負け犬ガールの日記

愉快な家族と愉快な友人に囲まれ、主婦系(?)女子高校生という新たなジャンルを築きつつ、負け犬街道まっしぐら!?な女子高校生の日々の記録です


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うわぁ、すいません。ひたすらすいません。

何でこうかなりの長い期間行方をくらましていたかと申しますと・・・


二年のときの担任含め、一気に3人の先生が妊娠しました。

ベビーブームです。

その3人とも、私たちの学年を教えていた先生たちです。

それプラス、8人にも及ぶ大異動。

8人のうち半分の先生がやっぱり私たちの学年を教えていた先生たちです。


というわけで、教科担当はほぼ一新。

今までの教科担当が一人もいないというとんでもない事態に。

軽く新入生状態ですよ。


先生が変われば、いろいろと変わるわけで。

授業の仕方から考え方からまるっきり前とは180°変わったような状態です。


しかも、今まで6時間だったのが7時間になり、もう全員ダウン状態です。

近くの男子校から異動してきた先生曰く、


「うちの学校も45分7時間になったとき『先生・・・もう勘弁じてぐだざい・・・』と言われたからな。」


だそうで。


すごいですよ。

今まで一日一教科寝てしまっていたのですが、今度から一日三教科寝てしまう事態に。

毎日、パソコンに触れないような日々が続いてます。

携帯から更新は、無理なので・・・。



というわけで、私まなは、ブログを一旦やめようかと思っています。



もしうまくいけば11月に復活できるかもしれませんし(大学の推薦じゃないですよぅ)

3月になっても甦りができないかもしれません。



本当に、いきなりの引退(?)宣言(??)ごめんなさい。


もしかしたらふらっとブログにお邪魔するかもしれません。

『おやおやまなさん、今日はどこのブログに行くんですか?』

です。




今まで、本当にありがとうございましたm(__)m
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学校がいろいろと変わりました。

まず、時間割が45分7コマになりました。

まぁそんなのはどうでもいいです。もっとすごい事があるんです。

身分証明書(学生証)で、本を借りることができるようになりました。

・・・すごいんですが、そこをデジタル化するなら教室の窓に網戸をつけて欲しいです。


今窓際の席なので、夏までに席替えをして廊下側に避難しなければスチの脅威が待っています。




さて、そんなことはまぁ置いておきまして。

時間割が変わったので、乗る電車も変わるわけで。

この間の金曜日、電車の時間を5分間違えて覚えていたがために、30分待つ羽目になりました。

とりあえず待合室に避難して本を読んでいると、携帯で話し始めた人間が。


「もしもし~?え?今から出勤なんさぁ~!!」


今から出勤・・・ (。・_・。)



「キャバだよキャバ!!」



・・・キャバ(゚~゚)?


「150万くらいなんだけど~!!」



キャバ嬢だ~Σ(゚Д゚ノ)ノ!!



私の中でのキャバ嬢のイメージは


・茶髮or金髪(ロン毛)

・化粧バッチリ

・ドレスみたいなのを着用

・もちろんハイヒール



だったんです。

なので、初めて生でキャバ嬢を見るな~と思ってそっと眼を上げて声の主を見ると・・・













上を某中学の体育着、同じく下も某中学のウインドブレーカーを来た人が。





・・・これが・・・





これがキャバ嬢!?




化粧は確かにバッチリ・・・というか濃いですよ。

でも・・・でも・・・





中学のジャージで出勤とかありえないでしょ!?



っていうか、この県にキャバクラってあるんですか?



