自分を愛することが女性として幸せに生きること・愛活&愛の妊活メソッド~ロータスハート

自分を愛することが女性として幸せに生きること・愛活&愛の妊活メソッド~ロータスハート

自分に優しくなること、自分に思いやりをもつこと、自分を大切にすること、どんな自分でもまるごと受け入れること・・・自分を愛し、もっと楽に生きるお手伝いをします


テーマ:
自分を愛することが
 
女性として幸せに生きること♡
 
愛活ファシリテーター・未樹枝です(*^^*)
 
今回の記事は養活ファシリテーターで(笑)
 
特別養子縁組をされた明日香さんの
 
お話をレインボーマザートークショーでお聞きし、
 
特別養子縁組について記事を書こうとしているのですが、
 
書きたいことがありすぎてまとまらない!
 
とりあえず、
 
明日香さんは、Facebookでも娘さんとの日常も
 
投稿していらっしゃいますが、
 
とにかく、普通に幸せそうです♡
 
以前にも書きましたが、
 
家族であれ何であれ、人との出会いは縁なので、
 
産む、産まないにかかわらず、
 
子どもを授かったらそれはご縁!
 
年に数回会うか会わないかの家族よりも
 
長年連れ添う夫婦の方がよほど縁が深いと
 
思いませんか?
 
それと同じです。
 
血縁はひとつの縁の形であるだけです。
 
日本では血縁重視なので、
 
養子が文字通り「特別」になってしまっています。
 
アメリカやヨーロッパでは、人種まで超えて家族になっている。
 
「特別」じゃなくするためには、
 
養子が一般的になるように
 
皆が知ることが最初だと思っています。
 
明日香さんも30代のときに最初にご両親に話したときに、
 
反対にあったそうです。
 
周りにいないから、知らないから、娘のことを想って反対する
 
親御さんのお気持ちもわかります。
 
でも、実際に明日香さんが娘さんを養子という形で授かって、
 
お母さまは、お孫さんを見て「命だ」と思ったそうです。
 
命、です。
 
養子に対する世間の認知度や理解度が深まれば、
 
多くの命が繋がれる可能性があります。
 
妊活中の方、産みたい気持ちが強いですか?
 
育てたい気持ちが産みたいと同等、またはそれよりも強いですか?
 
