“Be Assertive, Be Authentic!!”

 「自分の意見を持ち、王道を歩もう」

 

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いよいよ明日は総裁選2018投票日。

 

 

現在の私は自民党員ではないのですが、やはり投開票日前というのは、落ち着かない気分になるものです。

 

 

今回は、「正直、公正」を掲げた石破茂先生の真っ直ぐで誠実なことばが、多くの、特にこれまで「自民党」というだけで敵視されていた方々の中に、

 

よく話を聞いてみると、石破さんという人は信頼できる人ではないかと考えるようになった人たちが増えたのがうれしい。

 

 

明日の投票結果で、国会議員票の大勢が現職に投票する結果をもって、「自民党は、良識を受け容れない一部の強固な支持層とそれの恩恵にあずかる人たちの党になってしまったんだな」ということがより明らかになると思いますが、

 

 

自民党の良き伝統を知っているからこそ、それは私にとってとても悲しい事実だけど、それを正面から見つめて受け入れる。

 

 

 

 

昨年の記事「加計学園をめぐる問題(素朴な疑問と考察)」で書いた疑問は、今回の総裁選でもまったく解消されず、

 

 

論戦を通じて分かったことは、現総理は「それは問題(の本質)ではない」と言っておけば、「なかったこと」になったり、責任は問われないと本気で信じているんだということ。

 

 

一有権者として、「もし、自分が総理大臣だったら?」と考えながら、以下の文章を読んでみてください。

 

 

加計学園をめぐるさまざまな報道がなされていますが、

 

 

「もし、自分が安倍総理だったら?」

「もし、自分が加計学園理事長だったら?」

 

 

と、国の最高責任者とその友人という立場に自分を置いてみて、

 

「自分だったらどうするか」を考えると、いったいなんでこういうことになってしまうのか、謎が深まるばかりのさくらです。

 

 

 

 

もし私が総理大臣で、学生時代から仲の良い友人が関わっているプロジェクトが会議で上がってきたら、「ああ、あいつが関わってる案件か。良かったな。通してやろう」ではなく、

 

「えっ、困ったな。私情を挟んだと言われるだろうから、いくらいいプロジェクトであっても、却下しなきゃな」と判断すると思います。

 

なぜかというと、事実であるかどうかを超えたところで、自分(行政のトップ=内閣総理大臣)との個人的関係があるから、このプロジェクトが認可されたという印象が広がるということは、容易に想像できるからです。

 

 

この「事実であるかどうかを超えたところで」というのがポイントで、政治家であれば、そこは常に意識しておられるものだと思うのですね。

 

 

民間であれば、友達同士でビジネスをする方がうまくいくのかもしれませんが、国家予算が絡む案件となると、その原資は公金=国民から広く集められた税金。

 

 

総理大臣ではなく、民間人の立場で、「そのプロジェクト、いいね」と自分のお金で出資するのであれば、単なるビジネスなので問題になりませんが、

 

公金が使われるプロジェクトの許認可を、そういう個人的な関係に基づいて判断したとなれば、それはフェアではない。

 

 

たとえ自分の友達がやっていると知らなくて認可したとしても、必ず「あれは総理と友達だから認可されたんだろう」と、絶対に言われるだろうから、

 

そのプロジェクトが本当に有益だったとしたらなおのこと、そんなふうに言われてしまうことは友達のためにも、またそのプロジェクトが行われる地元や関係者、今回は学校なのだから将来獣医さんになりたいと思う子どもたちに至るまで、迷惑がかかることになる。

 

 

総理大臣という立場の重さを考えたら、自分の友達が関わっているというのは、いくらいい案件だったとしても、私なら却下する。

 

たとえ事実本当に知らなかったとしても、周りはそういうふうに見ないだろうということは、火を見るよりも明らかだからです。

 

 

逆に私が、もし総理の友達だったとしたら?

 

 

仲が良ければよいほど、忙しい総理に時間を取らせるのは悪いなあと思って連絡するのを控えると思いますが、

 

気の置けない仲間と過ごすことで少しでもリラックスになるのであれば、時々食事を一緒にしたりするけど、

 

絶対に自分が関わっている案件は口にしないし、また動かそうとしないと思う。

 

 

「友達だから、認可されたんだろう」と言われることで、大切な友人が政治家としての信用を失ってしまうかもしれない、

 

ましてや総理という要職にあることを考えれば、「個人的関係を利用した」と言われて迷惑をかけてしまうかもしれないから、

 

そのプロジェクト自体諦めてしまうか、あるいは総理の任期が終わってからにしようと考えます。

 

 

政治家であれば、ましてや総理大臣ともなれば、ありとあらゆることを批判されるわけだし、

 

繰り返しになりますが「事実を超えたところで」いろんなことを言われるわけですから、「自分がこういうことをしたら、こういう批判がくるかもしれない」と想定するし、

 

「身びいきで公金を差配している」と言われないように、友人であればなおのこと、慎重になると思うのです。

 

 

