昨日は、
第一部
・玲奈ちゃん、阿比留ちゃん、りり、あいり×2
・ちゅり、きょん、ゆっこ×2
・間野ちゃん、はちゃん、ごま、姉さん×1
第二部
・ももな、珠理奈、えりか×3
・あきすん、ともにゃん、やかたちゃん、あんにゃ×2
・くーみん、かおたん、みこってぃー×2
第三部
・今出ちゃん、真那、聖羅×10
・りかちゃん、みぃ、ゆりあ、いぐっち×1
です
覚えてる範囲内で、、、。なんせ、数が、、、。
第一部
・はちゃんレーン
話もってきたのにはちゃんから話ふられたから、、、。
は「お、久しぶり
」
自「久しぶり
」
は「お~かなりやけてる」
自「これ、よみうりで
鈴鹿はあんまし」
自「鈴鹿いたよ」
は「いたよね」
日焼けのお話はもういいよ~(笑)
ごまは
自「あっ」
ご「あ、騙したぁ~昨日」
自「昨日じゃないし一昨日だよ~
」
ご「あっ
そうだった」
「でも、騙したぁ~」
ごまは「騙したぁ~」の繰り返し
・ちゅりレーン
ゆっこは
自「どうも
」
ゆ「どうも
」
自「ほんと、ショックだったわ~」
ゆ「ほんと、ごめんほんとに、、、。」
二回目はセンチュリーの席伝えてきたのみ。
ちゅりは、
自「あれ?」
ちゅ「ん???」
自「昨日帰るって言った、、、。」
ちゅ「あ~」
自「今日はほんとにかえるけどね
」
自「で、あのミクあげる先決まっちゃったぁ~
」
ちゅ「え~」
自「ごめんね、あれ失敗作だからもっといいのできたらあげる
」
ちゅ「うん」
一回め短いけど反応がかなりよかった
二回目は
ちゅ「そういえば、初音ミク好きなんですか?」
自「好きだよ」
ちゅ「じゃぁ、今度でるゲームかいますか?」
自「買うよ~
」(※お金あったら※心の声)
ちゅ「おぉ」
久々にちゅりと話が盛り上がった
だから、握手終わってそっこう手紙書いたし
・玲奈レーン
一回め
すこし、間があき
自「昨日帰る言ったけど、、、。
」
れ「あ~」
自「そういえば、誕生日プレゼント渡してないなぁ~と思って、」
「なんも、用意出来なかったからこれでいい?」
ちょっと間があき
れ「はい」
自「一応、ディズニーだし」 「じゃ
手紙と一緒に入れとくね
」
とりあえず、一回めは一方的に話すぎたよ~
阿比留ちゃんは
あ「あっ
XXXさん
」
自「お~覚えてくれてたの
」
あ「はい
」
自「うれしいわ~
」
覚えてくれてたことにびっくり
してあまり会話が、、、。
あいりは
自「ラブプラス買っちゃったよ~」
あ「お
」
自「で、まなか
」
ここでまなかの決めポーズしながらあいりが「まなかだよ
」
そこで一緒にやって
バイバイ
2回め
自「そういえば、ミクの行き先決まった、真那とくーみん」
れ「え~なんでぇ~」
自「真那の指示です
」
れ「いいなぁ~」
自「あれ、失敗作だから今度またもってくる
」
れ「わかった」
・
・
・
と、あのミクの話をしてて、阿比留ちゃんの時間がなくなって、、、。
とりあえず、センチュリーの席を
あいりは
「そういえば、すれ違いできない
」
「えっ、今やってますよ
」・
・
・
第二部
・くーみんレーン
あれを見せてなかったのでみせてきた
覗き込んで
く「あっ
ミク
」
自「2個あって真那に聞いたらくーみんにって」
「だからあげる
」
く「お~やったぁ~
」
自「で、くーみんに手紙かいていれとこうとおもったけど時間なかったから真那の手紙に一緒に入れとくからもらって
」
く「了解」
二回目は、、、。なんだったかな、、、。
あっ
自作いうの忘れた
くーみん並んでるとき振り向いたからあきすんとちょい話してた
あ「ここは?」←指差しながら
自「行くからまっとって」
あ「えっ?」
自「行くからまっとって」
で、頷いて人がきたからもとに戻った
・あきすんレーン
あ「おっ
XXX来たかぁ~」
自「おっ、今日は間違えなかった
」
で、なんかはなしたけど忘れたわ
2回目はセンチュリーの席言ってと、埼玉帰るから~ぐらいしか
・珠理奈レーン
ここは高まった


