みなさん、夏は海水浴をしたり、お祭りに行ったり、楽しいことがたくさんですよね!
そんな楽しみを奪ってくる虫がいます。そう。蚊です。
蚊に刺されてしまうと一巻の終わりです。思わず「なんで刺されるんです蚊ー」と言いたくなってしまいますね。![]()
防止するために虫よけスプレーをかけたり対策をすると思いますが、その「蚊厳重警戒中」という看板を突き破って刺しに来るしぶといお方がまれにいらっしゃいます。🦟「あ、私でーす」
そんな蚊に刺されても大丈夫なように、すぐに痒みがなくなる裏ワザをご紹介します。
裏ワザというのは…
刺された部分を冷やすことです。
そう、刺された部分を保冷材などで約1分冷やすことで、もう痒くなりません。
塗り薬を塗ればいいと思った人、いると思いますが塗り薬って、正直あんまり効かない気がしませんか?
それと、塗り薬をお勧めしないもう一つの理由は「いろいろと面倒くさい」からです。塗り薬を塗ると、その直後に塗った部分を洗ってはいけないし、塗るのが苦手な人もいると思います。
私もいつもこの方法を使っているんですが、今回は実験として特別に蚊に血を5分くらい吸わせてあげました。
🦟「高級ランチじゃん!」
そしたら刺され終わって10分たったとき、「あ、痒い」急いで保冷剤を準備して約一分冷やしたら無事痒みにさよならを言うことができました。
ということで虫よけスプレー+刺されたら冷やす これをやってみると効果大でしょう。
皆さんもぜひこの方法を試してみてください!
「痒くなってから早く冷やせば冷やすほど効果が大きいよ。」
※本ブログでは一部「塗り薬をお勧めしない」という表現をしておりますが、決して塗り薬の効果を否定的に捉えてはおりません。ご理解をお願いします。