大人のインディゴ・チルドレン | ☆ レインボーの光と宇宙の無限の愛に包まれて ☆宇宙と共鳴してわくわくしよう!☆

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宇宙とリコネクトし、シンクロニシティを感じ、導かれ、無限の扉を開けて、光の存在であることを思い出し、愛と歓び、光と輝き、平和と奇跡に満ちた毎日を過ごしてみませんか?人生のCreatorはアナタご自身です。


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今日ふたつめのブログで、「すべてなるレインボー」から続いております。


あと、「インディゴ・チルドレン」に興味がございます方は、過去のブログ

愛と光の戦士たちインディゴ・チルドレン もご覧下さい。


インディゴ・チルドレンの魂を持つグループは、1970年後半くらいから、地球に到着し始めたと言われており、

大きな使命を持って地球に生まれて来ています。


社会の古いシステムや古い考えなどを、新しいものに変化を起こすために、いさましい勇気を持ち、戦士のような気質を持って、この地球にやって来ています。


また、1978年以前に到着している先駆者(ある分野の開拓者)のグループのインディゴ・チルドレンは、1950年~1960年代に地球に先に到着しており、さまざまな経験を積み、そこから情報を集め、


あと(1970年後半くらい)から地球にやってくる大きなグループのインディゴ・チルドレンたちを迎え入れるための基礎固めをしているグループの人たちと言われています。


今言われている「ライトワーカー」の人たちの中には、こうした「インディゴ・チルドレンの先駆者」と呼ばれる

人達が多く存在していります。


このように、大人にもインディゴ・チルドレンの気質を持っている人たちも多く、1950年代以前に生まれたインディゴチルドレンも存在するそうです。70歳~80歳代にもいらっしゃると聞いたことがあります。


この人たちを「早く来たインディゴ」「インディゴ・チルドレンの先駆者」と呼びます。


※ こちら  も参考にされてください。


「地球に早く来たインディゴ」たちは、後に続くインディゴ・チルドレンを迎える基礎固めをするために、一足先に到着しましたが、時代に先駆けて生まれてきたために、気性も荒々しく、困難な人生を送って来たケースがほとんどです


ほとんどの「早く来たインディゴ」は、もっと楽な人生を選べばいいときに、あえてつらい方向に進んでしまう傾向があります。


時代を変えることに熱心なあまり、大変な家庭環境をわざと選んで生まれたり(魂の修行のため)、自分から複雑な問題の中に飛び込んだりしてしまいます。


最近のインディゴ・チルドレンは先駆けのインディゴと違って、気性もより穏やかになっているそうです。


インディゴ・チルドレンは「生きづらさ」の本質ですが、古いしきたりを打破(ブレイクスルー)するという使命をもっています。


彼らは「自然を尊重しよう」「人間も自然の一部」「人の生き方として大切なのな愛」といった、基本的で重要なことを、人々に思い出させるために、この世に生まれてきました。


そのため、世界を変えようと、あえて課題が山積しているところを選んで生まれてくることが多いのです。


つまり、古い価値観に縛られて苦しんでいる人を親として選び、「大切なことはほかにあるよ。もっと視野を広げようよ」と教えようとするのです。


その意味では、スタート地点から「生きづらさ」を抱変えてしまうのも、あたりまえです。


インディゴ・チルドレンは「居心地が悪い人生でもかまわない」と決意して生まれてきた勇敢な魂なのです。


本人が「生きづらさ」を強く感じていればいるほど、それだけ大きな役割を果たそうとしていることになります。


それを周りの人たちが理解出来るなら、本人は「世界を変える」という仕事をしやすいのですが、周りはインディゴ・チルドレンの繊細さや志を、なかなか理解出来ません。


そうですね~ 私も40年以上苦しんできました・・・「誰にも理解してもらえない」「どうしてわかってくれないのだろう?!」っと・・・

もちろん母親、父親、兄弟などの家族にも。本当にこれは一番つらかったですねぇ・・・

もちろん何度もこの世から去ろうと思いました。生きている意味はない。っと・・・いつも孤独で一人ぼっちでした(皆の中にいても)。

今でも悩むし落ち込むし、孤独感も感じますが、自分のことを少し理解出来たのでずいぶん楽になりました。


本当ヴァイアナ(シータヒーリング創始者)さんありがとう!!!って感じです。


彼女からのいくつかのメッセージがなかったらきっと今もずっと苦しみ続けていたと思います。


もっとたくさんの仲間たち(ソウルの仲間たち・宇宙チルドレン)が集まってくれたらとても力強いですね!


