昨日、星乃珈琲店で読んだ
主婦ファッション誌に
こちらの本の書評紹介されていて
興味が沸きました。
“セカイノオワリ” の女性の方の執筆
だそうです。
あらすじは、
実話?と思わせるような内容で
奇才で天才のバンドマンと
一緒に音楽をしている女性の話らしい。
その天才バンドマンは
天才ゆえに、不良ぽく見えるが
人一倍感受性が豊か過ぎて
色々と破天荒、精神科にも通院&
恋人も次々変わるのだが
この主人公は、
彼にそういう対象とは見られず
“ 僕らは、似ているから、双子だねっ “
みたいな妹扱いらしい。
少女マンガのヒーローみたいな男性ですよね。
しかし、主人公の方は
彼を異性として見ており
切ない日々を過ごすが
結局は、別の男性と結婚した‥
という内容だそう。
このあらすじだけで
“ 自分のそばの異性にそんな危険な
天才な上に魅力的な人が
居なくて良かった。
“ と
思いました。笑
しかも同世代。。
同世代は、長い時間を共にする可能性があり
多感な時期や女性は結婚適齢期に
そばにそういう人がいたら
大変だろうな、と思います。
いちファンなら
まだ擬似恋愛で済むけれどね‥
私は、多感な時期にその時の友達や
よく周りから
” 歌が上手いから歌をやれ “ と
言われたのだが
ついにやりたいと思わなかったのですが
バンドなども、お話で聞く限り
人間関係、大変そうだなと思います。
やはり仕事となるとね、
衝突もあるでしょうし
こういう恋愛沙汰もあるでしょうし
そういうのが嫌でねぇ‥
伝統芸能やクラシックですら
気取った世界だから
殴り合いは無いにせよ、
やはりそういうことはあるわね。
華道ですら、
合作で先生同士が喧嘩になって
作品が納品出来なかったという話を聞いた事が
ございますから。。
怖すぎてひいたのね。
自分で言うのも何ですが
おっとり穏やか、畏まった人間なだけに
華道界は同じような仲間が多いものだし
実際、私のように大人しい人が殆どだし。
まあ私などは、
適度な距離というか
揉めない、楽しい事が第一、
みたいな主義なので
合作は良く人任せになりがちで、
流されるので、優柔不断
出しゃばらず、意見は出し過ぎず
それも良くないのかもしれないけれどね。
意見出すと調舒2つって
割と一ミリ単位で拘る
芸術性も凝るから
面倒くさいのを禄存で、自覚してるから。。
同じ感じな人には
素を出すけれど
ピンでやればいいだけの事よ。。
私は、3歳児のエレクトーンやピアノ、
小学生の英会話も
親が習わせてくれたものだったし
自分からやりたい、と
通ったわけでもないからね。。
でも絶対音感はついたし
英語の発音は褒められる事が多かったので
( グルーヴで発音しているだけですが 。
母国語じゃないとやはり分からないわよ。 )
早くから何でも習わせるのは
可能性が広がるとは思います。
生け花にも、そういう感性は生きてくると
思います。
私が自分から
やりたい、と始めたのは
生け花、日舞、etc
自分で始めたものは
“ 好きこそものの上手なれ “ かもしれないしね。
まあ、英語を話さないだけで
バカにされるのは下らないし
貴殿達が、
日本語を喋る人が増えればいい事だ。。
バベルの塔の破壊を意味するのかは
分からない、が、
発音ならフランス語の方が好きだしね。
セカイノオワリのリーダーさんは
大吉ループだね。
今、観てみた。
良いと思った訳だね。
月柱に異常干支、華蓋
偏印、調舒あり
咸池ありだ。
彼も後年、綺麗なままかもね‥
成る程、
まさかの私が幼馴染男性を振り回す
無邪気な天才タイプだった
などするとか?
そういうつもりはなくて
かなり誠実なつもりなのだが。。
だって技術が良ければ
男性の美容師さん、当然でしょうに。。
女医さんも世間は
そんなにいらっしゃらないし。
基本的に夜は良く眠れるし、
切り替えも早いから
そこは違うけれどね。。
取り敢えず、双子の猫ブログ
タッチさん
双子の小説
セカイノオワリ、
→ ミカエルの虫の居所が悪い
→ ラッパ吹いとく?みたいな
サインかなあ。。
https://youtu.be/vYCvdYF5KCk @YouTubeさんから
第一音目か?
リーダーなのに、困ったものだわ。

どっちが悪なんだか
兄愛が凄いみたいね。
ずっと一緒だと思っていたらしい‥ なんてね
大国の指導者でも敵わないのは
自然であり神であり、御使の天使でしょう。。
たとい八つ当たりだとしても。
神に愛された者のみ。。
時計の針が進まない事を
いっそタイムトラベルで
変えられないものかな。。
でも、時間は進んでる







