品川駅の辛ウマ絶品グルメ「激辛牛すじ煮込み」 | 営業ブログ『33.5 ブラザー’S』

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株式会社ランバーテックの営業マンのブログです。

営業の山本です。

 

9月です。

 

秋です。

 

まだ暑いです。

 

暑い日には辛いものという相場があるのですが、先日辛くておいしいグルメを味わってきたので

 

軽く紹介していきたいと思います。

 

今回紹介するのは 「居酒屋 路地裏『ろじうら』」 というお店です。

 

場所は品川駅付近にある文字通り細い路地を入っていった先にあります。

 

この「路地裏」の看板メニューが「激辛牛すじ煮込み」です。

 

激辛牛すじ煮込み

 

激辛と聞いて「激辛はちょっと・・・」という方も多いと思いますがそこまで激しく辛くはないです(辛かった時もあるようですが)

 

比較対象としては「カラムーチョ」とかでしょうか。「カラムーチョ」+αくらいと考えるのが近いかもしれません。

 

私もそこまで辛いのが得意ではありませんが、辛いと思いつつも問題なくおいしく食べきれています。

 

さて、フライング気味に辛さについて書いてしまいましたが食べた感想としては非常に「旨い」。

 

「美味い」と書いてもいいのですが、「旨い」と表現するのが一番ぴったりくる一品でした。

 

牛すじの煮込み料理はいろいろありますが、この「路地裏」の牛すじ煮込みは肉のホロホロ度合いが素晴らしいの一言でした。

 

よくあるのが

 

「脂のところは柔らかいけど他が硬くてパサパサ。あごの筋肉鍛えられそう」

 

なのですが、この「激辛牛すじ煮込み」は全部柔らかい。どの部分も噛むことを意識する前に口の中で溶けていき

 

いつの間にか胃袋へ運ばれていくような感覚です。

 

定食なのでご飯もついてきますが、止まらない。ご飯と牛すじ煮込みを交互に食べていくと気が付くとなくなっている。

 

そんな感じの料理でした。

 

 

まだまだ残暑が続き、スタミナが減っていく日が続くのでもし品川駅に行くことがあれば、一度食べに行くことをお勧めしたい

 

お店でした。