考えたことがない方、是非感じてみてください。
 
そして、育てたい気持ちが強い方は、
 
養子縁組のことを調べてみてください。
 
ただ、養子縁組の手続きを始めるにあたり、
 
不妊治療はやめなければならず、
 
それに対して葛藤があったと明日香さんが
 
言っていました。
 
養子縁組=自分の子どもを産むことをあきらめる、
 
という印象があるかもしれません。
 
でもそうでもないと思います。
 
養子縁組をして子どもを授かっても、
 
普通に夫婦生活を続けていたら、
 
また今度は妊娠という形で授かる場合もあります。
 
不妊治療をやめたら授かった、というご夫婦がのように
 
お子さんのおかげで気持ちが緩んだり、
 
母性本能が刺激されたり、ホルモンが出たりするからかもしれませんが、
 
また魂のお話をすると、
 
そのお子さんが連れてきた魂かもしれません。
 
霊視ができる姉によると、
 
私が今の両親から産まれたのは、
 
親を選んできたのではなく、
 
姉についてきたそうです。
 
私の子どものはなちゃんも
 
はるちゃんが一緒に行こうと誘ったので
 
きてくれました。
 
子どもが子どもを呼んできてくれる場合もあるのです。
 
ですから、養子をもらう=子どもを産むのをあきらめる
 
ではなく、白紙に戻してあとは流れに任せる
 
で良いのではないでしょうか。
 
妊娠したら、それはそれで良いですし、
 
妊娠しなくても、かわいい子どもがいます。
 
どちらも奇跡の授かりものですし、
 
同じくご縁のある魂です。
 
アメリカではそれも普通です。
 
そして、日本では妊活のゴールが
 
産むか子どもをあきらめるかの二択になっているので、
 
妊活のプレッシャーが欧米よりも強いのだと思います。
 
そこにもうひとつの養子縁組という選択肢が普通になれば、
 
妊活の苦しみが軽減される人も、
 
あきらめてもなお苦しむ人も少なくなるのではないでしょうか。
 
今、産みたくても産めない方が多くいます。
 
それは、年齢のせいにされていますが、
 
私はそうとは思っていません。
 
少なくとも年齢のせいだけではありません。
 
社会全体が自然とかけ離れた生活をしているので、
 
自然の営みそのものである、
 
妊娠が難しくなっているのだと思います。
 
その中でも子宮が弱くて負荷を受けやすい人は、
 
妊娠しずらくなってしまう、ということだと思っています。
 
そして、頭で、自分の顕在意識で産みたい、と思ってはいても
 
潜在意識や魂で産みたくない、
 
または産まないと決めている方もいます。
 
産みたくても産めない人がいる一方で、
 
産みたくないと頭で思っていても授かる人もいます。
 
こういう人の中には、産んで、命を育てたい人に渡すことが
 
役目の人もいるのではないでしょうか?
 
私は、正直はるはなを産んだだけで満たされてしまいました。
 
産んだ翌日に発した言葉が、
 
「やりきった、もう死んでもいい」です。
 
これを聞いた旦那、絶句。。。
 
幸いにも私は、はるはなをかわいいと思いますし、
(自分が産んだ子どもは絶対に可愛いと思うに違いない、
というのは一般的な母親像です。
人それぞれ、そこも違いますし、違ってよいのです)
 
