プロップトレーダー

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先日のNFP 無事 やり過ごすことができました。 やはり強烈な押目が来ましたので損切をしながら買い下がり なんとか押し目を拾えてポジションを少し増やすことができました。

12/12英国総選挙に伴う相場変動 チャンスでもありリスクでもあると思います。

今年最後のイベントなのかなと思います。
 

 

今晩 22:30からアメリカの雇用統計です。
もし押したら買いたいと思います。
現在 収益率が268.4%  目標の300% 達成できるかな。。。
とりあえず年末まで焦らず頑張ります!
 

ポンド円 一部利食いました。本当はもっと維持したいのですが200pips以上取れましたので まずは一旦一部利食いしました。私の悪い癖 弱点 ウイークポイントは伸ばしすぎること いつまでも含み益を利食いしないことだと思います。今回の利食いは早い方だと思います。私の特徴はコツコツ小さく損切して 大きくドカーンと場外外ホームランを打つ感じだと思います。また年間を通してポジションの維持時間が長いと思います 逆にスクエァ ノーポジションは年間 20日くらいだと思います。まだ残りのポジションもあります 本日はNFP 来週の12日までまだ時間がありますので慎重に頑張ります。

高値を買うのは勇気がいるし
失敗する確率がとっても高いと思うし場合によっては
致命傷になる。昨日の買い増しは ポンド円が142を突破した直後に
1時間足のザラ場(未確定足)で長い上髭の状態での押目買いでした。
普通 長い上髭であれば教科書的には売りですが。。。実際に次の
足は陰線でした しかしどう考えても上だと思いロング。
教科書的にとか 明らかに下落しそうだとか ありますが
やはり 自分を信じてトレードすることが重要だと思います。
たぶん昨日のポンド円の相場は上手な人であれば取れたと思います。 
 

昨日はポンド円 危うく途転するところだった というよりも途転して損切り 考え直してロング 今日も強烈な押しでうんざりだったのですが 先ほど142円タッチしました。このタッチを見て少し買い増ししました。このまま素直に上昇してくれれば良いのだが まだまだ波乱はありそうだ。ちなみに後出しじゃんけん的な解説で実際にトレードしてないのでは?と疑う人がいるかもしれませんが しかし私の場合は結果が毎日ランキングでわかるので これほど透明性があるものはないと思います。セミナーの講師が本当に稼げるのか?正々堂々とトレーダーランキングを公表してセミナーを開催すれば誰一人として疑う人はいないと思う。しかしそんな人は見たことがありません。

ポンド円がまさかの下落 1ヵ月の長いレンジをやっと抜けたので
上昇と思ったら下落。本当にまさかだと思った。それともただの
バウンスバックなのか。。。今後 NFP と12/12まで乱高下するのだろうか
自分の自信や驕り傲慢な姿勢が少しでも出たら いつも必ず
相場に叩きのめされます。いつも謙虚に 損切しか自分の資産を
守ってくれるものはないので 油断せずにしっかりとリスク管理をしようと思う。
 

勝てなかった頃はひたすら手法 勝てる手法はないかと血眼になって
手法を探してました。インディケーター オシレーター系 トレンド系 ほとんど試しました。

 相関関係を駆使した手法 両建て手法スキャルピング ディトレいろいろ試しました。
その中で自分に合った 好きなインディケーター 勝てるインディケーター
普遍的なインディケーターなどをヒントに自分オリジナルの手法を構築することが
現在は出来てると思います。最初から自分オリジナルの手法を構築できたかと言えば
それはできなかったと思います 今までの失敗 苦い経験を散々してきたからこそ
他には頼らないと決心がついたのだと思います。頭の良い人であれば何も頼らず
チャートにローソク足またはバーチャートだけ表示して 一週間でもチャートを
見続ければ その通貨の値動きの癖 規則性 アノマリーなど発見できるかと思います。
誰も信じず 自分の考えた手法でルールでトレードすれば勝てる確率は高いと思います。

 

11月は我慢我慢 ひたすら我慢の月でした。こんなに我慢した月はなかったと思う。
我慢できた 我慢に成功できた月だと言っても良いかもしれない。直近5か月平均のATRは約700pips
今年は値幅が少ない月が多く 4月342pips 6月 295pips 11月はなんと254pipsしか動かなかった。
通常ボラの高いポンド円なので下手すれば.。。。大相場の時は一日254pipsは動く通貨ペアだと思います。長い歴史の中でポンド円の月のボラティリティーが254pipsより小さい月ははあったのだろうか?
FXで負ける原因のほとんどは自滅だと思う。動かない相場の時に自滅しないように
感情をコントロールすることはとてもタフだと思う。

月末は焦る!自分の成績 自分の報酬 生活費 等々 いろんな理由で焦るのだと思う
プロップトレーダーの募集でも年間成績で月間で全て黒字が採用基準とか。。。
私としても何としても 最低でも月間で黒字を出したいと思う しかしそういった邪念がトレードに
悪影響を及ぼす場合もある 例えば 利食いしてはいけない 明らかに利を伸ばさなければいけない大事な時期 
重要な場面で今粘って頑張らなければならない時 大事なタイミングが月末だった時に
成績のために無理して利食いして ポジションを閉じてしまい 利益を小さくしてしまったり。
連続黒字にするため小さな黒字にしてしまったら意味がないのかもしれない。 
小さな赤字にして来月大きな黒字にした方が良いと自分は思うのだが 
投資家としてはやはり毎月黒字のトレーダーのほうが好きなのかもしれない。 

私としては月別の成績も損小利大で見て欲しい。

相場をやってるとすごく調子よ良い時が数週間ごとにくる場合がある。
運が良ければ3ヵ月 半年 3年と調子が良い時がるかもしれない。
「よしこれで大丈夫!」「腕は上がった」「スキルは身に付いた!」 「俺って天才!」
何度思ったことか。。。少なくとも私の場合は100回以上はそう思ったことがある。
石橋を叩いて叩いて壊してしまうほど慎重な私でも「よしこれで大丈夫!」は大丈夫ではなかった。
その証拠に過去にトレードランキングでは1位になったことが何度もあったが
長く君臨できることはなかった 数日は上位に入れたが3ヵ月も維持できなかったと思う。
だから多くの方が「よしこれで大丈夫!」と思い兼業から専業になって大失敗するのだと思う。
信じるのは自分の感覚ではなくて 数字 結果だと思う。何度も何度も検証して
自分自身を客観的に検証したほうが良いと思う。でもたとえ成功して専業になったとしても

暇でしょうがないと思う。。。