僕はアフィリエイトだけでは、まだ食っていけてないので、他に二つほど収入源があります。

 

 

ひとつは、パチンコであり、もうひとつは、ビットコインのFX取引です。

 

 

パチンコとビットコインFXとブログ(主にアドセンス)の三本柱ということになります。

 

 

ちなみにブログで最も読まれているのはこの記事です。

 

 

【1円パチンコ必勝法】 1円パチンコの甘デジで月10万円を安定して稼ぐ僕のせこいやり方(その二)

 

 

パチンコというのは関連広告があまりないので、あまり書く人がいません。

 

 

つまり、意外と穴場的なジャンルになります。

 

 

もっとまじめなジャンルの記事も書いているのですが、アクセスが圧倒的に集まるのはパチンコの記事になります。

 

 

 

あとは今年から開始する純粋に記事を売るライターとしての収入と、不動産収入となります。

 

 

こう書くと手広くいろいろやっていると思われるかもしれませんが、それぞれの金額は微々たるものです。

 

 

しかし塵も積もれば山となるで、合計するとそこそこの収益になっています。

 

 

 

また、この中で、なんとか辞めたいのはパチンコですが、それは時間効率が最も悪いからです。

 

 

ただ、面白いので趣味と実益を兼ねてやっています。

 

 

自分ではパチンコ依存症ではないと思っていますが、やっぱり理屈抜きでパチンコは面白いです。

 

 

パチンコも基本に忠実に打てば、大きく負けることはないと思います。

 

 

僕の作戦は、わずかなお金を僕に回してねといった感じの作戦です。

 

 

大勝することは狙っておらず、また1円パチンコだけを打っています。

 

 

もしブログの収益が十分なものになった場合は、海外移住も視野に入れているのですが、そうなるとパチンコは打てないということが悩ましい所です。

 

 

仮想通貨については、FXもテクニカル指標だけを頼りに、自分で決めたルールに従って売買しており、少しは利益が上がっています。

 

 

ただ、現物取引は昨年からの状態で値段が大きく下がっているため、投資金額からみるとマイナスになっています。

 

 

こんなたわけた生き方をしていますが、それでも生活できているので、サラリーマンはやらないでいられるのです。

 

 

今年はどうなることやらです。

 

 

不安材料もいろいろあるので、他に好きな園芸を生かせるようにホームセンターの園芸コーナーでアルバイトを検討しています。

 

 

自分のことばかり書いてしまって、すみません。

 

 

ただ、人間一匹、なんとか生きていけるという事を言いたかっただけです。

 

 

 

20190108 by okkochaan

 

 

 

 

こんなことを考えるのは僕だけだろうか。

 

 

僕の心のどこかに、「成功してたまるか!」という天邪鬼(あまのじゃく)が住んでいる。

 

 

例えばこんな感じ。

 

 

道が二つに分かれていて、中央に頭のよさそうな若者が立っている。

 

 

若者は、右が成功への道、左が失敗への道だという。

 

 

それは正しいと自分でも思うが、あえて左の失敗の道へ行くというようなことだ。

 

 

なぜなら、人のまねをしたくないからだし、常に人が驚くような方法をとりたいからだ。

 

 

いつでも、ロバに乗って風車を巨人に見立てて立ち向かうドン・キホーテになりたいからだ。

 

 

こんな考えをする人は少ないかもしれないが、もし僕と同じように考える人がいたら、あえて言うけど、右の成功への道を行って欲しい。

 

 

なぜなら、苦労するポイントはそこではないからだ。

 

 

左の失敗の道にあえて行くのは、自虐というものだからだ。

 

 

 

それに、僕は気づいている。

 

 

本当は、成功することが怖いのだ。

 

 

どうだ、図星だろう。

 

 

宝くじに当たって、お金の使い方がわからず、無駄に使い果たしてしまう人のように、成功したあとに、その成功とか幸せに耐えられずに失敗するように向かうことが本能的にわかっているからだ。

 

 

だから成功への道とわかっているのに進めない。

 

 

左の失敗の道にいくのは、ドン・キホーテなんかじゃない。

 

 

ただの臆病者だ。

 

 

アフィリエイトやブロガーなら、逃げているだけだ。

 

 

毎日そうして逃げ続ける。

 