産んで満たされはしても、
 
出産後、はるはなをおいて先に退院したときには寂しくて泣きました。
 
やっぱり成長も楽しみですし、
 
愛しています。
 
でも、産むことだけをしたい人の気持ちもわかります。
 
産むだけしたい、と思っている方(自分で自覚がある方)は
 
本当に稀だと思いますが、
 
何等かの事情で育てることができないという方はいると思います。
 
育てることはできないけれども、
 
お腹の中で十月十日その命を守った
 
ということだけでも尊いことだと思います。
 
産んだら絶対に育てなければならない、
 
じゃなければ堕胎する、
 
という二択ではなく、
 
産んで命を他の人へ繋ぐ、という選択肢が増えれば、
 
助かる命も沢山あると思います。
 
産まれたい魂は沢山いるのです。
 
産まれたい魂が自分を育ててほしいお母さんのところへ行くために
 
他の誰かに宿ることもあるのではないでしょうか。
 
余談ですが、
 
うちもそうですが、
 
最近双子が増えているのは、
 
高齢だから、とか不妊治療だと双子になりやすい
 
など医学的な理由かもしれませんが、
 
それ以外にも、
 
産まれたい魂がたくさんいるので、
 
産める身体に集まってくるのではないかとも思います。
 
産まれたい魂、命を、産む人から育てたい人へつなげるのが
 
特別養子縁組です。
 
全てご縁なので、
 
来るべき魂が来てくれます。
 
養子でも授かりものです。
 
そして、養子縁組の手続きの過程で
 
子どもを育てるということに対して
 
答えなければならない質問などもあり、
 
様々なことをじっくりと夫婦で話し合う機会もあったそうです。
 
その中で、これから授かる子どもに対して
 
思いをめぐらし、考える。
 
研修などもあり、自分に向き合う時間もあったそうです。
 
そういう中で、肉体としては
 
自分の中で育んではいないけれども、
 
まだ見ぬ子どもに想いをはせ、
 
意識をそこに向け、
 
親としての意識を育んでいくということは、
 
同時に意識として子どもを育んでいるのではないでしょうか。
 
その時間は、妊娠でいうつわりであったり、
 
大きいお腹を抱えて過ごすのとも同等の時間であると思います。
 
それを、夫婦でも共有せざるおえないところも、
 
養子縁組の良さでもあると思いました。
 
また、子どもは母親を選んで産まれてくると言いますが、
 
そんなお母さんを見て、
 
あのお母さんのところにどうしても行きたいから、
 
誰か産んでくれないかな~と
 
産みの母親を探す魂もいると思います。
 
とにかくどんな形でも子どもは授かりもの♡
 
そして、明日香さんの旦那さまが、
 
「育てて共有したものが残っていく」
 
と言っていました。
 
血は受け継がれないけれども、
 
自分の人生自体が受け継がれていく。
 
血を受け継ぐのは、その子どもだけで、
 
何世代もかけて広がるものですが、
 
受け継がれるエネルギー、意識は、
 
短時間でより多くの人に影響を与える力をもっています。
 
明日香さんの娘さんが、
 
明日香さんと旦那様という素晴らしいご両親に
 
育てられ幸せになることによって
 
娘さんが成人する頃には養子縁組も当たり前になり、
 
産みたい魂と産まれたい魂と育てたい魂がつながり、
 
幸せな人々が増えるのではないかと思います。
 
明日香さんの娘さん、産まれてきてくれてありがとう!!!
(突然ですが、想いがこみあげて書いてて涙が出てきました)
 
長くなりましたが、
 
自分でもなんでこんなに熱く語っているのかわかりませんが(^-^;
 
血なんてこだわりを捨てて、
 
魂でつながってみんなで幸せになろうよ~!
 
ということを伝えたいのです。
 
そして、愛活に戻ると。。。
 
このレインボーマザートークショーを主催された砂羽美佳さん
 
言っていましたが、
 
自分軸で生きていないと
 
なかなか特別養子縁組ができない。
 
他人軸だと、養子が特別である日本では、
 
他人の意見に左右されて、
 
養子に対して不安を持ったり、
 
反対されてあきらめたり、ということもあると思います。
 
自分軸で生きることは、
 
自分を信頼することであり、
 
自分の「したい」という思いを大切にすることです。
 
それは自分を愛することそのものです。
 
産みたいですか?
 
育てたいですか?
 
産みたいけど、誰かに育ててもらいたいですか?
 
自分に正直になり、まずは自分の思いを自分で受け取って感じる。
 
社会の理想や親の考えに惑わされずに
 
正直になってください。
 
正直に言うと、私自身は
 
養子縁組という選択はありませんでした。
 
産みたい、という気持ちが強く、
 
旦那もどちらかというと子どもは欲しくない人だったので、
 
産むか産まないかのどちらかでした。
 
養子縁組を勧めていますが、
 
誰にでもお勧めしているわけではありません。
 
子どもを育てたいと思っている方に
 
お勧めしています。
 
育てなければ、とか
 
育ててあげよう、ではなく
 
育てたい、と思っている方です。
 
「~したい」で行動をすることは
 
愛活そのものです。
 
それは純粋な自分の選択であり、
 
養子になる子どもを含めて
 
それぞれが自分の選択で生きることで、
 
皆が幸せになります。
 
明日香さんご夫婦は、養子で娘さんを授かった数日後に
 
ご近所に娘さんを連れて、
 
「養子で授かりました!」と幸せいっぱいに
 
報告にまわったそうです。
 
育てたかったから、子どもが欲しかったから
 
その子どもを授かって幸せ!
 
というのが伝わると、
 
相手も初めてのことでも
 
「おめでとうございます」
 
と言ってくれたそうです。
 
「したい」と思っても色々不安なことが出てきます。
 
それは当たり前のことです。
 
未知の世界ですから。
 
でもその「したい」気持ちを尊重し、
 
自分の選択を信じ、
 
行動してみると道が開けてきます。
 
自分に養子を育てられるだろうか、
 
という不安が出てきたら、
 
運を天に任せるのがベストです。
 
育てられるかどうかを決めるのは、
 
天であり、来たいかどうかを決める魂です。
 
ご縁があり、自分とマッチする魂があれば、
 
やってきてくれます。
 
特別養子縁組は、
 
子どもが欲しい方と産まれたい魂と
 
産みたいけど育てられない方
 
皆が幸せになる方法だと私は思っています。
 
でも日本では心理的なハードルが高くなってしまっています。
 
その心理的なハードルを下げるには
 
まずは皆が知ることからだと思います。
 
もし、養子縁組がもっと広がればよいのに、
 
と思う方がいらっしゃったら、
 
是非知っていることを口に出して、
 
色々なところでシェアしてください。
 
「養子をもらって普通に幸せになってる人を知っている」
 
などなど。
 
人は、4度同じ情報に触れると
 
それに対して行動を起こしやすくなると言います。
 
養子縁組が遠いところの出来事ではなく、
 
身近になれば、私も・・・と考える人は増えていくはずです。
 
あまりまとまらずにすみません。
 
まだまだ書きたいことはありますが(笑)
 
