嬉しいプレゼント

テーマ:

今年最初のクリスマスプレゼントは

ケントハウスからの嬉しいお届け物でした。

モデルハウスや本社で冷たい飲み物を出していただいた際にも出てくるオリジナルグラスです。

とってもオシャレで欲しいなと思っていたところでした。

大事に使いたいと思います。

 

家作りの方は予定通りであれば断熱材が入っていることですが

なかなか仕事がサボれず休めずに見に行けません。

汗水垂らして働いて稼いだお金で家を建てる。

感動です。

そんな感動を支えてくれるケントハウスの皆様に感謝な気持ちが強まる1日でしたウインク

 

家主のるるちゃんはヨガマットの上で元祖キャットストレッチをしています。

しかし写真に収めることが難しいです。。。

 

 

 

工事は日曜日でお休み(おそらく)なので、昨日撮った写真から。

 

玄関ポーチの感じが見えてきました。

養生されていますがケントハウスオリジナルドアがついています。

ドアの高さは2700mmです真顔

モデルハウス、本社のドアと同じタイプです。

シンプルなデザインの中でそのセンスが光るドアです(まだ見えないけど)。

HM選びをしているときに、ポーチを進み玄関ドアを見て

「何やらセンスが違う豪邸で手が出ないパターン?」

と思ってしまった思い出が蘇ります。

しかし、実際には価格で言えば

大手のリクシルさんのドアあたりと比べると実は値段は安かったりするんですウインク

 

正面に宅配ボックスが付きます。

裏から見るとボックスが入る場所が作られていました。

 

図面で見た幅と奥行き、高さを実際に見ると十分すぎるサイズ感に思わずに笑みがでます。

きっと建築中の施主さん、みなさん同じなんでしょうけど、

現場にいる時は

ニヤリとても幸せな時間ですニヤリ

 

右側には採光用の窓がつきます。

当初は縦長の強化ガラスだったのですが・・・

泣く泣く減額調整対象になってしまいサイズを小さくしました。

 

タイルがついて壁ができてきてと完成はまだまだ先なんですけど妄想は尽きません。

 

ちなみに、工事は屋根まで進んでいるのを工程表を見て気づきました。

と言っても我が家は無落雪の屋根なので白シートに隠れて屋根は見えません。

雪が降らないもしくはあまり降らない地域とは違った屋根ですね。

 

さて、来週は週半ばに見学にいけるでしょうかね。

家作りが順調すぎて暇な週末でした。

逃げるそぶりもない家主のるるちゃん。

 

 

 

 

 

 

1週間ぶりに現場を見に行きました。

昨日から荒れ模様の北海道の天気でしたが作業は随分と進んでいました。

工程表を見ていると

「窓が入ってそう」と思った訪れたらきっちり窓が入っていました。

ダイニングを南側(正面)に向いたところです。

大きなまどから庭が見える感じです(庭は・・・天然芝以外まだ考えていないです)。

窓台は広めに取っているので、家主のるるちゃんが日向ぼっこ猫あたましたり、

鉢花を置くこともできそうです。

 

東側(左側)にタイルデッキに出ることができる窓がついています。

調理スペースから近い方を外に出れるようにしてあります。

と今更気づきました(笑)

窓の確認している際に聞き逃していました滝汗

開く場所がモデルハウスとは逆ですが機能的で良いと思いましたウインク

施主が全部「抜けなく考えるのは難しい」ので、こういう後で気づいて誰もが納得するだろう

素敵なデザインをしてくれていることに感謝しかないです。

 

断熱材も入っています。

付加断熱工法で北海道の冬でも家中暖かい

のがケントハウスの説明でした。

大きな窓があり吹き抜けあるのに

吹き抜け天井と1階床の温度差が2℃もない家を作ってくれるとのことです。

断熱材がキレイに入っていて丁寧にやってくれているな~と感心してしいまいました。

 

冬の北海道の暮らしは

暖かくしてTシャツでアイス食べます真顔

と、そこまでの無理やり常夏な部屋までは温度設定をしませんが、

過去の家のデータを見せてもらった結果、とっても期待しています。

 

大工さんからは「家らしくなってきたでしょ」と話していただきました。

今日の心の声はまさにそれでしたニヤリ

 

