この記事に似合ううだろうと思って引っ張り出したのが
CSNY の1970年前後のニューヨークでのライブ。
聴いていると何故か昨日のUSオープンの試合を思い出した。
あとで書きます。
音楽が自然に世界中から生まれ聴衆に届けられまた
そこから音楽が生まれた。
現在のようにメディアと業界ででっち上げるようなスタイルは
エーベックスやエピックソニー辺りから始まり
こういうことがきっかけで完全に芸能界が返り咲き、しかも
以前よりもコントロールされての芸能界。
最早そこには自然なクリエティビティなどほぼ存在しない。
用意されたメディアにマッチするように音楽もビジュアル、ストーリーも
書き換えてしまう。
財務省の公文書の書き換え作業のように
不自然にそういうことが行われている。
悲しいな最近の音楽は。。。。。
このCSNYのような自然さなど存在しないわけだから。
でも久々に歩いたUSCの構内でその自然さを
あちこちで感じられた。
此処もオクトーバーフェスティバルオクトー用のビールが
物凄く売れているそうです。
9月に入ってっから時間が経過するのが物凄く
早くありませんか。
あっという間にクリスマスと正月が来てしまいます。






