目の前に広がる世界が見えない正解はないから、思ったとおりにやればいいよ。って。そういうの、よくあるけど。ちゃんとした正解はなくても、間違いはちゃんとあるんだよね。どう考えてもそれはおかしい。っていう。で。結局無難な感じに逃げてしまう。