使わずセンターとフロントのみで行ったりする事もあるぐらいセンターでの音色の扱い易さを再認識しました。

 

 

 

実際のレッスンでも生徒の中では音色の違いが分からない方も多く、同じフレーズをセレクター変えて演奏する事で弾き易さや、好みの音色を自分で認識してもらうことも行っているぐらいプレイにも影響するので、大切です。

 

 

 

プロギタリストは以外とこのセレクタースイッチを巧みに使って表現を変えているので、以外とこれがフロント?みたいな事が映像やライブで見たりするとあると思います。

 

 

 

自分の固定概念に捕われず、弾き易さとかっこ良く好きな音色でプレイする事で新たな個性や自分のギターの音色が生まれてくるので同じフレーズでも音色にこだわってプレイしていきましょう。

 

 

 

 

 

 

TAKA

 

 

 

 

 

 


 

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