家らしくなってきたという実感をした日に

家主のるるちゃん

模型ハウスの横でお休み中です。家は壊さないで・・・。

今週は隙あらば仕事休んで工事を見に行こうと思っていたらそれどころではなく・・・

明日が楽しみです。

 

そんな間にメールで打ち合わせ。

ダイニングにテレビを付けたい!という希望を叶えてもらいました。

今使っているテレビをダイニング・キッチンに壁掛けで設置。

と言うのもダイニングからはリビングのテレビは見ることができません。

 

そこでコーナーにテレビを壁掛けでつけてもらえるように下地を準備してもらうことにしました。

さらに、食事の際には角度を変えてテレビを観れるようにしています。

そのために

こんな感じに下地を入れてもらうことにしました。

普段は壁にぴったりつけて、広い空間を邪魔しません。

 

コーナーにはウォーターサーバーを置きます。

この高さと干渉しないように確認しました。

ウォーターサーバーは

https://www.frecious.jp/userreview/slat.php

フレシャスのスラットを設置予定です。

 

家主のるるちゃんはテレビ台が無くなるので遊び場が減りますが

私の膝を台にしてゴロゴロしているので許してもらいましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

ネダレスの謎

テーマ:

平日で工事現場に行けないので図面と工程を見ながら妄想中ですが・・・

 

謎の言葉「2階床ネダレス」

ネダレス? 素材の名前?

 

調べてみれば

根太lessでした。

つまり根太(ネダ)が無い(less)という意味でネダレスでした。

 

色々ネットで調べてしまうド素人な私滝汗

メリット・デメリットを見てしまいます。

基礎はしっかりしているし、通気性はF社長がこだわりの通気性構造。

(そういえば、F社長の最初の印象は水蒸気と戦う建築家真顔

「合板を使うから水濡れは避けるべき」ということを書いているサイトを見つけて、現場を思い出し。。。

木に巻いて?貼り付けていたサランラップ状のもの。隙間から雪が若干吹き込んでいましたが

合板には届いていませんでした。

T部長も梅雨の話をしていて濡れて乾けば大丈夫と言う話をしていましたが

ここはきっちり養生しての工事でした。

 

疑問の答えが現場にあるニヤリ

 

と自己解決し、

家作りの中で建築について学べて面白いとますます思う今日この頃でした。

 

ちなみに細かく図面を見ると根太見つけました。

バルコニーの下に根太ありました。

それから火打ち梁なるものです。

(画像お借りました)

 

必要なところには必要なだけ色々な工法を使って安心な家作りをしてくれています。

打合せの時にもっと聞いておけばよかったと後悔。

(当時は情報が多すぎて、ここまで考える余裕がなかったのです。ポジティブな意味でもっと楽しめたのにという感情です)

家作りが進みながら実物と図面と専門用語が頭の中を行き交っています。

本当に楽しい日々です口笛

 

そんな勉強中の施主を

家主ルルは見た。

 

 

 

 

 

 

工事は今日はお休みでした。

近くに行くことがあったので、通過すると完全に白いシートがかかっていたので

近くまで行っても何も見れないのでそのまま通過しました。

 

さて先日リビングから吹き抜けができる場所を見上げてきて完成が待ち遠しいなと思っていました。

左上が吹き抜け上の窓ですが、ここは型ガラスが入ります。

ちょうど裏の建物の3F部分と2F部分からの視線が入るからです。

2Fお風呂でリビングに降りてくる階段を下りてくると目が合うのも避けたいところで

空が見える(建物が大半ですが)解放感と比べてプライベート優先になりました。

ロールスクリーンが付く予定でしたが

年中閉めっぱなしならば型ガラスが正解と今は思っています。

(減額にもなります)

 

ここは分岐階段ができるので吹き抜け+αで解放感があるはず。

廊下がないので木を渡さないと移動できません。

大工さんはこの木を渡って移動します。怪我無く工事を進めてほしいです。

 

そんなブログを作っていると家主のるるちゃん

膝にのせてブログを作っていたのですが、構ってもらえず

PCをがぶっと・・・。

いよいよ12月で冬の工事になってきました。

工事現場は

 

白いシートがついていました。

メッシュな薄い感じと言うよりは丈夫な感じです。

北海道の冬の工事ですね。

 

