私の分裂したハイヤーさん。
統合するにはどうしたらいいか
創造主に聞いてみた。
そうしたら
「ハイヤーセルフのいいとこ探し☆」
をするように言われた!
特に男の人のほう。
男の人の方に
私が、私のものと思いたくない性質( ̄ー ̄;
を集結させているみたい。
その性質は、(ちなみに女の人はこんな)
厳しい愛 (やわらかい愛)
冷静さ (奔放・天真爛漫)
力強さ (繊細)
指導力 (聞く方にまわる・ついていく方)
我慢強さ (飽きっぽい)
自立 (依存的・協力的)
守る力 (境界線なし・なんでも受容する)
どちらがいいとかわるいとか、じゃないけど、
女の人の方の性質に、傾き過ぎているみたい。
まずは私の4つのレベルに、
創造主の定義における
それらの性質をダウンロードし、
いつどうやったらそれを使えるか、そして、もう使えると教えてみた。
これだけでかなりいい感じ・・・♪
これも私だよね、おかえり!って、ほっとする感じ♡
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もう少し深く瞑想して
二人が分裂した始まりの理由を見せてもらった。
やっぱり二人はもともと一人で
最初はおたがい自分の一側面として、尊敬しあっていたけど
いつからか、相手が自分であることを忘れた。
そうすると、自分とは違うものとして
お互いを見るようになった。
そういう見方をすることで、
自分が 個性的 だと思いたかった。
「統合していくとより普遍的になり、個性がなくなる」
「分離するほど、奇抜で、個性的になる」
(ただの思い込みね、真実じゃないよ笑)
ここには恐れがあるね。
個としての自分 が なくなることへの恐怖。
自分が自分じゃなくなるような恐怖。
本当の自分ってもっと広ーーーーいのに
気に入った部分、これとこれとこれ
だけ取り出して、自分、と言って、個性だと思っている。
(ブロックの抵抗で眠くなってきたけどがんばるo(_ _*)o)
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ここで、創造主の定義における
個性とは何か をダウンロード。
そうしたら、
「個性が複雑すぎると、
わたしは、私自身を表現するのが難しくなる」
と、思い込んでいたのが分かった。
たとえば、私の色はピンク!と決めていたら、表現するのは簡単だけど、
水色や、黄緑や、銀色や、紺色も、私だと
認めてしまったら、
「私は何色です!」
と言えなくて、うーんと、えーっとってなってしまう。(@Д@;
ここで、
「個性が複雑でも、私は私をうまく、そしてより魅力的に表現できる」
に置き換えた。
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そしてまたここで気づいた。
個性を、
「私はこういうひとだから。」
という守りに使っている、ということ。
to be continue・・・☆