このへんで。
 
是非、養活応援隊で養子を普通に(^O^)/
 
このブログに書いたのは私の主観が満載でしたので、
 
前述の砂羽美佳さんが書いた記事も是非♡
 
 
 

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9月29日(土)14:00~16:00 (満員御礼) 東京都狛江市

 

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テーマ:
自分を愛することが
 
女性として幸せに生きること♡
 
愛活ファシリテーター・未樹枝です(*^^*)
 
日本人は、出産・子育て信仰的なものがあると思います。
 
出産・子育てこそかけがえのない経験、
 
親にならないとわからない、
 
など。
 
確かに親にならないとわからない経験はあります。
 
私も出産後数か月があんなに大変なものだとは、
 
経験しなければわかりませんでしたし、
 
この後もはるはなの成長とともに
 
そういう経験を色々することになります。
 
でも、だからといって、
 
子どもを育てる経験だけがかけがえのないものでしょうか?
 
子どもがいなければ、
 
夫婦二人で、子どもという存在を全く介さずに
 
夫(妻)とひとりの人間と向き合うことになります。
 
シングルであれば、シングルで
 
ひとりで生きる、という
 
自分と向き合うかけがえのない時間になります。
 
 
の記事で書きましたが、
 
子育てしたからといって
 
人間として成長するかどうかは、
 
人それぞれです。
 
出産もそうです。
 
出産は、子どもを産む、と同時に
 
自分を産む、ということでもあります。
 
全く今までとは違う経験、
 
妊娠中自分の中の命を大切にすること、
 
子どもを守るということは、
 
自分自身を大切にすることであること、
 
そして命の誕生にかかわることなど、
 
今までとは違う人生観を得ていく
 
自分を産み出すプロセスです。
 
でも私は、妊活から精神的にどん底まで落ちたときに
 
自分自身を大切にすること、
 
自分を愛することを学び、
 
今までとは全く違う人生観を得ることができました。
 
比べることではないかもしれませんが、
 
あえて比べると、
 
その経験とはるはなを産んだ経験と
 
どちらが自分にとって大きかったかというと、
 
出産よりもそのときの経験の方が
 
大きかったのです。
 
38年間しみついていた
 
自分嫌い、ネガティブ思考が覆り、
 
38年間生きていて初めて、
 
産まれて来てよかったと思うことができました。
 
行動も、生活もがらりと変わりました。
 
きっとそれがなく出産していたら、
 
子育ても不安の中で行い、
 
悩みは絶えなかったと思います。
 
男性は、大病や事故などで
 
同じような経験をさせられるとも言います。
 
出産をしない女性も同じです。
 
妊活もそのひとつですが、
 
自分を産む経験が必要であれば、
 
否が応でもそのような経験はさせられます。
 
別の言い方をすると、
 
自分の人生の方向性を修正するために
 
産まれる前に自分で決めてきた分岐点です。
 
それもまた人それぞれ。
 
そして、そこから何を得るのかも
 
自分次第。
 
そのような経験が必要がない方もいます。
 
もしくは、全く違う経験を通してしている方もいます。
 
本当に人それぞれ。
 
社会の子育て信仰は、
 
産めよ増やせよの時代の名残りであったり、
 
皆が同じであることに安心する日本人の特性の名残であったり、
 
子育ての大変さを分かってほしい人の思いであったり、
 
労働力を必要としている社会の思惑であったり、
 
色々なものが絡み合ってでてきているものです。
 
あくまで信仰であって、
 
何を信じるかどうかは自分次第です。
 
全ての経験がかけがえのない経験です。
 
ただ、ひとつひとつの経験をかけがえのないものとして
 
向き合い、行動し、自分の成長の糧にするか、
 
ただやり過ごして現状維持をするかは
 
自分次第です。
 
何を経験するかよりも
 
自分でどう経験するかが
 
全てにおいて大切です。
 
妊活をされている方も、
 
ただ子どもを産むということだけに
 
意識を向けるのではなく、
 
妊活中に出てきた
 
自分の身体の不調や感情、
 
パートナーとの課題に
 
向き合い、行動することで、
 
その時間をかけがえのないものに
 
することができます。
 
それが、自分が幸せに生きていくための
 
ヒントでもあります。
 
そのためにも、まずは自分を感じることから♡
 
 
残席1です(*^^*)
 

