あ、モテる方法:大人の恋愛心理戦略〜モテの流儀〜

「あの人から好かれたい。」相手の心を揺さぶる人なら誰もが知っている潜在意識のお作法で、好きな人からモテるようになる「恋愛心理ストラテジー」。心理・催眠・NLP・コールドリーディング…すべてはモテるためである。


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こんばんは。黒影@恋愛戦略家です。

今日も、またまたゴールデンウィークなか日の平日…
東京はあいにくの雨だったけど、普通にお仕事の人もいれば、
しっかり休みをとって、海に山に海外に…と満喫してる人もいるだろう。

そして、今このブログを読んでるキミは…うんうん。分かるよ。
がんばって生きていこうね(^_-)-☆

簡単な計算問題。


さて。今日は久しぶりにちょっと面白いお遊びをしてみよう。

これから、キミにいくつかの計算問題を出すので、暗算をしてほしい
あ、ちなみに変なトリックもないし、簡単な問題だから、声に出さずに、
パッパッ…と、素直に頭のなかで暗算してくれればいいだけだ。

まぁ、ちょっとしたゲームだと思って、気軽に…ね。

準備はいい?じゃあいくよ…。

まず1つ目の問題…






「2+2 ?」






OK?できたかな?






じゃあ…次はこちら。






「4+4 ?」






どう?簡単でしょ?
続いては…






…こちら。






「8+8 ?」






そして、次の計算は…






こちら。






「16+16 ?」






二桁になると、ちょっと難しかったかな?
じゃあ最後に…







次の問いに、直感で答えてほしい。







いい?瞬間的に答えてね(^_-)-☆







「12と5の間で
思いつく数字は?」








変に考えずに、パッと直感で頭に思い浮かべてくれたかな?

…さて。

キミが頭に思い浮かべたその数字は…

計算する男
photo by Jari Schroderus

もしかしたら…

「7」

だったんじゃないかな?

最初にお話ししたとおり、このテストは何のトリックもないから、
もちろん100%確実じゃない。

だから、もともと好きな数字があったり、思い入れのある数字があると、
答えは当然変わってくる。

でもね、友だちとかにやってもらうと分かるけど、かなりの確率で
「7」を思い浮かべる人が多いんだ。

それって…いったい何でだろう?

そして、キミが、自分で自由に選んだ…って思ってる数字が、
もし、意図的に選ばされてるとしたら…。

ちょっと不思議な感じがしない?(^_-)-☆

ってことで、明日は、なぜ多くの人が「7」を選んじゃうのか…
その秘密をお話ししよう。
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こんばんは。黒影@恋愛戦略家です。

今日は、またまた休日だったので、お昼時にウォーキングがてら
テクテクお散歩。

んでもって、お昼ごはんはいつものつけ麺屋さんで…と思ったら、
ぬぁんと看板が変わってるジャマイカっ!(*_*;

諸行無常。


お店の名前も違うし、メニューを見ると…当然のことながらぜんぜん違う。

確かにここ2ヶ月ぐらい足を運んでなかったけど、
まさかあのお店が潰れちゃったの!?

…と、恐る恐るなかを覗いてみると、そこには顔なじみの店員さんが。

「つけ麺はやめちゃったの?」って聞いてみたら、
どうやら、メニュー(業態)を変えての営業らしい。
(ちなみにパーコー麺がメインになってた。)

うむむぅ…。ここにしかないジャンキーなつけ麺が、
けっこう好きだったのに…。

時間は流れ、世の中は常に動いているわけで、こうやって
少しずつ何かが変わっていくのは…当たり前なんだよね。

まぁ、ないものは仕方がないわけで、「どうぞ」って言われたんだけど、
今日は遠慮して別のお店に行くことに。

でね、数年前から気になっていて、いつもタイミングが合わなくて
行けなかったお店がたまたま開いていたのでそこに入った。

そこは、昔ながらの醤油ラーメンのお店で、昨今流行りの
豚骨ドロ系に比べると、すごく優しい味。

久しぶりに王道のラーメンを食べて、満足満足ε-(´∀`*)ホッ

自分ルール。


…さて。

なんで恋愛だの心理だの言ってるブログでラーメンの話なんだよ…って
キミは思ってるかもしれないけど、これは壮大な(?)前フリなので、
もうちょっと我慢してほしい。

でね、ボクには、親しいごく一部の人は知ってのとおり、そして、
知らない人にはまったく関係のない…「あるルール」があった。

それは「ラーメン+ライスはNG」っていうルールだ。

ほら、ランチ時とかに…よくあるでしょ?