もし周りが“忖度”するのだとしたら、「総理の友人が関わってる案件だから、あらぬ噂を立てられないよう、却下した方がいいのでは」と判断すべきだし、

 

あるいは「これはまずいのでは」と進言すべきなのに、誰もそうしなかったということなのかと、その感覚の違い、判断基準の違いにびっくりします。

 

 

「そういうことは、やめた方がいいですよ」と言う人が周りにいないのかなあと感じたのは、昭恵夫人が知人の経営する私立幼稚園に行ったのが「公人として」の仕事であるかどうかという問題でもそうでした。

 

 

国家公務員である秘書を2名も連れていったら、それは完全に「公務」となってしまう。

 

 

仮に「私人として」の認識で行ったのだとしても、周りは「総理夫人」と見るわけですから、

 

“アリバイ作り”というか、「公務ではない」という“線引き”のために、随行は安倍事務所の秘書が行くとか、そういう判断や配慮をする人がいないのかと、びっくりしてしまうのです。

 

 

ご本人たちの判断もかなりおかしいと感じますが、周りの“忖度”の判断も、逆じゃないかと思うのですよ。

 

 

いくら総理だろうと、「それはできません」「それはやらない方がいいと思います」と言わないといけないことがあるし、

 

単にめんどくさくてやりたくないからとか、抵抗しているというのとは全然違う話なのであり、

 

「筋を通す」ということにおいて、いまの官邸の判断基準というのは、相当おかしいのではないか。それが一番の問題であると思います。

 


アリーナ姫加計学園をめぐる問題について(素朴な疑問と考察)

 

 

これが私の“常識”だったのですが、すっかり時代は変ってしまったのですね。

 

 

 

 

思い返せば永田町勤務時代も、石破先生はいつも私の精神安定剤のような存在でした。

 

 

「こんなのおかしい」と感じる出来事が満載な日々の中、石破先生はいつも変わらない。世に流されず、いつも真摯で誠実で、おっしゃっていることが一貫していて、

 

「こんなふうに『おかしい』と思う私の方が、おかしいのかな?」と、ひとり孤独感の中でくじけそうになるとき、私はいつも石破先生のお話で正気に戻ることができた。

 

 

みにくいアヒルの子いまもそう思います→「こんなのおかしい」と思う自分の方が、もしかしておかしいのではないか・・・とお悩みの方へ。

 

 

この記事でも書きましたが、

 


 

 

この激動の時代、「大本営発表」を盲信するのではなく、自分の知性と直感をフルに使って、自由にクリエイティブに生きる「個」の時代へ移行しているこの時期に、石破先生がこの国のトップであったなら、どんなにいいだろう。

 

 

そして石破先生だけの力で国を良くしてくれることに期待するのではなく、自分ができることに力を注ぎ、それが全体にも貢献する生き方をする人たちが、お互いに協力し合う政治に変えていかなきゃいけないと思う。

 

 

嘘をつかない、いつも国民に誠実に分かりやすく説明してくださる石破先生の信頼に応えることのできる有権者でありたいと思うのです。

 

 

 

 

以下の記事は、石破先生のお人柄や考え方、また私さくらを助けてくださった個人的エピソードをご紹介しているので、お口直しにお読みくださいませラヴ

 

エルモ「有権者は賢いから、きちんと説明すれば、必ず分かってくれる」→さくらさん、“いい政治家”って誰ですか?Part III

 

みにくいアヒルの子アヒル村(永田町)での物語→続・アヒルの子の冒険

 

アリーナ姫「良い政治力」とは→信じられる政治家がいたことを、思い出す。嘘やごまかしのない、真っ直ぐな政治家もいたことを。

 

 

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総裁選2018は、いよいよ投開票日(9月20日)が近づき、


石破先生の温かで誠実なお人柄とともに、論理的に語られる政策の数々への理解が広がっているのがうれしい、石破ゼミ生でありますラヴ

 

エルモ「石破ゼミ」とは?:石破先生が自民党防衛政策検討小委員長を務められた2006~7年当時、集団的自衛権をはじめ、日本の防衛政策について基礎からじっくり学びを深める場となり、その分かりやすい解説ぶりに「石破教授」とひそかに呼ばれるようになり、小委員会も「石破ゼミ」という言い方がぴったりだったことから。私さくらは、当時機関紙の国防担当記者として、朝8時からの会議の取材を楽しみに、張り切って通っていました。

 

 

私は石破茂という人を、政治家としても、一人の人間としても心から尊敬しているので、もちろん石破候補支持ですが、


 

image

アリーナ姫「正直、公正」断固支持→総裁選2018:石破先生のことばに魂震え、「まつりごと」への情熱が着火する。

 

 

 

世の中における自民党員の割合なんて、ほんの一部に過ぎません。

 

 


圧倒的多数の一般有権者が、この総裁選を通じて、

 

 

安倍晋三という現職総理大臣、しかも本来なら自民党総裁の任期は2期のところ、党則を変えてまで3選を目指すという自分のためにルールを曲げて恥じない権力者と、

 

