日本の地下鉄と大きく違う点は2つ | めいるめいる あじゃあじゃ-Ordinary Traveler-

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2007年12月のソウル旅行からはじまった怒涛の韓国旅行も70回を超えて、完全卒業モード。
でも、旅行に逃避する毎日(めいる)は相変わらずです。


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2018年8月行ってよかった初一人旅8泊10日ウィーン旅行

 

地下鉄移動開始。ウィーンの地下鉄は、改札無し。ヨーロッパだから、打刻機で打刻するだけ。これが日本とは大きく違う1点目。打刻は忘れないように絶対。もちろん、おりる時も改札無。

それ以外に日本と違う点は、わんこが普通に歩いてるってことだけ。日本では補助犬以外はケージに入れないといけないと思うけれど、ウィーンは普通にホームを歩いてる。口輪してないといけないはずだけれど、普通に外れてる迫力あるわんこが、平たい顔族が珍しかったみたいで、近寄ってきてくれたので若干びっくり。

 

地下鉄を降りて、目的地は、OBB。オーストリアの国鉄みたいな感じかな。

中央駅は、リニューアルされてまだ新しいので、最新施設。

マンナーもあるし、パン屋さんもあるし、スーパーもあって、使いやすそうな駅。

目的地は、みどりの窓口的なチケット売り場。

番号札とって待つのみ。

カウンターもきれいだし、システマチックになってそうだし、サクサクすすむかなと思ってたけれど、さすがヨーロッパ。チケット購入には時間がかかる。待つこと30分。

やっと順番がまわってきたので、紙に書いておいた行先、希望時間等を見せたら、お勧めの電車を教えてくれるので、それを購入して翌日の準備完了。行先が、有名観光地なので、チケット売り場の方もなれてる感じでよかった。

 

早めに買っておくほうが安いんだけれど、天気がいい日に行きたかったので、翌日の天気予報待ちして、前日購入。

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