広島で唯一 

 せっけん粘土で作る香りの花

 癒しのクレイフラワー教室

 

またまたすご~くお久しぶり投稿です。

10月初めに ルナフローラ九州展示会がありました。

今回は、博多天神の街中にある警固神社内の和室でした。

 

こちらの本殿の左手が会場でした。
 

 

 

ルナフローラはクレイフラワーですが、その粘土はいくつか種類があります。

パンの花

クレイ染の花

シースルークレイフラワー

そして ルナブランカ(石鹸粘土の花)

 

 

 

 

 

 

こちらは東京本部の先生方の作品

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小さな作品の販売もありました。

今回は来場の方全員に 小さな花束のプレゼントがありました!!

 

 

 

 

などなど たくさんの素敵なお花たちが飾られていました。

 

こちらは私の石鹸粘土で作った作品です。

素材が石鹸なので、大きく広がった構成は難しく、このように ラウンドでこじんまりと仕上げました。

 
生花ではないので、造花ではありますが、花びら一枚ずつからガクも葉も全て手作りです。
アレンジするだけではない、花材から作り上げる、
作りやすさだけではない、質感や表現力を追及する、
そんなルナフローラからは、優しい「気」を感じます。
 
私にとって、ルナフローラとの出会いは、人生の中で喜びのひとつになっています。
本物に出会うって幸せなことですね。