桃の湯剥き。
爪切りしていたら、鳥がじゃれつきあぁーもう可愛い!しかし邪魔、半端なく邪魔! 葛藤したのはデムです。
クチバシ切れたらどうするのだろうか…

それを見ていた妹が一言。
「尻尾ならいいんじゃない?」
その理由でかつて母親が尻尾に『バカ』と油性で書いたことがある。
はえかわるまでの数ヶ月、尻尾に『バカ』と背負った鳥。
図2

お湯に入れた桃を水にひたすと。
つるん!と、面白いくらいに綺麗にむけます。
図3

脱皮した桃は、シロップでことこと煮ます。
美味しい桃のコンポートがもうすぐ出来ます!
したっけ!