*本記事は、ドラマ「白い巨塔」の財前五郎について、ものすごく勝手に熱く語る記事になります。

白い巨塔をご覧になっていない方はチンプンカンプンだと思います。

ではでは、さっそく、展開❗️ニヤリニヤリニヤリ

まず、「白い巨塔」といえば浪速大学での
・里見脩二助教授
・財前五郎教授
この二人のどちらかの派に分かれますよね。

本記事は、財前五郎派の僕の持論になります。

原作から2回目のリメイクされ、一番新しい岡田准一氏が演じた財前五郎では、あまりに端折り過ぎて伝わらない部分が多かったのが正直辛かったですね。。。ガーンガーンガーン

端折り過ぎて、財前五郎=悪の塊みたいな。

財前五郎教授は「ガン専門医である教授が自ら根治不能のガンに侵され、ここより恥じる」と書き残してこの世をさることになります。

脳転移を起こし、死を目前にした時に財前五郎はこう言います。

「僕は間違っていたのか⁉️」
「僕は偉くなりたかったが、ただそれだけじゃない」
「一生懸命手術をしたし、一生懸命勉強した、手術で手を抜いたことは一度もない」
「多少偉くなるために手段を選ばないことはあったが、それが、そんなに責められることなのか⁉️」
「自ら死を目前にしても、その答えがわからない。」

ここで意識不明、死を迎えます。

ここで言えるのが、里見助教授も財前五郎教授も患者の病気に真剣だったということ。

だだ、患者に対する向き合い方が全く違うということ。

里見助教授は、目の前の患者1人に親身に向き合い、財前五郎教授は、目の前の患者よりも、将来の何千、何万もの患者を救うために奮闘した。

何万人もの患者を救うためには大きな病院が必要、何万もの患者を救うためには最新設備が必要、何万人もの患者を救うためにはそれなりに権限が必要、何万人もの患者を抱え、偉くなることで婿養子したお父さんと妻を安心させたかった、だから多少手段を選ばずに教授になるためにいろいろな無茶をした。

そう、単に偉くなりたかったんじゃない❗️

多くの患者を救いたかった思いは亡くなるまでずっと持ち続けていたんです。

確かに、退官を迎えた東教授とそりが合わず、最後の教授総回診に寂しい思いをさせるために患者を疎かにして死亡させた。

それは事実(ドラマ内ですが💦)

ここは、まずかった。。。

人の命は取り戻せない、何千何万人もの患者を救っても、1人の命は尊いもの、わかってる。

だけど、「たった1人」というと、炎上してしまいますが、たった1人の死亡事例でこんなに教授を責め立て、医者を剥奪するまで裁判をし、表面上は解決しても、結果として財前五郎という神の腕を持った人間を失うということは、何千何万もの患者が救えなくなるということ。

これについては向き合っていないように僕は感じました。

今の時代、一件、一回ミスを犯したら、地獄の底まで追求し、地に落とします。

本当に、これは正義なの⁉️

ちなみに、「白い巨塔」原作一回視聴
リメイク一回目は6回視聴
リメイク二回目は4回視聴しました。




おまわりさんと話したことある?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう


そんな日もあるの⁉️ってくらい毎日毎日いろいろあるから、やっぱ「おまわりさんの日」もあるよね口笛口笛口笛

一体、どういう申請ルートで〇〇の日ってのを制定するんだろー⁉️キョロキョロキョロキョロキョロキョロ

おまわりさんは何でも屋さんではない。

皆さん、アイスが溶けたからどうすれば良い⁉️とか彼女と別れて辛い、とか、畳にゴキブリが出た❗️って訳の分からない理由で110番しないよう良識を持った行動をしましょう❗️







いつも閲覧ありがとうございます😊

今日は、ルールについて記事に残しておこうと思います。

「人は、ルールに縛られると、窮屈でストレスがたまる。」

「人は、がんじがらめのルールの世界から逃げだしたくなる!」

しかし、人は、ルールだらけの世界から逃げ出して自由奔放な世界に行っても、共存共栄が出来なくなるから結局、ルールが欲しくなる!