 

毎日、道が二股にわかれていて、毎日、左の道をとろうとする。

 

 

だが、そうしているうちに、いつか二股さえも消え、戻れなくなってしまうだろう。

 

 

20190106 by okkochaan

 

 

こんばんは。

 

 

今日はまだ記事のアップが出来ていません。

 

 

おまけに眠くなったので、仮眠をとろうと思っています。

 

 

以下は、自分自身への確認です。

 

ーーーーー

 

 

趣味ブログではなく、収益を目的としたブログは当然ながらプロなのだから、書きたくないとか気が進まないとかは通用しない。

 

 

それは、サラリーマンが会社に行きたくないから行かないといっているのと同じである。

 

 

しかし、ブログを書くのが苦行でしかないのであればやめればよい。

 

 

それは自由だし、誰にも非難されない。

 

 

また、僕はブログというものは無理やり書くものだと思っている。

 

 

ネタがないとか気が進まないとか思っても、いざパソコンに向かってキーを叩き始めると、不思議なことに文章がでてくるものである。

 

 

それに、今は、キーワードという便利なものがあるので、書くものがないということはあり得ない。

 

 

キーワードもグーグルでもヤフーでも簡単に出てくるし、無料ツールで一括ダウンロードだってできる。

 

 

ポイントは、今後書くキーワードをあらかじめインプットしておくことだ。

 

 

そうすると、人間の頭は、そのキーワードのテーマについて無意識に考え始める。

 

 

こうした寝かしの状態を作っておいて、その上で、思いついたことをすかさずメモに書き留めておく。

 

 

こうすれば、ネタに困るとか、書けないとかいった悩みはあり得ない。

 

 

それでも、書けないというのであれば、それは単にサボっているだけなのである。

 

 

20190105 by okkochaan

 

最近書いている記事

テーマ:

 

僕は、派遣会社に勤務していたので、人材ビジネスには詳しいです。

 

 

なので、キーワードを人材派遣とか人材紹介とか転職とかにして、キーワードをピックアップして書きまくろうと思っています。

 

 

しかし、自分が経験があるから詳しいと思っていても、いざ書いてみると、いかに自分の知識があてにならないかがよくわかります。

 

 

不安な点をすべて調べながら書くので記事を書くのに要する時間は、あまり知らないジャンルについて書くのと大きく変わりません。

 

 

僕は、このことから自分の知識・体験をベースにしないほうが良いという結論に至りました。

 

 

情報のアウトプットをするには、それに見合ったインプットは必須ですが、知っている分野でのアドバンテージは思ったほどはありません。

 

 

むしろ偏見に毒されていることすらあります。

 

 

ただ、以前いた派遣会社の仕事について書きながら、その後、僕が得た仮想通貨とかAIとか情報商材などのマインドセットなどの考え方の方が役にたちました。

 

 

僕は極端にいうとパソコン一台で派遣業は技術的には可能と思っています。

 

 

もちろん、法律がそれを許しませんが。

 

 

ただ、無駄な作業が多かった仕事を考えました。

 

 

でも、それで給料をもらってきたわけだし、現にそれで生活している人もたくさんいます。

 

 

無駄=不要、とはならないわけです。

 

 

人材派遣業を個人で開業するのはお勧めできない5つの理由

 

 

もちろん、個人で開業するには、ネットビジネスがベストに決まってますが、万一、派遣業などを考えているのであれば、ご一読ください。

 

 

20180104 by okkochaan

 

 

 

こんばんは、おっこちゃんです。

 

 

今日は、ニュースで話題になっていたクローン犬について書きました。

 

 

ブログでは書かなかったのですが、書きながら、どうしても気になっていたことがあります。

 

 

それは、クローン人間のことです。

 

考えるだけでも、おぞましいことばかり浮かぶので、それを考えることを拒否しながら書いていました。

 

 

しかし、テクニカルな問題としては、ほぼクリアーされていると思えます。

 

 

たとえば、自分が40歳になったら自分のクローンをつくるとか・・・・・

 

 

また、自分の脳のデータベースを完全にコピーして、人工知能に張り付けると、永遠に生きることになるのだろうかと考えました。

 

 