「いまライス無料ですけどどうしますか?」

みたいなサービス。ボクはね、アレがどうしてもダメだったんだ。

それはね、べつに「炭水化物+炭水化物は身体に良くない」とか、
そんな立派な理由があるわけじゃなくて…ただ単に好き嫌いの問題。

なんかね、ラーメンもライスも…ボクにとってはどっちも「主食」…
つまり王様なわけで、要はテーブルのうえに2人のキング
いるみたいな状態が、なんとも違和感があるわけ。

…って、何も知らないキミにとっては、別にどーってことのない、
さらにまったく関係ない、ボクだけの「自分ルール」なんだけど、
なぜだかそれをずーーーーっと守ってきていんたんだ。

たかがラーメンライス。されど…。


でね、やっと本題。(前フリ長っ!)

実は、今日初めてのお店で、これまた初めて…
ラーメン&ライスを注文したわけだ。

ラーメン+ミニチャーハン

いや、厳密には、ラーメン&ミニチャーハンだったんだけど
…って、キミからしたら、

「だから何じゃーいっ!?」

って感じだよね。

でも、もうちょっとだから、最後まで読んでから自分のことを考えてね。

ところで以前、ショートケーキのいちごの話をしたのを覚えているだろうか?

モテたかったら、いちごを先に食べろ。

ボクらは変わりたいって思っていても、なかなか変われない…
っていうジレンマを感じることがある。

それは、変えようと思っていても、なかなか変えられないことを
やろうとして、前にも後ろにも進めずに行き詰まってる…なんてことも多い。

たとえば、

「よしっ!明日から明るく楽しく女の子にガンガン話しかけるぞっ!」

確かにそれができれば、今の自分を乗り越えて、成長できるのは目に見えてる。

でも…できない。できないから悩む。だから落ち込んで…
という無限ループに陥るわけだ。

だけど、今日のボクみたいに、ちょっとしたことで変えられるはずなのに、
「変えていなかった」ことなんて、実はいっぱいある。

とくに、普段から意識していない言動や思考ってやつは、
自分に染み付いたクセみたいなものだから、
それを意識化して変えるってことは、すごく意義のあることなんだよ。

たとえ…それがどんなに小さなことであっても。

さっきお話した「ラーメン+ライス」なんて、はっきり言って
どこにでもあるセットメニューだし、それがダメ…なんてのは、
完全に、ボクが勝手に作ったルールだ。

友だちに言わせれば

「ぜんぜん意味が分からない」

だそうだ。まぁ…そりゃそうだよね。

自分ルールをぶち破れ!


こんな話を聴いて、キミはもしかしたらこんなふうに思ってるかもしれない。

「いや、でも…そんなのライスを食べるかどうかってだけでしょ?」
「それが自分が変わるとか成長する…なんて、何の関係があるんだよ?」


確かに、ラーメンにライスをつけることなんて、「成長」になんて
何の関係もないこと。いい?意識の世界では何の関係もないんだ。

でも…この小さな行動の変化は、実は潜在意識的にはすごく意味のある。

表面的に見たら、そして他人から見たら「たかがラーメンライス」なんだけど、
それはどこかで刷り込まれていた、無意識のルール(信念・価値観)だ。

けれども、ボクはそれを意識的にぶち壊したわけで、それはつまり
「自分は変えられる」っていう強力な暗示になるんだよ。

ってことで、もしキミも、なかなか自分を変えられないとか、
何かに行き詰まってる…って感じているとしたら、
今まで無意識だったけど、ちょっとしたことで変えられる
「自分ルール」「こだわり」を探してみてほしい。

キミにとって…そのルールはほんとに必要なこと?
そのこだわりは…ほんとにキミ自身のもの?

