武蔵さぁーーーん!

ごめんナサァーーーい!!!








武蔵

バルトーク

“ピアノソナタSz.80 1楽章

バルトークらしい独特な出だしである。渋くて深い。彼のピアノソナタはこれ1曲しかない。武蔵さんはサティのジムノペディのマイナーな曲が好きとのこと。






https://youtu.be/lpIlo8tGbSo





余談ですが、ミルクボーイ 僕も好きです。








これ2枚ともミルクボーイ 












てか色違うだけ!!











思い出話しをする











浜松に短期滞在してた頃。

去年の11月かな?














浜松国際ピアノコンクールをたまたま開催していて、予選の5日目だけ見に行って











自分も小さなコンクールに出るから

勉強のために観覧した。














そこで運命的な出会いが。












ジャン・チャクムルというトルコ人ピアニスト











アサトは音を聴いた瞬間から別格な気質を感じ、涙を流しかける。














終わったあと彼が審査結果を待つためロビーにいた。










話しかけようとした。











Your piano performance is so comfortable for me!!











的な事を言いたかったのだが










隣に別の出場者がいて、みなさん膨大な練習量と苦労をしてあの舞台でピアノが弾けるのに、










チャクムルさんだけに言うのは

可哀想かなと思ってしまい












それから彼は1次、2次、3次、セミファイナル、ファイナルを通し













彼は優勝した。











やっぱ一言声かけたかったああーー!😂













アサト21世紀最大の後悔











でも

いいんだ













あの時間を僕は忘れない











ちなみに

真ん中の2列目の左から4番目辺りが自分です笑笑