おそらく、いま生きている人たちは、この問題と本当に向き合わないで済むと思っていますが、亡骸を冷凍保存して未来の医学に期待するビジネスを行っている会社もアメリカにあるわけで、完全に無縁とは言えません。

 

 

最後の記憶は病院で、もしかするともう助からないという記憶、家族が心配して見舞いに来てくれた記憶があり、次に目覚めたときは、全く違う世界になっているということは、現実の可能性としてあり得るわけですね。

 

 

こうなってくると、やはり、人間が超えてはいけない一線というものについて考えないわけにはいきません。

 

 

あんまり、こんなことばかり考えていたので、今日は悪い夢を見そうな気がしています。

 

 

今日のブログ:

 

クローン犬の性格は全く別、それでもクローン犬を求める人間の情念

 

 

おやすみなさいませ。

 

20181106 by okkochaan

 

 

こんばんは、おっこちゃんです。

 

 

今日は、35歳の男性派遣社員について書きました。

 

 

それをあつかったAERAの記事が気になったからです。

 

 

記事は、もし彼が自分の息子だったら、
どのようなアドバイスをするだろうかという

想定で書きました。

 

 

その時、ふと思ったのですが、

「説教」って言葉をしばらく聞いてないけど、

もしかして死語になっているのではという

疑問です。

 

 

ゆとり世代から下の世代には、

親に怒られたことがないという方が

けっこういます。

 

 

社会に出て初めて怒られるという経験を

したりして(意外と優等生に多いです)

ショックを受けたりしています。

 

 

そんな状況で古典的な説教をしたとすると、

これはもう、滑稽な状況とか、

笑いをとろうとしているのかとか

受け取られかねないと思ったのです。

 

 

考えすぎでしょうか。

 

 

床の間の前に座布団を二つしいて、

一方に父親が座って、

息子に「そこに座れ」と言い、

説教をするという古典的なスタイルは

もはやノスタルジーを感じるぐらい

遠い過去の出来事なのかなと思ったりしたのです。

 

 

僕は、親に説教をされて育ってきましたが、

子供の時はとても嫌でした。

 

 

しかし、絶対的な強制力が説教にはありました。

 

 

そして父親の力が強い家庭に反発を持ち、

自分が子供を持った時に、叱ったりしませんでした。

 

 

でも、今は亡き父の愛情を感じるし、

弱さもわかります。

 

 

そして、そうした叱る人がいないのは、

不幸なことかもしれないと思っています。

 

 

ブログでは、そんなことは書きませんでしたが、

この問題は書きながら、ずっと脳裏に

ありました。

 

 

もし時間があったら覗いてみてください。

 

非正規雇用の30代の男性に贈りたい言葉

 

20181105 by okkochaan

 

 

 

こんばんは、おっこちゃんです。

 

 

僕はいつも寝る前にアメブロを書くことにしています。

 

 

このブログが一番気楽にかけるから、日記がわりにしています。

 

 

メ(インブログを書くのに3時間ぐらい普通にかかるのに、

アメブロは5分で書けてしまいます。)

 

 

昨日は家族を外でみて恥ずかしく思ったことを書きましたが、

似たような話で、みんなどうやって生きているんだろうなと

素朴に疑問を感じる時があります。

 

 

若い時には、もっと人生の目的とか生きている理由とかが

気になりました。

 

 

今は、もっと単純に、どうやって暮らしているんだろうなという疑問です。

 

 

別に悪いことをしているわけでもないし、資産もありそうもない、

だけど、普通に贅沢はしないにしても、それなりに暮らしている人をみて、

僕はわからなくなることがあります。

 

 

そういう僕にしても、会社も辞めているし、どうやって暮らしているんだろうと

不思議に思われているのかもしれません。

 

 

ただ、サラリーマンを辞めて心底思ったのは、

当たり前ですが、自分の力でお金を稼ぐことの

大変さです。

 

 

サラリーマンは仕事が出来ても出来なくても給料がもらえます。

 

 

これって、ものすごいことなんですね。

 

 

僕は派遣社員の時間給などに詳しいですが、

時間給が1500円とかでも安いという感覚を

もっていました。

 

 

でも、今は、1000円でも高いと思っています。

 

 

 

派遣社員は正社員以上に仕事が出来るかどうかの

チェック対象になります。

 

 