ぜひ、そんなふうに考えてみてほしい。

それは、今悩んでいる課題に直接関係なくても、
どんな小さなことでもかまわない。

いやむしろ、ボクがラーメンライスを食うような、
無理なく確実に変えられるような、小さなことから始めるんだ
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こんばんは。黒影@恋愛戦略家です。

世の中はゴールデンウィーク真っただ中。今年は飛び石で、
今日は平日だったけど、ほんのちょっと街が静かな気がする。

ブログのアクセスを見ても、ちょっと減ってる感じがするから…
みんなどこかに行ってるのかな?(^_-)-☆

むかしむかし、あるところに…。


ところで、このあいだ、テレビで面白い対決企画をやっていた。

子どもに本の「読み聞かせ」をするんだけど、一方は、
読み聞かせをしたことがない素人の女性で、もう一人の対戦相手は、
自分も子育てをしているプロの声優さん…という対決だ。

お題は定番の「桃太郎」だった。

勝負はもちろん、プロの声優さんの圧勝なんだけど、
ボクが面白いなぁ…って思ったのは、子どもたちの反応だ。

読み聞かせに慣れてない女性のお話は、なぜかつまらなく聞こえてしまって、
子どもたちは途中ですぐに飽きてしまった

それに対して、プロの声優さんの場合…絶えず笑いが起こり、
時には興奮しながら、子どもたちは飽きることなく、
最後まで話を聞いていたんだ。

喋りの上手さ…じゃない。


もちろん、声優さんは「喋りのプロ」だから、流暢に言葉が出てきたり、
声の抑揚があったり…と、いわゆる「テクニック」があった。

それに対して、素人さんはそういうテクニックがなかったから、
勝負がついたんだ…って表面的に見たらそう思うかもしれないけど、
実はそうじゃない

さて…。

じゃあ、なぜ同じ「桃太郎」の読み聞かせをしたのに、
子どもたちの反応がこんなに違ったんだろうか?

おとぎ話のヒロイン
photo by Kathryn Denman

それはね、

「お話に感情を込めたかどうか」

ってことなんだ。

言葉選びの巧みさや、声の抑揚、間のとり方…確かに、そういう
「上手さ」は訓練によって手に入れることができる

でも、それはあくまでも感情を伝える「方法」でしかないわけで、
ただ上手いだけでは、このあいだお話したとおり、上っ面な感じが拭えない。
子どもっていうのは、ある意味潜在意識がむき出しの状態で、
彼らは理屈による説明や説得じゃなくて感情で動く

つまり、話が上手いかどうか、さらには話の内容うんぬんじゃなくて、
彼らは話し手の感情に反応するんだ。

実はこれ…女の子と潜在意識レベルでつながるときにも、同じことが言えるんだ。

潜在意識にアプローチする方法。


だからね、もし話が苦手とか、会話が続かないなんて
思ってるんだったら、まずはどんなに短くてもいいから、
自分が話す言葉に、感情を込める練習をしてみよう。

たとえば、ごはんを食べたときに、

「美味しかった。」

じゃなくて、

「すごく美味しかったっ!」

とか、

「ヤバいっ!めちゃくちゃうめーっ!」

といった風に、最初は少し大げさなくらい…。

もし、彼女の感情に触れたかったら…言葉に詰まろうが、
声が震えようが、そんなことはぶっちゃけどうでもいいんだ。

むしろ…喋りなんて上手くなくたっていい。

それよりも、嬉しいことがあったら、怒れることがあったら、
楽しいことがあったら、悲しいことがあったら…
普段よりも1.5倍のテンションでそれを表現する。

つまり、相手の女の子の興味を持たせて、集中力を持続させて、
飽きさせないために…意識的に素直な感情を込めるんだ。

もちろん、いきなり女の子の前でやるのが恥ずかしかったら、
まずは、家族や気心の知れた友だちから…ね。

この、感情を込めて話をする…ってのは、知ってしまえば、
あまりにも簡単すぎて、キミは拍子抜けだったかもしれない。

でもこれは、モテ男たちの会話を見れば明らかなように、
実は、彼らがひた隠しにする、女の子を口説くための
最強の潜在意識テクニックなんだよ。

そして、言葉選びや、声の抑揚、間のとり方など…そういう表面的なテクニックは、
その感情を相手に伝わりやすくするためのものなんだ。
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