これは、学校🏫、会社🏢、社会🌍すべてに関係します。

人は、生きている限り、何かしらの場所や組織に属することになります。

会社という場所
学校という場所
サークルという団体
学生という立場
社会人という立場
社員という立場
家族という団体
県民、市民、町民という組織

いろいろあります。ウインクウインクウインク

学校が窮屈だからやめたい❗️
会社の規則がキツイからやめたい❗️
親のしつけがキツイから逃げたい❗️
今の社会システムが嫌だから逃げたい❗️

仮に、ルールだらけの世界から逃げることを国が認め、数千人でルールが一切ない無人島へ移住したとしたらどうなるだろうか⁉️びっくりびっくりびっくり

最初は楽しくお互い協力し合って🤝生活するだろう。。。


しかし、しばらくすると、もやもやもやもやもやもや
・勝手に開拓を始める人が出てくる
・強い者と、弱い者に分かれる
・それぞれチームや派閥が形成される
・土地の奪い合いが発生する
・喧嘩、暴動が起きる
・盗みや犯罪が多発する
・勝手な人が増えてくる
・それを正そうとする者が出てくる
・生活の中で困りごとや課題が発生する

お分かりでしょうか⁉️

これらの問題をどうやって解決したらよいのでしょうか⁉️

リーダーを決め、役割を定め、ルールをつくることです。流れ星流れ星流れ星

結局、自らルールのない世界に飛び込んだとしても、一番欲しいものは、規則・ルールなんです。グッグッグッ

今、制定されているルールに愚痴を言えるのは、ルールの世界に守られているからなんです。

そう、守られているということは、受け身で他責だから楽なんです。

これってズルい。💦

だから、今あるルールで全く意味のないルールは、当然あります。

だから、変えていかなきゃいけないものはたくさんあります。

グチグチ言っている暇があるなら、ルールを改善しましょう❗️グッグッグッ

「いやいや、僕、私は、ルールを変えられる立場、地位名誉がないので無理❗️」

「いくら提案しても変わりゃしない。」

そう言って、また他責やグチグチ言っているのなら、その人は、ルールを変えられる立場には一生なれないでしょう。

改善する気がないのなら、今すぐそのルールから逃げだして、ひとりで生活してみてください。

きっと後悔します。

それなら今あるルールの中で生活したほうがよっぽど安定した生活をおくれます。

ルールとは、人々が円滑に生活するために必要なもの。

ルールとは、人を縛るものではなく、人々を維持しながら守ってくれるもの。

ルールとは、人間がつくったものなので、変えることが可能なもの。

ルールとは、もの、物、者、モノの機能を維持してくれるもの。

以上〜照れ














【芸能界】言葉自体も芸のうち

テーマ:


お笑い芸人のゆりやんレトリィバァが、米NBCの公開オーディション・リアリティー番組「アメリカズ・ゴット・タレント」に出演した映像が公開され、称賛の声が相次いでいるようです。びっくり

ゆりやんは今年3月にインスタグラムで、同番組の出演オーディションに参加したことを報告していたが、審査を通過して舞台上での2次審査に挑んだ映像が11日に番組公式サイトや公式ツイッターなどで公開された。

ゆりやんに限らず、正直英語を話せる人はとにかくすごい❗️

今後、世界標準語が英語になるともいわれています。

そして、今後、英語と中国語を制すれば世界を制するとまで言われています。

英語の勉強しとけば良かった❗️えーんえーんえーん



【菜園日記】我が菜園にて近況報告ナリ

テーマ:
最近記事にはしていませんでしたが、家庭菜園は32歳の時からずっと継続しています。🍅

きゅうり🥒順調おねがい


シシトウ・ピーマン順調❗️
ネギ順調❗️

とうもろこしは風にあおられ若干ピンチ❗️

ナスは失敗したことがない。てへぺろてへぺろてへぺろ


その他のラインナップてへぺろてへぺろてへぺろ

パセリ
ゴーヤ
じゃがいも
トマト
ウリ

スーパーよりも、道の駅よりも新鮮で安心❗️
我が菜園OKOKOK