あ、モテる方法:大人の恋愛心理戦略〜モテの流儀〜

「あの人から好かれたい。」相手の心を揺さぶる人なら誰もが知っている潜在意識のお作法で、好きな人からモテるようになる「恋愛心理ストラテジー」。心理・催眠・NLP・コールドリーディング…すべてはモテるためである。


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今日は…ちょっと「恋愛」から離れて、人を育てる、人を導く、
そして、人を魅了する「リーダー」についてお話ししたいと思う。

そもそも…リーダーってどんな人だろう?

もちろん、いろんな解釈があるだろうし、人それぞれ、
いろんな説明ができると思うんだけど…。

力を誇示する。


こんばんは。黒影@恋愛戦略家です。

もしキミが、周りに力のある人間だって“見せたい”んだったら…
すごく簡単だよ。

自分ができていて、相手ができないことを引っ張り出してきて、
それをネタに、弱者を吊るしあげる

んでもって、みんなの前で罵倒して、恐怖によって相手を
押さえつけて、頭を踏みつけて、そこにあぐらをかけば…
ほら、力のある強い“リーダー”のいっちょあがり。

…ね?簡単でしょ?

…。

……。

…って、めちゃくちゃイヤなヤツだよねw

そもそも、そんなことをして、吊るしあげられた部下や後輩は、
そのリーダーのあとをついていくだろうか?

リーダーとして尊敬されて、リーダーのようになりたいって
憧れられて、自然と人が後に続く…そんな風になるだろうか?

そして、相手は、リーダーの求める、理想の人材になれるだろうか?

…んなわきゃない。(タモさん風に。)

「おいおい、今どきそんなやついるのかよ…。」

なんて、キミは思ったかもしれない。

でもね、これは過去にボクが実際に見たことのある
“リーダー”の肩書きを持った人の実際の指導方法なんだ。

お山の大将
photo by daita saru

言動の裏側にあるもの。


客観的に見たら…こんなもので人が育つわけはないってのは、
心理だの潜在意識だのの勉強なんてしてなくても…分かるよね?

「お前のために言ってるんだよ。」

「な。わかっただろ?」

ひと通りの儀式(?)のあと…こんなことを言って、
吊し上げた相手を気遣うような言葉を掛ける。

でも、それって…自分を正当化するための、ただの自己弁護でしょ?

この“リーダー”の言動の裏にあるものは…いったいなんだろうか?

周りに対して、力を誇示“しなければならない”っていう、
本人の弱さ自信のなさ…。

ムリに力を示そうとすればするほど、そういうものが
浮き彫りになってくるわけだ。

一方、今までに出会った“真のリーダー”の人たちはどうだろう?

キミの周りにも、もしかしたら…尊敬できるリーダー、
尊敬できる人がいるかもしれないけど、その人は…
いったいどんな人だろうか?

ちょっと長くなりそうなので、続きはまた明日。
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キミは…最近恋をしてる?好きな人、いいなーって思う人はいる?

それは一人?それとも…複数の女の子かな?

「女」を感じる。


こんばんは。黒影@恋愛戦略家です。

ボクの周りにいる素敵な女性は…ちょっと下世話な言い方かも
しれないけど、いくつになっても「女」を感じる

常に自分に磨きをかけてる女の子は、10代でも20代でも、はたまた
ボクと同じアラフォー世代でも、さらには50代、いやいやたとえ
60代でも…すごく魅力的に感じるんだよね。

つまり、女としての魅力は、年齢なんて…ぜんぜん関係ないわけだ。

「男」を感じる。


そしてそれは、男だって同じだと思う。

女の子は、キミに「男」を感じたときに、心が揺れて…
身体も感じて反応する…。

つまり「男」であるキミに惚れるんだ。

もちろん、顔がいいとか、金持ちだとか、スポーツができるとか、
頭がいいとか、育ちがいいとか、手先が器用(?)とか…
そういう“条件”ってやつも、男を上げる重要な要素だ。

それらもすごく大事だし、そして、それらを手に入れるための努力は、
決して無駄になることはない

何かの勉強をしたり、身体を鍛えたり、清潔感のある格好をして、
オシャレに気を配ったり、仕事やバイトをしてお金を稼いだり…
ってことは、自分のできる範囲でできるからね。

若いカップルと老カップル
photo by Rising Damp

キミに惚れる女の子とは?


イケメンだのブサイクだの…見た目がすべてじゃないっていうのは、
ずっと前から言っているとおり。

そして、見た目がどうのとか、年上年下がどうのとか…
もうさ、そんなものどうでもいいじゃん

だって、人は…条件で惚れるわけじゃないもんね。

それを気にしてるのは、彼女じゃなくて、他でもないキミ自身だ。

ほら、自分ばっかり見てないで、もっと彼女の素敵さを観ようよ
そして、もっと彼女の声を聴いて、彼女の「女」を感じようよ。

キミのことを好きになる女の子は…。

彼女を受け入れて、彼女の努力を愛おしいと想って、
優しく包みこむことができるキミの大きな心に、
彼女は絶対的な安心を感じるんだから。

…。

……。

…え?そんなの綺麗ごとだって?

