2日目夜ご飯は絶品しすぎる中華料理「陶陶居海鮮酒家」 | めいるめいる あじゃあじゃ-Ordinary Traveler-

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2007年12月のソウル旅行からはじまった怒涛の韓国旅行も70回を超えて、完全卒業モード。
でも、旅行に逃避する毎日(めいる)は相変わらずです。

2018年12月 2度目のマカオはクリスマス3泊4日ザ・パリジャン・マカオ

 

1日目は一食目は絶品すぎるポルトガル料理A Petisqueira(葡國美食天地)で、ポルトガル料理だったので、2日目は中華で。

 

マカオのいいところは、コレ。ポルトガル料理と中華料理レベルがすごくて、両方食べられるので、飽きない。

 

グーグルマップで口コミがよかったので、選んだお店は陶陶居海鮮酒家。

入ると水槽。ここで選んで調理もしてもらえるけれど、言葉がわからないのでハードル高くてパス。

メニューに載ってるお料理だけでも十分。メニューは写真もあるので、参考にしながらオーダーは可能。

お上品な、後付エビチリ。エビがぷりぷりで絶品。

海鮮あげそば。イカもホタテもぷりぷりだし、とにかく味が絶品。美味し過ぎる。他のお料理も食べたかったけれど、量も多めだったので、2人だと2品が限界なのが残念すぎる。またここで食べたい。

 

で、よくわからないけれど、この小豆粥は1人1個サービスということで。冬至だったから??理由は全く不明。

そして、この小豆粥もサービス品とは思えないほど、美味しすぎた。

 

最後の果物プレートは、通常のサービス品。

サービス品2品のおかげで、完璧なコースっぽくなって全部で4品。236パタカ(約3500円)+それなりの中華料理店では当然のサービスチャージ的な布巾代とお茶代で、1人2000円ぐらいだったはず。

 

とにかくまた食べたい。

 

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