3連番
とりあえず、一回使って説明
ももな、珠理奈、えりかに自「やってほしいことがある
次この三人で来たら萌え萌えキュンね
」
3人共「OKわかった
」
三人で説明しおえ
いざ、2回め
ももながやろうとしたから自「まだ
えりかのとこでせーのいうから
」
も「了解
」
同じく、珠理奈もやろうとしたから、
自「ちゃう、まだまだ
」
「次せーのいうから
」
珠「了解
」
えりかのところで
自「せーの」
珠理奈、ももな、えりか、自分、とっしーさん、むちゃぶりさんと6人で
「萌え萌えキュ~ン
」
終わった後自らどきました
決して空いていたわけではなく、握手しているにも関わらず、二部メンバーほぼDブロックに注目
かなり響いてた

とくにえりか
3回目は全員に
自「ありがとね
センチュリー12列めいるから
」と伝え
珠理奈には帰るいうて
えりかは、
え「声すごく高くなっちゃったぁ~
」
自「ほんと、ありがとね
」え「いえいえ、楽しかった」
第三部
・みぃレーン
りかちゃんは
なんか話してて、、、
自「そういえば、キーボード」
り「やってたよ~」
自「どっかの雑誌にショルダーキーボードもってんのあったよね
」
りかちゃん、エアショルダーキーボード
自「いいなぁ~、ほしい
」剥がし
みぃはりかちゃんと話しててそこまで話せなかった
自「はぃ、名前は
(笑)」みぃ「誰やし~(笑)」
自「え~~(笑)」
以上、短か
・真那レーン
3日間の中で一番会話ができた

今出ちゃんは
・・・
自「つっこんでよ~」
今「えっえっ
」
自「昨日帰るいうたじゃん
話用意できんからつっこんでもらおうかなと」
今「あっ
確かにいってたごめんなさい。」
自「今出ちゃん話を考えるんだ
」
今「ちょっ、まってまって
」
が続き・・・
考えた結果
今「彼女いないんですかぁ~
」
自「生まれて20年間いませよ~
」
今「え~意外」
あとはまぁいろいろと
真那と聖羅は3人で話してた
真那と話してるのに割り込み~
まぁいいけど
聖羅のとこいって真那も巻き込んでたから
同じく、
・・・
自「いつも、つっこんでくんない
帰るいうたのに、、、。」
真「冷静なんです
」
聖「聖羅も冷静だよ~
」
自「ほんと~
」
聖「ほんとだし」
隣で真那笑ってた。
てか、割り込み、、、。
次、
自「2ポラの時も急に行ったのにびっくりしなかったし~」
真「冷静だから」
自「事前にいったほうがよかった
」
聖「いや、急のほうがうれしいよ
」
自「びっくりしないんだもん
」
あれ
また、割り込み、、、。
次、
自「とりあえず、手紙出しといた
」
真「ありがとうございます。」←定型文
自「くーみんに手紙書く時間なかったから、一緒にいれてあるから渡しといて
」
真「わかった
」
隣との話が終わったらしく
聖「聖羅にも手紙書いて下さい
」
自「聞いてみて」隣指差して聖羅が聞いてるうちに剥がされ
次、
真「そこは、自分で考えて下さい
」
自「だって
書いても大丈夫らしい」
聖「じゃぁ、書いて
」
自「でもさぁ~普通はねぇ」
聖「そうだよねぇ~」
2人で真那のほう見て、
「あ~言われたほうがうれしいよねぇ~」
真「え~なんでぇ~」
次、
真「男心がわかりません」
自「女心もわかりません
」真「てか、字ちっちゃい(笑)」
で、なんか話して
次、
なんか話してて
真「ありがとうございます。」
自「ありがとうございます。いいから会話しよ
」
真「じゃぁ、じゃぁ、なんか」
で、どのタイミングか忘れたけど
真「あっ
二次元書いてあったじゃん
」
「私って二次元ぽい
」
自「ちょっと違うかな
」
聖「そうなの
」
自「てか、アイドルはまったのSKEからだし
」
真、聖「え~~
すごいすごい
」
あと何話したかな
とりあえず、最後は2回分って言われ、、、。
結果おいしいからよかったけど
今出ちゃん、真那とばして、聖羅、で、最後に真那
とりあえず、今度はほんとに帰るからとセンチュリーの席を
最後何話してたかな
で、三人に見送られ帰ってきたと
真那まわってるときにあかりに挨拶を何回か
最終日が一番よかったかな
第一部
・玲奈ちゃん、阿比留ちゃん、りり、あいり×2
・ちゅり、きょん、ゆっこ×2
・間野ちゃん、はちゃん、ごま、姉さん×1
第二部
・ももな、珠理奈、えりか×3
・あきすん、ともにゃん、やかたちゃん、あんにゃ×2
・くーみん、かおたん、みこってぃー×2
第三部
・今出ちゃん、真那、聖羅×10
・りかちゃん、みぃ、ゆりあ、いぐっち×1
です