今日は大工の棟梁さんにご挨拶ができました。

現場に到着すると4台の車が止まっていて大勢の大工さんがきているのかなと

思っていました。

工事現場をチラ見してコンビニへいき暖かい飲み物を買って戻りました。

一番最初にお菓子と飲み物を渡そうとすると棟梁は奥にいることを教えてもらい

お渡しすることができました。

とっても笑顔が素敵な方でした。

お菓子はいつもの米屋のどら焼きです

北海道で家作りをしている方はぜひ行一度試してほしいです。

https://mrs.living.jp/sapporo/shopping/reporter/2787617

 

全員大工さんと思っていたら帰って工程表を確認すると

今日は板金工事屋さんと給排水・換気工事屋さんがいていたようです。

 

ケントハウスではそれぞれの専門家に直接仕事を依頼しているので

T部長はケントハウス品質が保たれると言っていました。

 

2F部分です。

2F床を作っていた時に何かを敷いている感じがありましたが

これだったんですね。

透明なシートが木にしっかり貼られていました。

北海道のこの時期の工事で配慮することがしっかりやっていると説明を受けていたので

見学するときは感心するばかりです。

 

そんな寒い時期ですが、家主のるるちゃんです。

こたつで丸くなる必要がないほどの部屋の暖かさ。

さすが「ズバ暖霧ヶ峰」です。

これ一台で部屋が完璧に暖かいです。新居では暖房機能は使わないので

エアコンとして頑張ってもらいます。

 

 

 

 

 

工事は進んでいますが夫婦共に働いているので、平日はなかなか見に行けません。

週末が楽しみです。

 

さて工程後の打合せは基本はメールのやり取りです。

図面も作ってもらいながらT部長と細かい打合せをしていきます。

 

KENTHOUSEオリジナルオリジナル洗面化粧台です。

当初は全面ガラスは一枚ガラスだったのですが、妻の希望があり3面鏡にできるように左右に収納付きでOPENできる鏡

にしてもらいました。

 

最終確認のメールで確認することができたのが

左右のキャビネットの幅

 

図面では左右が560mmで中央の開かない部分は835mmで合計約2000m=2m

かなり大きいです。今の賃貸マンションの2倍以上

 

最後の最後に気になったのが左右の幅が広いと開いたときに収納が使いにくいのではないか?

ということでした。

そこで、段ボールを使って実物大を作って確認。

560mmを開くと収納まで手を伸ばさないといけない。

ということで、相談したところ・・・

400mmにしていただけることになりました。

350mmで聞いてみたら、ご意見もいただけて結論400mmになりました。

オリジナルだけに、もとのデザインをあまり変更したくないという思い

使うときにどうなのかという思い

が衝突する中

 

T部長

一緒にお家を作っていくスタンスで日頃お話をさせて頂いて居りま

本当にありがたい限りです笑い泣き

完成が楽しみです。

 

 

最後に家主のルルちゃんは今回は牢獄に送られました。

罪状は不法侵入(食卓の上)です。

ホットプレートでお好み焼きを作っていたので間違いがあると大惨事。

ということで、しばらくケージの中でした。

 

 

1日1日確実に家が建っています。

当たり前ですが・・・・

 

冬の北海道。ここ2日は暖かい日が続いて雪もすっかり解けました。

天気も良く、乾燥した空気の良いコンディションで家作りは進んでいます。

大工さんは、寒い中で本当にご苦労様ですと言う気持ちですね。

 

家主のるるちゃん

膝の上でくつろいでいる所を激写されましたが

カメラ目線でばっちり決めています。

完全に仰向けで油断しているので自然界では絶対に生きていけません・・・・

妻曰く「お尻周りはチューリップのフライドチキン」

 

 

家作りの方はというと

遅い時間だったのでフラッシュをたいてしまいました。

家正面からの写真です。

RC壁の高さが2400ですのでデカい建物だと思います。

L字の正面がリビングで左側がダイニングです。

屋根完成まで天気でいることを願います。

連休2日目ですが大工さんたちは頑張ってくれています。

家主のるるちゃんは、ズバ暖霧ヶ峰の下で丸くなっていました。

自撮りで写真を撮ったるるちゃんです。

 

工事の方は確実に進んでいます。

2Fの柱が立ち始めています。

大工さんにお伺いすると、月曜日には屋根まで進むということでした。

明日は工事はお休みと言うことですが、近所まで行く予定があるので

見てきたいと思います。

 

毎日眺めている図面が現実になっていくのがとっても楽しみです。