でも本物のライトワーカー(宇宙チルドレンたち、レインボーやインディゴ、クリスタルなど)は「孤独」でもあり、孤独を愛していて(?)、

現実的にも「一匹オオカミ」「独りで行動する」人たちが多いのが事実ですよね・・・


スターピープルの人たちには、シングルの人たちが多かったり、子供を持っていなかったりすると言われます。

やはりこれにも意味があるのですね。宇宙の叡智(愛)はパーフェクトですので(^^)


魂の仲間たちが集まって、居心地がよかったら、たまにはその仲間たちとグループ行動というものもしますが、

普段は必ず一人で行動することが多く、グループではいないですね。


必要な時だけでも魂やライトワーカーの仲間たちで集まれるようなところ(スカイプを使用してコミュニケーションを取ったり、

情報交換出来るような場所など)があるといいな~と思っています。


せっかく勇んでやってきたインディゴ・チルドレンも「こんなはずじゃなかった」と深く傷ついてしまいます。


生まれてみたら、想像以上にこの世は居心地が悪く、「どうして?」と唖然としているインディゴ・チルドレンが多いのです。


そうですね、私も生まれて半年後に「こんなはずじゃなかった」とアチラ[天国)に戻りましたから・・・(^_^;) 

臨死体験のことです。「肉体を持って人間として生まれて来る」のが私の使命だと思っていましたから、

「もうこれで使命は果たしたよね」と思って、アチラに帰って行きました(^_^;) 


でもまたこちら地球に送り返されました(>_<;)



まだ引用したり、書きたいことはたくさんありますが、本題の「大人のインディゴ・チルドレン」について

引用して書いてみたいと思います。


※ 「自分は目的や使命があって生まれてきたはずなのに、何も達成できていない」という強い挫折感がある。

多いにあります(ありました)ね・・・


※ 無価値感があり、いつもどこか満たされない

夫にもいつも怒られます「何をしても満足出来ない困った奴だ!」と・・・

満たされないから食べ物に走ってしまうわけですよね・・・(^_^;) 


※ 「自分は自分」という自尊心が高い。尊厳を脅かされると、憤ったり攻撃的になったりする。

   または、無気力になってしまう。

この通りでございます。結構普段は何を言われても受け入れてしまう方ですが(この部分はまさにレインボー・チルドレン!)、

この部分がわからず、境界線を越えて(?)平気でひどいことを言ったり、行動したりする人や尊厳を超えたり守れない人、

空間を犯す人には、最終的には、それらを理解させようとして?(こんなこと理解出来ない人間もいるのか!っと)怒ったり

攻撃的になったりしますね。私たちにはそれがわかっていて当然なので、理解出来ない方が不思議でたまりません。


特にインディゴとしてプライドが高いせいか(Alice自身ではなく魂的なものです)、バカにされるような(された)言い方(魂が即反応します)や抑圧的な言動や強制的な言動、あと人間的なエゴの部分や甘えなどを多く(強く)感じる、感じさせられる人や言動には、魂的に反応しちゃうような気がします。


  

※ あえて困難な道を選びがち。自分に罪を与えるような生き方をして、よけいに生きづらさを感じてしまう。

これはライトワーカーだったら当然でしょ~!?

魂の向上(成長)を目指して学びを得るために、あえて困難な道を選んでしまうことが当たり前のようになっていますね・・・

 

※ 羞恥心が強く、自分の存在自体を恥と感じて、自虐的になってしまう。

これももちろんありますよねー。ブログだからこんなにたくさんのことが話せるけど、実際お会いするとほとんど何も話せない私です。

聴き役ばかりですね(^^) だからセミナーでたくさんお話をするのにも実はとても抵抗があるのです・・・(^_^;) 自分自身の存在自体が恥ずかしい感情感覚は小さい頃から今もずっとありますね。私のイタリアの甥っ子もインディゴ・チルドレンですが、まったく同じことを言っております。


※ 自分はアダルトチルドレンだと思っている。または「汚れたずるい大人にはなりたくない」という思いがある。

今までずっと夫に「もっと大人になれ!まったく!子供みたいに!」といつも怒られて来たので、その時には、自分がアダルトチルドレンなんだと思っていましたねー確かに。もちろん「汚れたずるい大人にはなりたくない」という思いはありますし、絶対ならない!!!


えっ?皆さんそうじゃないの??? 

違うって?

自分を守るために「汚いずるい大人」にそまっちゃう人もいるんだ~?

