「喜び」という「傷」を磨く | トビラはいつでも開いている〜Opened Sesame!二子玉川♪

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心の悩みはOpen Sesameの数秘術。カラダの悩みは鍼灸施術にて承っています♪どちらも二子玉川駅から徒歩5分、本気の隠れ家治療院「ふよう治療院」にて!パワースポット発生装置と言われるオルゴナイトを作るワークショップは不定期で第1または3木曜日に開催中♪


テーマ:
人のことをよく
宝石の原石
と表現するのを聞きますが

実はあれは
人というより
魂のことなんじゃなかろうか?

と思う今日この頃。


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天上では
完璧な傷1つついていない魂
という宝石なんだけど
わざわざそこにちょっと傷を付けて
この世に降りてくるんです。


なぜ傷をつけるのかと言うと
磨く理由が必要だから。


もうすでに完璧だと
それ以上手を加える理由は
そこにはなくて。

だから
わざわざ傷を負って生まれるんです。

傷っていうのは
性別や性格
才能、境遇、
ハンディやその他諸々色んな要素
全てを指していて

それぞれ
都合が良いところも
都合が悪いことも
区別なく存在するんだけど

なんにしてもそういう
「偏り」があることで
さらに魂を磨くことができる
その理由ができるのでOK。

だから敢えての喜びや困難なのだと
磨くための理由に他ならないと
そう思うと
磨き方ってのが
自ずと見えてくるんじゃなかろうか?
と思い至ったのです。


要は
喜び(都合が良い傷)も
困難(都合が悪い傷)も
魂にとってどちらも
同じ「傷」に他ならないので
どちらの傷を磨いても良いわけで。

だったら敢えて困難を選ぶよりも
喜びを選んで磨き上げていっても良いわけで。

それが今の
ハッピーちゃんとかなのでは!?ってね。

ならば私も
喜びを選んで磨いていく材料にしたいなと。

もう困難では磨かん!
と決めて
喜びにシフト…してみよか?と。


で、
具体的には…もうちょっと考えます(笑)


この遅筆で
思考が停止しがちな私の個性もまた
魂を磨くための理由に他ならないならば
それもまた愛おしく感じるものです。











二子玉川の
Opened Sesame でした。

数秘術&オルゴナイトやってます♪



1月30日(火)開催の
満席となりました♪

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