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9月29日(土)14:00~16:00 (残1) 東京都狛江市

 

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自分を愛することが

 

女性として幸せに生きること♡

 

愛活ファシリテーター・未樹枝です(*^^*)

 

「自分」を感じていますか?

 

「自分」は「感情」です。

 

でも私たちは幼いころから

 

感情を抑えるように言われてきています。

 

感情的になるのは悪のようにも言われています。

 

楽しいことを表現しようと騒いだらうるさい

 

新しいものにわくわくして遊んだら、いたずらするんじゃない

 

悲しいことを表現しようと泣いたら、大丈夫だから泣かなくていい

 

怒りを表現しようとしたら、そんなことで怒るな

 

など。

 

そして、女性は共感能力が高いので

 

周りに同調したり、調和するために

 

感情を抑えたり知らず知らずのうちに変わったりします。

 

そして、「自分」は「身体」です。

 

自分しかこの身体を動かすことも

 

感じることもできません。

 

でも、私たちはその身体を無視するようにも

 

教え込まれてきています。

 

頭が痛くても

 

だるくても

 

お腹がいたくても

 

我慢して働くように

 

または薬でその身体からの訴えを麻痺させて働くように

 

言われています。

 

知らず知らずのうちに私たちは

 

自分しか感じられない「感情」も「身体」も

 

無視してきているのです。

 

あらためて「自分」てかわいそうだなあと

 

今感じました。

 

もっとわくわくしたい

 

遊びたい

 

楽しみたい

 

そんな感情が湧き出てきます。

 

本当は好きなことも大人や周りの子どもたちにまで評価されて

 

いつのまにかそれが自分に刷り込まれて

 

他人の基準を使って自分で自分を評価して上手にできないからやめてしまう。

 

その繰り返し。

 

頭で自分の感情も身体もコントロールしてしまう。

 

その頭の中にあるのは、

 

ほとんどが過去の経験や知識。

 

親や周囲の人間や社会の刷り込みが大半です。

 

壊れたテープレコーダー(古い?(笑))に録音された

 

親の声が繰り返し頭の中で再生されているイメージです。

 

もうテープレコーダーと同じで古いので捨ててしまいましょう(笑)

 

「自分」を、「自分基準」を取り戻しましょう。

 

特に今は情報が溢れていて

 

自分で選択する時代。

 

自分で選択できる時代です。

 

まずは、自分をただ感じてみませんか?

 

感情を感じるのは、身体です。

 

感情を頭で感じる人はいないはずです。

 

まずは、身体をじっくり感じてください。

 

どうやって感じて良いのかわからない、

 

もっとじっくり自分を感じてみたい方、

 

自分軸をしっかりと持ちたい方、

 

頑張りすぎてしまう方、

 

真面目な方、

 

頭で考えすぎてしまう方、

 

つい人に合わせてしまう方、

 

など

 

自分を感じるワークショップでお待ちしております♡

 

自分を感じることは、楽に楽しく生きるために必要なことです。

 

自分の本当にやりたいことも感じて、

 

自分に優しくすることもできるようになります。

 

自分の感覚を信じて生きることができるので、

 

色々な情報に振り回されずに

 

妊娠中や子育てでも不安なく

 

過ごすことができています。

 

ワークショップ概要

・自分の身体をじっくり感じる瞑想

・呼吸

・精油(アロマエッセンス)の香りで自分の感覚を感じる

など(内容は当日変更になる場合もございますので

ご了承くださいませ)

 

9月29日(土)14:00~16:00

 

場所:東京都狛江市

 

料金:4000円

 

お申込みフォーム

 

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