不思議の国のアリス症候群
知覚された外界のものの大きさや自分の体の大きさが通常とは異なって感じられることを主症状とし、
様々な主観的なイメージの変容を引き起こす症候群である。
ウィキペディアより。
これ、幼稚園の時あったな。
見えてるものが、変な大きさになって
距離感もつかめなくなる。
ぼーっと座って見てるしかない。
30秒くらいで治るんだけどね。
そのとき、脳内で
「えーっと、
あの人の頭はこれくらいだったかな?
ここから、あの滑り台まではこれくらいの距離で見えるのがちょうどいいかな?」
って感じで、調整が入るの笑
やっぱり、空間は本当はなくて、
脳が映し出しているから
小さいときは慣れていなくて、気を抜くとバグるのかもね。
大きさとか距離というものが本当はなくて
そう映し出しているだけ・・・。
不思議な感覚になるね~~
