使うほど使えるようになる魔法☆シータヒーリングの探究記録*るしめも*

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*LucidMemory*
シータヒーリングの探究記録や、スピリチュアルの世界を探検してわかったこと。

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不思議の国のアリス症候群

知覚された外界のものの大きさや自分の体の大きさが通常とは異なって感じられることを主症状とし、
様々な主観的なイメージの変容を引き起こす症候群である。

ウィキペディアより。


これ、幼稚園の時あったな。


見えてるものが、変な大きさになって

距離感もつかめなくなる。



ぼーっと座って見てるしかない。

30秒くらいで治るんだけどね。


そのとき、脳内で


「えーっと、

あの人の頭はこれくらいだったかな?

ここから、あの滑り台まではこれくらいの距離で見えるのがちょうどいいかな?」


って感じで、調整が入るの笑


やっぱり、空間は本当はなくて、

脳が映し出しているから


小さいときは慣れていなくて、気を抜くとバグるのかもね。


大きさとか距離というものが本当はなくて

そう映し出しているだけ・・・。


不思議な感覚になるね~~


眠いけどなんとなく

法則を呼びたくなった~。




音の法則さん

いつもお世話になっております♡笑


音の法則に、いつも気になっていること

「音楽って、時間がとまったせかいではどうなってるの?」

って聞いてみた。


、、、

いっしゅんにすべてを聞くこともできるし

その音楽自体に時間をZIPして聞かせるようにもできるらしい。

わぁ・・・というか、高次元では、

音が時間に添って流れるんじゃないみたい・・・・

音たちが集合して、一つのエネルギー場をつくっている。

その中に、包まれる。

音の作り出した世界にいるって感じだ。


ここの音楽は

やっぱり、その世界の切りとりようなものみたい。


音楽の世界にも時間は本来なくて、

時間のあるここに降ろすからそうなるのね~



音の法則に、寝るときに聞いたことのないような

可愛くて神秘な高次元の音楽を流してみてほしいってお願いした。

おやすみ~~ノシ


私、マスターになるのが夢です


キリストみたいになりたい~




今日で存在の層のクラス3日目が終わり。


マスターになるための道が見えてきたかも!


そういえば、

美徳ってみんな持ってても

使うときと、使わないでしまっておくときがあるよねぇ

って思った。


マスターは、

96%くらいは美徳を生きているんじゃないかなぁ!


美徳を生きたほうが、幸せな感じ。


もってないふりをするのはやめようっと。



徳のありあまる人間として生きよう笑


徳をたくさん使う行為って、楽しいし・・・♪



法則をつかって

魔法みたいなことをするのって

徳を使う練習だ。

ってひらめき☆




こんにちは~(*^▽^*)



今日は不思議な夢を見ました!


創造主から、ヒーリングの

「見届ける」

ステップについて、より高度で、効果的なやり方を教えてもらったヽ(゚◇゚ )ノ




それは・・・


立体として見届けること!!



ずっと立体として見届けてた~

って人もいるかもしれないけど(*゚ー゚*)


平面の、イラスト状態で見届けていた人は


立体の方が、深いシータ波になるみたいだよ☆



私は~平面と3D、半々くらいかな・・・


これからは、立体で見せてくれるように、コマンドしようっ。






私の分裂したハイヤーさん。

統合するにはどうしたらいいか

創造主に聞いてみた。

そうしたら

「ハイヤーセルフのいいとこ探し☆」

をするように言われた!

特に男の人のほう。


男の人の方に

私が、私のものと思いたくない性質( ̄ー ̄;

を集結させているみたい。



その性質は、(ちなみに女の人はこんな)

厳しい愛
  (やわらかい愛)

冷静さ  (奔放・天真爛漫)

力強さ   (繊細)

指導力   (聞く方にまわる・ついていく方)

我慢強さ  (飽きっぽい)

自立    (依存的・協力的)

守る力   (境界線なし・なんでも受容する)



どちらがいいとかわるいとか、じゃないけど、

女の人の方の性質に、傾き過ぎているみたい。

まずは私の4つのレベルに、

創造主の定義における

それらの性質をダウンロードし、

いつどうやったらそれを使えるか、そして、もう使えると教えてみた。

これだけでかなりいい感じ・・・♪

これも私だよね、おかえり!って、ほっとする感じ♡


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もう少し深く瞑想して

二人が分裂した始まりの理由を見せてもらった。

やっぱり二人はもともと一人で

最初はおたがい自分の一側面として、尊敬しあっていたけど

いつからか、相手が自分であることを忘れた。

そうすると、自分とは違うものとして

お互いを見るようになった。

そういう見方をすることで、

自分が 個性的 だと思いたかった。


「統合していくとより普遍的になり、個性がなくなる」

「分離するほど、奇抜で、個性的になる」


(ただの思い込みね、真実じゃないよ笑)


ここには恐れがあるね。

個としての自分 が なくなることへの恐怖。


自分が自分じゃなくなるような恐怖。


本当の自分ってもっと広ーーーーいのに

気に入った部分、これとこれとこれ

だけ取り出して、自分、と言って、個性だと思っている。



(ブロックの抵抗で眠くなってきたけどがんばるo(_ _*)o)


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ここで、創造主の定義における

個性とは何か をダウンロード。


そうしたら、

「個性が複雑すぎると、

わたしは、私自身を表現するのが難しくなる」


と、思い込んでいたのが分かった。


たとえば、私の色はピンク!と決めていたら、表現するのは簡単だけど、


水色や、黄緑や、銀色や、紺色も、私だと

認めてしまったら、

「私は何色です!」

と言えなくて、うーんと、えーっとってなってしまう。(@Д@;

ここで、

「個性が複雑でも、私は私をうまく、そしてより魅力的に表現できる」

に置き換えた。


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そしてまたここで気づいた。


個性を、

「私はこういうひとだから。」

という守りに使っている、ということ。


to be continue・・・☆