えっ? そうしないと生きていけないから??? なるほどねー。


そう言えば、昔から「恐ろしいほど強い正義感」を持っていて(生まれた瞬間から)、一人でも戦っていましたねー私・・・

子供ながらに「正しくないこと」が絶対の絶対許せませんでした。


あと、汚くずるく名誉を獲得したり出世している人たちを見ると、いてもたってもいられなくなっていましたねー


簡単な例では、人の揚げ足?取ったり、女性性をとことん利用して出世している同僚たちもいましたが、

私にはさっぱり理解出来なかったです・・・どうしてそこまでする必要があるんだろう?って・・・


一部の人たち(多くの人たち?)はこれらを「賢さ」と呼んでいるみたいですが、

私はこのような不誠実?な行為が「賢さ」だとは思いません。


「エゴ」に基づいて、「エゴ」に執着している、「エゴ」に支配されていることが賢いだなんて!!!とんでもないですよね。


「どうしてあそこまでして出世したいのだろう?本物の実力じゃなくても嬉しいわけ?」って。


だから、名誉や肩書だけにこだわる人たちとは絶対に話が合わなかったですね~昔から。

あと「お金がある人が素晴らしい(人)」と思っている人たちも結構多いようですが、どうして???っととても不思議です。


このように感じている(考えている:実は彼らのコンプレックスから来ていることなのですが)人たちと一緒にいたり、

話を聞いていたりすると、「どうして本当の人生の大切なことがわからないのだろう?」とイライラしたり、

「まだ外見や肩書やお金など物質的なこと(?)にこれだけとらわれている人たちがいるのかぁ・・・」と悲しくなり、

「こんなんじゃ~地球はダメだ~!!!」とむなしくなります。



※ 繊細で共感力が強く、他人の痛みを敏感に感じ取るため、他人の問題やトラブルに巻き込まれ、

   入り込んで、結局傷ついてしまう。

入り込みたいわけではないけど、いつの間にか入ってしまってるという感じでしょうか?

傷つくために入ったの?ということも多かったですね~

もちろん今でも傷つきますよ・・・


※ 自分のためには泣けなくても、他人の苦しみや悲しみには共感できる。

Oh, yes・・・ 


※ 自分のためにはがんばれなくても、人のためと思うと、無理をしてもがんばってしまう。

いつも周りの人が中心(軸)で疲れました~。もっと自分自身を大切にしなくちゃね。


※ 他人には理解を示す。その一方、自分は誰にも理解してもらえない、自分でも自分がわからないという思いに苦しむ

そうですね、正直今現在でも「誰にも理解してもらえない」とか「自分自身がわからない」というのはありますね

自分の魂の選んだことに後悔?するような時もありますね・・・


※ 挫折感や表現のしようのない深い悲しみを感じている。

もちろん!深い悲しみや深い孤独感は多いにありますね~

過去生からもってきているものだとも思いますし、魂的なものでもあると思います。

現実今世でも肺や呼吸器官に問題があって危篤になった(生死をさまよった)し、今でも内臓の細胞に残っているのを感じます。

ライトワーカーは腎臓機能に問題がある人も多いですね~。私もですが(^_^;) 

深い悲しみがたくさん残っているのでしょう・・・


※ 子供時代を振り返ると記憶がとても鮮やかだ。あるいは、その正反対で、不自然なほどほとんど憶えていない。

私は憶えている方だと思います。特に自分に対して大切な部分は・・・

「私は家族にも理解してもらえないんだ!」という部分のシーンはすべて憶えています。


※ 自分は大人のADHDかもしれないと思っている。

これも思ったこと・・・あったかな~?


※ 理想と現実の違いに苦しむ

これはいつもかも・・・ 皆さんも苦しみますよね?


※ 早くこの人生を終わらせて、次の人生に期待しようと思うことがある。

早くこの人生終わらせようとして生後半年の時向こうに戻ったのですが、

まだ受け入れてもられませんでした。

次の人生に期待することはあまり今のところないような気がします。

もう地球はいいかな~(^_^;) 


( 宇宙チルドレン インディゴ・チルドレンという愛と光の戦士たち 南山みどり 池田明 ビジネス社より引用 )



まだたくさん書きたいことはありますが、今夜はこの辺までにしておきますね。


私が自分のブログにこのようなことや自分自身の体験などを書くことによって、

一人でも多くの方が、少しでも楽に生きていくことが出来たら嬉しく思います。


そして、「私の居場所がどこにもない」「誰にもわかってもらえない」と嘆き悲しむ前に

もう一度思い出しましょう・・・


私(たち)が「独りぼっち」ではないことを・・・


まず愛そのものの存在である自分自身を信じましょう!


ありのままの私たち自身を愛しましょう!


そして、ありのままに表現しましょう!


日本中、世界中にはたくさんの仲間たちが待っています!


「独りぼっち」じゃないですよ!


私Aliceや私のブログ、言葉に何か感じるものがある方は、

セッション、またはセミナーででもお会いしましょう!


そして、皆さんが情報を交換出来る場を作っていきたいと思います。


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