を観覧してきました。

 


こんな感じで、お茶やおやつとともに、
ちほさんせいこさんのトークを
ラジオを聴くように、ながら聴き。
観覧席で茶々いれたり関係ないおしゃべりしたりスマホみたり
熱心にメモをとったり
スケッチしたり(!)と観覧者はさまざまに過ごす会場。
オンラインでも観覧できたようです。
録画もされたようなので、見逃した方にもチャンスはあるかも?
 
会場は前から気になっていた

 

 

後ろにある大きなポスターはJRというアーティストへのオマージュ。

「顔たち、ところどころ」のJR、ぜひみてみて!

 

お二人は場づくりとかキャリアカウンセリングとか講師とかコンサルタントとか

さまざまな活動をしているけれど

今回のこのイベントはとても実験的で

「型」からの解放を目指しておられるようでした。

守秘義務の代わりに、オンライン配信や録画。
チェックインもチェックアウトもなし。

ながら聴き推奨。


ひらいて、

破って、

壊して、

外して、、、

 

そこで語られるテーマは「仕舞う」。

 

仕舞うことの痛みと悼みと祝福と美学について。

 

私がひろったフレーズ(意訳)はツイッターでゆる実況してみました。

かぞく展の時の感じと似ている。

リビングで繰り広げられるトークを、

記録係という役割でもなく、正確さもさほど気にせず

気ままに拾ってツイッター実況したのでした。

軽くてあたたかくて動きやすい。(ウルトラダウン的な)

 

https://twitter.com/LycheeT/status/1048523320251969537

 

そして、初、モーメントにまとめてみた。

 

この実況は、私がメモもとらずにふわふわと心に残ったフレーズをつぶやいたもので、

ちほさんせいこさんの実際の発言や意図とは違っているかもしれません。

 

私の経験として読んでいただければ。

 

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おみやげコラージュ

 

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今後の予定
 
そして集まった人びとが、さんさんごうごう、
次の訪問へ、皇居ランへ、仕事へ、と散っていったのも楽しかった。
私たちはタンポポの綿毛みたいだ。
 
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仕舞うことについて、このセッションが役立つかもしれません。