覚えてる範囲内で、、、。なんせ、数が、、、。
第一部
・はちゃんレーン
話もってきたのにはちゃんから話ふられたから、、、。
は「お、久しぶり
」自「久しぶり
」は「お~かなりやけてる」
自「これ、よみうりで
鈴鹿はあんまし」自「鈴鹿いたよ」
は「いたよね」
日焼けのお話はもういいよ~(笑)
ごまは
自「あっ」
ご「あ、騙したぁ~昨日」
自「昨日じゃないし一昨日だよ~
」ご「あっ
そうだった」「でも、騙したぁ~」
ごまは「騙したぁ~」の繰り返し

・ちゅりレーン
ゆっこは
自「どうも
」ゆ「どうも
」自「ほんと、ショックだったわ~」
ゆ「ほんと、ごめんほんとに、、、。」
二回目はセンチュリーの席伝えてきたのみ。
ちゅりは、
自「あれ?」
ちゅ「ん???」
自「昨日帰るって言った、、、。」
ちゅ「あ~」
自「今日はほんとにかえるけどね
」自「で、あのミクあげる先決まっちゃったぁ~
」ちゅ「え~」
自「ごめんね、あれ失敗作だからもっといいのできたらあげる
」ちゅ「うん」
一回め短いけど反応がかなりよかった

二回目は
ちゅ「そういえば、初音ミク好きなんですか?」
自「好きだよ」
ちゅ「じゃぁ、今度でるゲームかいますか?」
自「買うよ~
」(※お金あったら※心の声)ちゅ「おぉ」
久々にちゅりと話が盛り上がった

だから、握手終わってそっこう手紙書いたし

・玲奈レーン
一回め
すこし、間があき
自「昨日帰る言ったけど、、、。
」れ「あ~」
自「そういえば、誕生日プレゼント渡してないなぁ~と思って、」
「なんも、用意出来なかったからこれでいい?」
ちょっと間があき
れ「はい」
自「一応、ディズニーだし」 「じゃ
手紙と一緒に入れとくね
」とりあえず、一回めは一方的に話すぎたよ~

阿比留ちゃんは
あ「あっ
XXXさん
」自「お~覚えてくれてたの
」あ「はい
」自「うれしいわ~
」覚えてくれてたことにびっくり
してあまり会話が、、、。あいりは
自「ラブプラス買っちゃったよ~」
あ「お
」自「で、まなか

」ここでまなかの決めポーズしながらあいりが「まなかだよ
」そこで一緒にやって
バイバイ

2回め
自「そういえば、ミクの行き先決まった、真那とくーみん」
れ「え~なんでぇ~」
自「真那の指示です
」れ「いいなぁ~」
自「あれ、失敗作だから今度またもってくる
」れ「わかった」
・
・
・
と、あのミクの話をしてて、阿比留ちゃんの時間がなくなって、、、。
とりあえず、センチュリーの席を

あいりは
「そういえば、すれ違いできない
」「えっ、今やってますよ
」・・
・
第二部
・くーみんレーン
あれを見せてなかったのでみせてきた

覗き込んで
く「あっ
ミク
」自「2個あって真那に聞いたらくーみんにって」
「だからあげる
」く「お~やったぁ~
」自「で、くーみんに手紙かいていれとこうとおもったけど時間なかったから真那の手紙に一緒に入れとくからもらって
」く「了解」
二回目は、、、。なんだったかな、、、。
あっ
自作いうの忘れた
くーみん並んでるとき振り向いたからあきすんとちょい話してた

あ「ここは?」←指差しながら
自「行くからまっとって」
あ「えっ?」
自「行くからまっとって」
で、頷いて人がきたからもとに戻った
・あきすんレーン
あ「おっ
XXX来たかぁ~」自「おっ、今日は間違えなかった
」で、なんかはなしたけど忘れたわ