契約が更新されないリスクはありますが、

やはり、仕事が出来ても出来なくても

時間給が貰える点は、サラリーマンと

同じです。

 

 

残業をすれば、割増賃金が貰えます。

 

 

それでも、矛盾しますが、給料ベースで考えると、

突然、安いと思ってしまいます。

 

 

たぶん、月単位の生活費で考えるからかもしれません。

 

 

その安い給料で、体面を保って生きていることが、

すごいなとかどうやって暮らしているんだろうとか

思ってしまうわけです。

 

 

世の中は非正規雇用の方が、労働者の半数いるんです。

 

 

その方たちは、今は生活できても、半年、1年先の保証は

どこにもありません。

 

 

いつ病気になってり事故にあったりするかもわからないし、

不意の出費もあるでしょう。

 

 

それでも、なんとか生きていっていることに、

普通に感動してしまいます。

 

 

歳をとると涙もろくなったりしますが、それと同じかもしれないです。

 

 

今日、僕は派遣会社は中高年の派遣社員を軸にビジネスを

考えるべきだという考えを書きました。

 

 

書いたときは、結構いいこと言ってるなと思ったのですが、
それは読む方が決めることだと割り切っています。
 
 
僕は、1年前の自分が書いたブログを読んで感心したり
することがけっこうあります。
 
 
そこで得た教訓は、偉そうなことは誰でもいえるということですが。
 
 
まあ、それはそれでいいかと放っておいています。
 
 
バルザックというフランスの小説家は、
自分が書いた小説の登場人物と
現実の人間の区別がつかない状態だったそうですし。
 
 
おっと、ブログのリンクを貼るのを忘れてしまいました。
 
これです。↓
 

派遣会社が登録年齢に上限をつけないことで得られる5つの利益

 
 
気が向いたらどうぞ。
 
 
20181104 by okkochaan
 

 

こんばんは。

 

 

昨日の記事で書きましたが、都道府県魅力度ランキングというもので、

茨城県がワースト記録を更新しました。

 

 

なんと、6冠達成です。

 

 

ちなみに、写真は、最近撮ったゴールデン筑波の写真です。

 

 

 

朝日が筑波山にかかっている写真ですが、雲が多くてイマイチはっきりしません。

 

 

 

ところで、僕も歳をとったからだと思いますが、家族とか、家族でなくても、

親しい人を外で見たときに恥ずかしいと思ったことありますか?

 

 

 

これは、家族というプライベートな空間でいつも見ているのと

印象が変わるからだと思います。

 

 

 

親しい人、親しい物に対する気持ちというのは、

なんとも恥ずかしいものです。

 

 

でも、たぶんそんな気持ちがあるうちが華なんでしょうね。

 

 

 

何も感じ無くなれば、生きているのも疑わしい状態ということになりそうです。

 

 

 

で、僕にとっての茨城県とは、まさにそんな関係になります。

 

 

 

茨城弁を恥ずかしい思いをしないで聞くことはできません。

 

 

 

そして、ワースト記録を更新したことも、その理由も、

それについて、茨城県人がどのように思うのか、

聞かなくてもわかってしまいます。

 

 

 

でも、もうそんな負け犬根性を捨てて欲しいと

心から思っています。

 

 

 

なんとなく住んでいるところとか、出身とかを

茨城県と言いたがらないのも、全く同じ理由です。

 

 

 

こんな妙なコンプレックスは根治しなければなりません。

 

 

 

決して精神論ではなく、ワーストから真面目に脱却して欲しいという

思いで書きました。

 

 

都道府県魅力度ランキング2018年、茨城は最下位6冠達成し記録更新、外部コンサルを使うべし

 

 

 

時間があったら読んでください。

 

 

20181103 by okkochaan

 

こんばんは。

 

 

きれいなバラと小さな少女像、そして青空。

 

 

これは、茨城県フラワーパークというところで撮った写真です。

 

 

最近、アメブロ更新してないので、忘れられてしまってますが、

 

 

いまさらのように、アメブロ運営の本を買って読んだりしました。

 

 

正直言って、アメブロを生かさないのはもったいないです。

 

 

たぶん、アメブロに集中すると、他のことをかなり犠牲にしなければならないのですが、

やる価値は十分にありますね。

 

 

少しずつでも、やっていこうと思っています。

 