石破茂という、権力を行使する者としての謙虚さと理性、そして知性を兼ね備え、真っ直ぐに正直に、国民の理解を得ようと問いかける誠実な政治家の対照的な姿を見て、

 

 

政治に対するさまざまな思いを重ねながら、自分なりに考えを深めることができる機会になればいいなと願っています。

 

 

 

 

さて昨年秋は、キュートな才媛・じょんちゃん主催のオンライン勉強会で、政治担当の講師を務めたのですが、

 

 

 

 

このとき参加してくださった皆さまと主催のじょんちゃんと、そして講師の私との間では、非常に深い意見交換ができたことが本当にうれしかったラブ


 

 

勉強会の後、私はこんな感想を書いていて、

 

  

知的刺激に満ちていて、本当に素晴らしい議論となり、とっても楽しかった!!!ラブ

 

ちゃんとご質問にお答えできるかなとか、「政治を自分のことばで人前で語る」ということに、実は結構緊張していたのですが、

 

チャーミングな才媛・じょんちゃんから率直に疑問を投げかけてもらって、外交安全保障から解散総選挙、憲法改正に国家と個人の役割までテーマは幅広く、ご参加の皆さまからのご質問と優れたご意見をいただき、私もとても勉強になりましたし、地球と人類の未来に対する明るい希望の火が私の心に灯ったのを感じました。

 

大きくは、今後の見通しとして、国家や中央政府の役割が変わってくるであろうこと、またお金や“仕事”の在り方、人々の相互信頼の形も新しいものへと移行するという、人類史における変化の時代を迎えているという共通認識があって、

 

それぞれの知性と問題意識から発せられることばが、私の耳とハートに非常に心地よく響いて、“追及”型の国会論戦よりもずっと、有意義な意見交換であったと思いますラヴ

 

アリーナ姫じょんちゃん主催の「政治の勉強会」で講師を務めました。外交を語ると、冷徹なリアリストさくらです。

 

 

政治や外交を語ると、より冷徹なリアリストになるのですが、いまこそ私は憲法改正をめぐり、冷静で知的な論議がしたいと思う。

 

 

今回の総裁選を通じて、石破先生のことを「9条2項削除を主張する、危険思想の人物」と思っておられた護憲派の方々の中にも、


よくよく話を聞いてみると、石破先生の思いは「平和」であるという理解が広がり、

 

「話せば分かる」人たちは、実は結構いるんだという、明るい希望が私の中に新たに灯りました。くもとにじ

 

 

 


先日、このシリーズ美魂的政治論で、「改憲と護憲を超えて」という記事を書いたのですが、

 

 

こちらの記事でも書きましたが、

 


映画『かみさまとのやくそく』で、8歳のすみれちゃんが「戦争を止めないといけない」ということを何度も口にしながら、

 

「戦争をやると決めた人はもちろんいちばん悪いけど、その決定に流されてしまった人たちも同じ(く悪い)」という大切なことを指摘していたとおり、

 

 

石破先生が「平和」をただ願うだけではなく、現状を維持するだけでは対応しきれない現実を直視し、また過去の戦争がなぜ起こり、なぜ負けたのかを知ることの大切さを説き、

 

平和を創るためにどうすればいいかを真摯に考え、現在のあり方をより良きものに変えようとしておられることを知ってほしいと思うのです。

 

憲法9条の条文を変えたから戦争になるわけでもなく、変えなかったから平和が保たれるわけでもないということを、リアルに考えること。

 

 

「戦争絶対反対」だなんて、そんな当たり前のことを呪文のように唱えているだけでなく、

 

「なんで負けたのか?」「どうすれば、平和な世界を創ることができるのか?そのための憲法と条文と法律、自衛のための必要最小限度の軍備とは?」と、国家の構成員たる国民一人ひとりも、自分なりに考えてみること。

 

 

石破先生が提起されているいろいろな政策課題を、その通りだなとか違うなと思って終わりではなく、「いろいろな意見があるけど、私はこう思う」という、自分自身の考えを練り上げていく努力こそが実は最も大事だと私は思います。

 

「“多数”に従っておけばいい」と流されている人ばかりでは、絶対に間違う。それこそが、先の戦争で最も学ばなければならなかったことではないでしょうか。

 

 

アリーナ姫改憲と護憲を超えて:戦争をするためではなく、平和を創るために、一緒に考えてほしいこと。

 

 

恐らく現総理が3選するのでしょうが、彼が政治日程に必ず乗せてくるであろう、憲法改正をより良いものにするためには、

 

政治の側から説明してもらうのを待っているだけでなく、心ある有権者は積極的にこの議論にコミットしていくことだと私は思う。

 

 

なので、オンラインでも、小さなグループでのお話会でも、昨年のように良質な意見交換ができる場を創っていこうと思いますし、またお声がけいただければ、喜んでお話しさせていただきます。

 

 

「改憲」か「護憲」かではなく、「戦争をしないために、平和を創るために、どうすればいいか」を一緒に考え、行動していきましょう。

 

 

 

 

 

あたらしい世界は、願うだけじゃなく、自分たちで創っていくものだから

 

 

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