もちろん…キミが言うように「綺麗ごと」だよ。

でもさ、そういう綺麗ごとを失ったら…他のヤツらと一緒になっちゃうでしょ?

たとえ、キミが10代だろうが40代、50代だろうが…他のやつとは違う、
唯一無二の存在なんだから、思いっきり…綺麗ごとを貫け
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突然だけど、キミは彼女の電話番号を知ってる?
まぁ、付き合っていないとしても、友だちだったら…
知ってるのが当たり前だよね?

でも、先日テレビを観ていたら、ちょっとびっくりしたんだ。

イエデンで礼儀を学ぶ。


こんにちは。黒影@恋愛戦略家です。

先日、テレビで観た彼は、彼女と付き合ってるのに、
ケータイの番号を知らない…って言うんだ。

LINEのIDを知ってるから、メールも通話もそれで十分なんだと…。

昨日の話じゃないけど、確かに便利なツールが増えて、
いつでもどこでもつながることができるようになったけど…。

付き合ってる相手の電話番号を知らないってのは、
けっこう衝撃的だった

ボクらが大学のころ…電話は固定電話…いわゆる「イエデン」
しかなくて、つながるにはタイミングも重要だった。

自宅にいることを祈りつつ、彼女の家に電話をかける…。
もうね、その瞬間はドキドキなわけだ。

さらに、一人暮らしの相手ならまだしも、彼女が実家だったりすると、
彼女の親が出るんじゃないかとか、そもそも彼女は家にいるのか…とか。

だから、必然的に電話するときは緊張して、言葉遣いなんかも、
自然に丁寧になるわけ。

そうやって、実践を通して…いや、実戦(?)で、礼儀やマナー
みたいなものを学んでいったわけだ。

大学のころ、好きになった女の子は、神奈川の実家暮らしの女の子だった。

その女の子は…当時同級生の男と付き合ってたんだけど、
そいつがまた礼儀知らずだったヤツらしくて…。

初めて彼女の家に電話をしたときは、かなり警戒されて、
なかなか彼女を電話に出してくれなかった。

そいつは、夜遅く(10時とか11時)に、平気で彼女の家に
電話をかけて、さらに、親御さんに対して「○○ちゃんいますか?」
なんて、無礼な口調で感情を逆なでするタイプだった。

ラスボス攻略。


そんな話を彼女から聴いてたから、初めて電話をして、
おふくろさんが出たときは…心のなかで正座しながら電話をした。

ボク:「夜分遅くに申しわけありません…。」
(夜7時ぐらいなので、実はぜんぜん遅くない。)

母親:「…どちらさまですか?」
(いきなり戦闘モード。)

ボク:「大学でお世話になっております、黒影と申します。○○さんはご在宅でしょうか?」
(ちょっと変だけど、とにかく丁寧に…が伝わるようにw)

母親:「どういったご用件ですか?」

ボク:「ハイっ!××という授業の件で、○○さんにお知らせすることがありまして、お電話いたしました。」
(いや、実際には、彼女と話したいだけ。)

母親:「…少々お待ちください。(…○○ー、黒影さんって方から電話よー。)」
(電話の向こうで、彼女を呼ぶ声が。)
もうね、RPGのラスボスに対峙するかのごとく、
めちゃくちゃ緊張して、そして、攻略できたときには、
すごくホッとしたのを覚えている。

電話にでる彼女
photo by Ashley Webb

けっきょく、そのバカ丁寧なぐらいの応対が功を奏して、
その後は親御さんの圧迫面接(?)はなくなった

むしろ、かなりスムーズに電話ができるようになって、
あるときなんかは、おふくろさんと30分も話し込んでしまうぐらい…。

それぐらい、仲良くなれたわけだ。

まっすぐな洞窟では、迷うことはない。


正直、相手の親が出るなんて、面倒くさいし、話したくない…
ってのが本音だろう。

そう考えれば…やっぱり、今のほうがぜんぜん便利だし、気が楽だよね。

だって、ケータイにかければ、直接相手につながって、
必ず相手が出るわけで、彼女の両親や、恐いおにーさんが出る…
なんてことは絶対にないんだから。

まるで、松明がついて明るいまっすぐな洞窟を、宝を目指して
歩いてるみたいなもので…迷いようがないじゃないか?

…ってことはだよ?キミはめちゃくちゃ恵まれてるわけ。
(RPGゲームだとしたら、つまらないけどw)

電話番号なり、LINEのIDなり…それを教えてくれたってことは、
その時点では少なくとも「私」に直接コンタクトを
とってもいい
ってことなんだから。

だったら、彼女の番号(LINEのIDでも)をゲットすることができたら、
躊躇することなく、電話をかければいいんだよ。

何が怖いの?何がキミの手を止めているの?
どうしたら…彼女に連絡できるだろうか?
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