 

 

 

さて、話は変わりますが、11月にはいると毎年のようにふるさと納税の話が出てきます。

 

 

しかし、ふるさと納税の返礼品は、総務省の指導もなんのその、

半分をJTBカードでもらえたりする、闇ふるさと納税まで現れました。

 

 

下記で書いています。

 

 

ふるさと納税の裏メニュー【闇ふるさと納税】とは

 

 

僕としては、ふるさと納税はいろんな想像力を刺激するので、

大いにやって欲しいと思っています。

 

 

もしかすると、「ふるさと納税アドバイザー」という職業だって

成り立つんじゃないかと思っています。

 

 

そして、うっかりしていましたが、僕の住んでいる茨城県は、

な、なんと魅力度ワースト6冠を達成していました。

 

 

去年、祝5冠達成の記事を書いたのですが、これは、

もう一度よく考えてみたいです。

 

 

去年は、人気がないほうが人がこなくていいやとか、下記で

負け惜しみを書きました。

 

 

茨城県が魅力度ランキング2017で魅力度ワースト5冠を達成できた決定的な理由

 

 

ただ、ふと思ったのですが、茨城県は、ふるさと納税の対策も下手なんじゃないかなと

思っています。

 

 

これは、企画力とかマーケティング力の勝負です。

 

 

例えば、過疎地で空き家もたくさんあるような土地で、納税の返礼品に

 

土地付きの家をプレゼントなんてのはどうでしょうか。

 

住むことを条件につけたら、無理ですかね。

 

 

ううむ、それにしても、ワースト6冠かぁ。

 

 

いいところなんだけど、観光戦略が下手なんだろうな。

 

 

ひたち海浜公園も、茨城県フラワーパークも、若者の集団が

くるというよりは、親しい人同士でくる方が圧倒的に多いですし。

 

ふるさと納税の返礼品と言えば、茨城県では、野菜だとか

くだものだとか、ただであげたり普通にしてるんですが、

それまた無料だとありがたみも無くなったりしているのかも

しれませんね。

 

 

というわけで、

 

 

アメブロの手直し。(ただしいつになるか不明)

 

ふるさと納税

 

茨城県が魅力ない県、ワースト6冠達成

 

 

というお話でした。

 

20181102 by okkochaan

 

パチンコ記事が好調

テーマ:

僕のニュースブログで一番アクセスが多いのは、

パチンコについての記事です。

 

 

今日もみてみたら300ある記事のうち、上位4つまでが、

パチンコに関するものでした。

 

 

やっぱりお金儲け系は、興味がある人が多いと実感しています。

 

 

ここは流れに逆らわず、記事を追加しました。

 

 

ここでは、パチンコの基本的な打ち方の技について書きました。

 

【1円パチンコ必勝法】ストロークを工夫して楽しむ

 

最近たたかれることが多いパチンコですが、

僕はいまさら好きも嫌いもないという状態になっています。

 

 

というか、パチンコ屋に入ると、家に帰ったようにほっとしたりします。

 

 

でもパチンコは時間がかかるので、このごろは、時間がもったいないという

気持ちも強いです。

 

 

まあ、適度に遊ぶ範囲で時々楽しむという感じです。

 

 

それに対して、仮想通貨のビットコインFX取引は、

時間はかかりません。

 

 

仮想通貨もサイトが乱立しているので、こちらも

僕のせこい仮想通貨の稼ぎ方

という路線でブログを立ち上げようかと思っています。

 

 

それにしても、この仮想通貨という言葉は誰がネーミングしたのでしょうか。

 

 

本当は直訳すれば、暗号通貨でなければならないのですが、

このネーミングが仮想通貨について、いかがわしいんではないかいという

印象を与えてしまっているのは否めない気がします。

 

 

それと情報商材系のサイト用に独自ドメインも取ったので、

ぼちぼちと記事更新を始める予定です。

 

 

パチンコ、仮想通貨、情報商材、これらに共通している僕の気持ちは、

 

決して楽ではないけれども、堅実にコツコツ作業が出来る方ならば、

お金を稼ぐことは、老若男女問わず可能であることを

 

身をもって証明したいということなのです。

 

 

どうか、これからよろしくお願いいたします。

 

20181022 by okkochaan