☆.。.:*・お日様と月の舟.。.:*・☆宇野昌磨選手応援ブログ

お日様笑顔が見れるように、良い風を送れるように明るく楽しく宇野昌磨選手と大好きなフィギュアスケートのことを書いています☆


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皆様こんばんは(*´▽`*)

もう明日からPIW八戸公演ということで昌磨君は無事八戸入りしてるようです嬉しい

 

ふれあいタイムに関して、いろいろ個人的に思うことはあります

人気が出れば出るほど難しく時間やマナーの問題もある

でも、スケーターさんとファンが触れ合える貴重な機会であるのもまた事実であり・・・

やっぱり運営、スケーター、ファンと参加する全ての人の中で「思いやり」の気持ちがあれば皆が幸せな時間を過ごせるのではないかなと、参加できない身ではありますがいつも思っています

 

明日も明後日も良い時間となりますように祈る

 

では本当に遅くなってばかりですが先日のアルバルク東京の試合に昌磨君がゲスト参加したニュースなどまとめておきますダッシュ

 

 

 

 

↓他4枚写真あり

 

一部抜粋

「見ていて飽きないです。でも、フィギュアではホーム&アウェーがないので(A東京だけ応援すると)相手チームがかわいそうって思ってしまう。フィギュアではお客さんも静かでジャンプが成功したら盛り上がるけど、バスケはいろんなところで(盛り上がってフィギュアとは)違うと感じた」と語った。

 第2クオーターのタイムアウト中にはシュートチャレンジを行い、3本のシュートを成功させた。試合前のインタビューでは「バスケ下手なんで本当に期待しないでください(笑い)」と話していたものの、本番では3本も決め強心臓ぶりを発揮。「練習なしで距離感が分からなかったけど、何本か打って慣れて入った」と振り返った。

 

 

↓写真3枚あり

スケート靴宇野昌磨Bリーグ登場「本当に下手」シュートも挑戦

https://www.nikkansports.com/sports/news/201805060000549.html

一部抜粋

A東京から背番号12の「SHOMA」のユニホームを贈られ、第2クオーター(Q)のオフィシャルタイムアウトでは、30秒間で何本シュートを成功させられるかの「シュートチャレンジ」に挑戦。

「本当に下手なので期待しないでください」と苦笑いしつつも、右サイド、左サイド、中央と3本のシュートをスムーズに決めた。宇野は「シュートチャレンジをやると聞いたときは『大丈夫か』と思った。寝てきたからか(シュートの)練習時間がなくて、距離感が最初はつかめなかった。何本か打つうちに慣れたのかな」と笑みを浮かべた。

 Bリーグの試合も初めて観戦し「フィギュアはジャンプとか成功させたときに大きく盛り上がるけれど、バスケは違うなと思った。フィギュアでは、お客さんは選手全員に拍手を送るけれど、フリースローの時とかは声援と違うかけ声のなかでプレーする選手はどういった心境なんだろうと思った。フィギュアにホームとか多少はあるだろうけれど、そこまで変わらないので、アルバルクの応援として来ているけれど、相手チームがかわいそうだなと思って見てしまった」と素直な感想を話した。

 

 

 

↓写真9枚あり 素敵お写真ばかりですので是非ご訪問を(´v`)

スケート靴【写真特集】バスケBリーグ スペシャルゲストに宇野昌磨

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00010000-storyfulp-spo.view-000

アフロ 5/6(日) 16:18配信

プロバスケットボール「Bリーグ」で6日、フィギュアスケーターの宇野昌磨がスペシャルゲストとしてアルバルク東京のレギュラーシーズン最終戦のイベントに登場した(写真:中西祐介/アフロスポーツ)

 

 

↓昌磨君の写真もあります(´v`)

 

 

 

 

 

記事アップするのが遅くて投票は終ってしまいましたが・・・こちらも

 

スケート靴NEWSCOMさんより

https://www.newscom.com/nc/clearOpenSearch.action;jsessionid=3FD7D0A3788B513FE7E6635E555FC29B.fiesta

 

スケート靴gettyさんよりペコリ

https://www.gettyimages.co.jp/%E5%86%99%E7%9C%9F/shoma-uno?family=editorial&phrase=shoma%20uno&sort=newest#license

 

 

僭越ではございますが、「ボールを投げる」スポーツを幼少時からやって熱中して観戦してきた者としても昌磨君のこの肩と肘の柔らかさは、まぁ尋常ではないですね

パワーだけで投げるのではなく踏みだした足から全身の連動を生かしてパワーにしているところが上手いなぁと思いました

 

本来なら、もうちょっと一瞬のタメというか踏み出した後に左膝を深く沈み込ませてパワーを溜めていく身体の使い方が必要だと思うんですが、経験がなくとも遠投するにはあの投げ方が一番だと思ったのでやはり身体能力が高いんだろうな

この肩と肘の柔らかさ、肩甲骨の可動域の広さはやっぱりちょっと・・・只者ではない(@ ̄Д ̄@;)

 

いつもEXやショーの投げ込みで強肩の片鱗は見えていたけど、こうしてじっくりいろんな写真や映像で見ることが出来て本当に嬉しかったですヾ(o´∀`o)ノ♪

 

昌磨君自身はPIWの公演翌日で疲れもあっただろうし大変だったと思いますが素敵な企画をしてくださった所属のTOYOTAさんはじめ、こうしていろんな経験がまた昌磨君の人生になにがしか響いていくのではないかとも思います

縁(えにし)というものは・・・・不思議なものですね

 

 

では、改めて明日からの公演が良いものとなりますように桜咲く

そしてこのブログやTwitterなどいろいろなものを通じて思いがつながっている皆様も良い週末となることを願っていますclover*

 

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