環境破壊防止によりビニール袋の廃止を進め、マイバッグ、持参したカゴが定着しつつありますが、このコロナの関係で結局プラスチックが大活躍するっていうこと。!

食器から使い捨てプラスチック容器に移行。

ビニール袋を廃止の方向に進めても、その何倍もプラスチック容器が必要で活躍する。

僕はプラスチックが悪いんじゃないと考えます。

確かに分解されない、分解に何百年かかる。もやもやもやもや

土に還らない、マイクロプラスチックは人の口に入る大きな問題だ。炎炎炎

でも、プラスチックが悪ではなく、プラスチックの捨て方が問題であって、プラスチック自体は素晴らしい発明です。

最近散歩してるとドブや池、あらゆる場所にペットボトルが捨ててあります。

どーにかこれを国単位、世界単位でビジネスでもすればゴミがゴミじゃなくなるんですけどね。

ビジネスチャンスはどこに転がっているかわからない。グッグッグッ

僕の住んでいる周辺はとてもじゃないけどキャンプ場の予約がいっぱいびっくりびっくりびっくり

来年まで満場みたい💧

だから離れた場所まで査察に行ってきました。

駐車場はとてもひろく、管理棟もしっかり。

炊飯の場所も完備❗️
炊事場もしっかりしてる。

ハイキングコース内に大きな池あり。
散歩には最適❗️

日差しもいい❗️





この5面のどこでもok❗️

自分はひらけた場所よりも、山に囲まれているこんな感じを求めてました。

ただ❗️予約でいっぱい❗️えーんえーんえーん





当初からテレビで発言した橋下弁護士のように、腹をくくるしかない。

経済をとるか、経済を止めてでも壊滅するか。

もはや連日のように過去最高、過去最多といったところでロックダウンする訳でもないし、せっかく休業要請発動基準もルールもつくった割には発動しない、いや、現実できない。

そう❗️発動は出来ない。

ブラジルやアメリカのように最初から腹をくくって経済優勢に現実するしか方法がない、やむを得ないのだと僕は思う。

現在報道しないが自殺者が急増している。

自分がまだうつってないからそんな呑気なことを言っていると思われてもいい。

僕の考えはこうだ。

コロナという病気に侵されて死んでしまったら、己の免疫の無さと、普段の生活習慣により菌に打ち勝てなかっただけであり、仕方がない。

人間も動物、強いものが生き残らないと子孫が弱まっていくから弱いものは仕方ない。

しかし、コロナの影響によって自営業やサービス業、あらゆる職種の人々がコロナに侵されていないのに生活苦が原因で自ら自死するのはどうしても抑制しないといけないと考えています。

とにかくうつりたくないなら個々で自粛するもよし、最善の予防で行動するも良し。

いずれにしても、基準を越えてもとにかく経済は止めれない。










「憎まれっ子世に憚る(はばかる)」

人に憎まれるような者ほど世渡りがうまく、幅を利かせるようになる。

厚かましい人は嫌われるけど長生きできる。

っていう意味をもつことわざ。📕

「人に憎まれるほどの者は世渡り上手で、強か(したたか)なので影響力をもつ」

「嫌われ者ほど悠々と生きている」

「ワンパクな子どもは大人になって出世する」

「世間を渡るには厚かましいぐらいが丁度いい」

「世の中は理不尽だ」といったもの。

なんだかんだで堀江貴文氏は世間一般よりも群を抜いて好きなこと、好きな行動をしている。

さすが一流の経営者です。

特に日本という国をよく理解されている。

日本は保守的で大多数の意見から外れると注目されることもよくわかっている。

とにかくあらゆる事柄に対して逆の意見を言えばすぐにマスコミや週刊誌、Yahooニュースで取り上げてくれる。

あとは、個々のメンタルさえ強ければね❗️



 木村文乃主演ドラマ「七人の秘書」(テレビ朝日系)が10月22日にスタートし、初回平均視聴率は13.8%と幸先のいい数字を残しています。


 木村、広瀬アリス、菜々緒、シム・ウンギョン、大島優子、室井滋、江口洋介の7人が演じる秘書が影の軍団となり、“上級国民”に鉄槌を下す痛快秘書ドラマ。


いわゆる「半沢直樹」式。


カス上司やクズ人間をとことん追い込む見ていて理屈抜きでスッキリするドラマです。


もちろんこれはドラマだからいいんだけど、ただ単に嫌いだからといって人を追い込むのはご注意を❗️えーえーえー


世の中どこにでも厄介な人間、老害、言うことを聞かない部下もいます。


アリの法則というものがありますから絶対なくならない。


いや❗️こんなどーでもいい話は抜きにして、単純に面白いドラマですよ❗️ウインクウインクウインク