2回目はセンチュリーの席言ってと、埼玉帰るから~ぐらいしか

・珠理奈レーン
ここは高まった



3連番
とりあえず、一回使って説明
ももな、珠理奈、えりかに自「やってほしいことがある
次この三人で来たら萌え萌えキュンね
」3人共「OKわかった
」三人で説明しおえ
いざ、2回め
ももながやろうとしたから自「まだ

えりかのとこでせーのいうから
」も「了解
」同じく、珠理奈もやろうとしたから、
自「ちゃう、まだまだ
」「次せーのいうから
」珠「了解
」えりかのところで
自「せーの」
珠理奈、ももな、えりか、自分、とっしーさん、むちゃぶりさんと6人で
「萌え萌えキュ~ン
」終わった後自らどきました

決して空いていたわけではなく、握手しているにも関わらず、二部メンバーほぼDブロックに注目

かなり響いてた


とくにえりか

3回目は全員に
自「ありがとね
センチュリー12列めいるから
」と伝え珠理奈には帰るいうて
えりかは、
え「声すごく高くなっちゃったぁ~
」自「ほんと、ありがとね
」え「いえいえ、楽しかった」第三部
・みぃレーン
りかちゃんは
なんか話してて、、、
自「そういえば、キーボード」
り「やってたよ~」
自「どっかの雑誌にショルダーキーボードもってんのあったよね
」りかちゃん、エアショルダーキーボード

自「いいなぁ~、ほしい
」剥がしみぃはりかちゃんと話しててそこまで話せなかった

自「はぃ、名前は
(笑)」みぃ「誰やし~(笑)」自「え~~(笑)」
以上、短か

・真那レーン
3日間の中で一番会話ができた


今出ちゃんは
・・・
自「つっこんでよ~」
今「えっえっ
」自「昨日帰るいうたじゃん
話用意できんからつっこんでもらおうかなと」今「あっ
確かにいってたごめんなさい。」自「今出ちゃん話を考えるんだ
」今「ちょっ、まってまって
」が続き・・・
考えた結果
今「彼女いないんですかぁ~
」自「生まれて20年間いませよ~
」今「え~意外」
あとはまぁいろいろと

真那と聖羅は3人で話してた

真那と話してるのに割り込み~
まぁいいけど聖羅のとこいって真那も巻き込んでたから

同じく、
・・・
自「いつも、つっこんでくんない
帰るいうたのに、、、。」真「冷静なんです
」聖「聖羅も冷静だよ~
」自「ほんと~
」聖「ほんとだし」
隣で真那笑ってた。
てか、割り込み、、、。
次、
自「2ポラの時も急に行ったのにびっくりしなかったし~」
真「冷静だから」
自「事前にいったほうがよかった

」聖「いや、急のほうがうれしいよ
」自「びっくりしないんだもん
」あれ
また、割り込み、、、。次、
自「とりあえず、手紙出しといた
」真「ありがとうございます。」←定型文
自「くーみんに手紙書く時間なかったから、一緒にいれてあるから渡しといて
」真「わかった
」隣との話が終わったらしく
聖「聖羅にも手紙書いて下さい
」自「聞いてみて」隣指差して聖羅が聞いてるうちに剥がされ
次、
真「そこは、自分で考えて下さい
」自「だって
書いても大丈夫らしい」聖「じゃぁ、書いて
」自「でもさぁ~普通はねぇ」
聖「そうだよねぇ~」
2人で真那のほう見て、
「あ~言われたほうがうれしいよねぇ~」
真「え~なんでぇ~」
次、
真「男心がわかりません」
自「女心もわかりません
」真「てか、字ちっちゃい(笑)」で、なんか話して
次、
なんか話してて
真「ありがとうございます。」
自「ありがとうございます。いいから会話しよ
」真「じゃぁ、じゃぁ、なんか」
で、どのタイミングか忘れたけど
真「あっ
二次元書いてあったじゃん
」「私って二次元ぽい
」自「ちょっと違うかな
」聖「そうなの
」自「てか、アイドルはまったのSKEからだし
」真、聖「え~~
すごいすごい
」あと何話したかな

とりあえず、最後は2回分って言われ、、、。
結果おいしいからよかったけど

今出ちゃん、真那とばして、聖羅、で、最後に真那

とりあえず、今度はほんとに帰るからとセンチュリーの席を
最後何話してたかな
で、三人に見送られ帰ってきたと

真那まわってるときにあかりに挨拶を何回か
最終日が一番よかったかな