この人が店でナンバーワンだったら、ある意味ショックだなぁと思いつつ家へと帰りました。
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教科書、無事に手元に入りました。

しかもどうやら、倉庫の奥に元からあったそうで。



・・・あのおっさん、嘘をつきやがったな(^ー^)




さて、今日は友達の話。


遡ること4年前、中学2年生の時。

私の友達に、にゃんこさんと呼ばれる友達がいました。


なぜ「にゃんこ」かというと、冷静で夜型で本人もかなりの猫好きだからです。


このにゃんこさん。本当に冷静です。

もう滅多な事でも動じません。

そして、土日に遊ぶときは必ず図書館へ。

あの時期に一番本を読んでいたと思います。


そんなある日、勉強をしようということになりました。

最初は、青年会館だかなんだかに行こうという話だったのですが、その青年会かんだかなんだかが、開いていない事が判明。

どうするのかと思ったら、やっぱりにゃんこさんは冷静でした。




「うちで勉強しよう(´ー`)」




しかし、家が散らかっているから勘弁して的な事を、お母さんにいわれたようです。

でも、やっぱりにゃんこさんは冷静でした。






「車の中で勉強しよう(´ー`)」





にゃんこさんが運転席、私が助手席に座って勉強開始・・・と思ったら。








ピー!!!!




Σ(゚Д゚ノ)ノ(゚Д゚;)




突然鳴り響くクラクションの音。

にゃんこさん、ノートをハンドルに押付けて数学をしようと思ったところ、クラクションが鳴り響いたようです。

今考えれば当たり前の事ですが。


そして今でも忘れられません。






あの時の、にゃんこさんの最高にオタオタした姿。





絵文字で表したらこんな感じ。→ネコあせるあせるあせる


かなり大爆笑していたら



「なんだよぅっ!!」



と、にゃんこさんにプチ切れされました。



・・・鉄壁が崩壊した瞬間でした。



そして今思い出して思うのですが、車の中で勉強するって時点で、もう冷静じゃなくなっていると思いますよね。
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しばらくドロンしててごめんなさい。


新学期早々実力テストがありました。3年生オンリーで。


残念ながら、1年生の頃に習った化学の記憶が見事なほどに消えていまして。


必死に記憶の扉を無理矢理こじ開けつつテストを受けてきました。


いよいよ受験生ですよ。



さて、選択性のため、放課後にテストという強行軍が終わった後、生物Ⅱの教科書を取りに行ってきました。

生物Ⅱの教科書は、教科書購入の際に品切れだったらしく、


「もし良かったら電話番号を書いていただけますか?」


といわれたので、電話番号を書いておいたんですよ。


友人はその日に電話がきたらしく、取りに行ったそうです。

また、その友人に着いていった子も電話はもらっていなかったのですが教科書はもらえたそうです。


「取りに行った方がいいんじゃない?」


とアドバイスを受けたので、取りに行ってみたら・・・


「電話はきましたでしょうか?」



・・・きてないですけど。


「電話を差し上げた方には、もう配っているんですが、明日一気に入荷するのでまた明日に来てください。」











・・・ふ ざ け ん な(▼皿▼)







なんだ?その一部はどうやって決めてるんだ?あ~ん?


顔か?顔で決めているのか!?


一部に渡すくらいなら一気に全員に渡しやがれ!!


こっちだって電話番号をちゃんと書いているんだよ!!


わざわざバスを一本見送ってでも取りに来たんだぞ!


雨が降って寒い中来たんだよ!!


そもそも新学期なのに教科書が無いってどういう事態だこのヤロウ!


いっそのこと教科書を学校に送って来い!!





・・・な~んて、言うわけにはいきませんから。


ニッコリと「あ、そうなんですか~(^ー^)」と言っておきました。






・・・腹の底ではマグマが沸沸です。





数々の暴言をお許し下さいm(__)m



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今日は暴風。昨日は雨。一昨日は大風。その前の日も大風。

毎日の天気が私のプチヒッキーに拍車をかけています。



さて、今日は秋葉原に行ってきた話


近くの駅まで兄がバイクで送っていってくれたのですが。


バイクって怖いです。


何が怖いって、車が怖い。

車が急に減速すると、本当に怖いですもん。

必死にしがみ付きながら、



「遅れてもいいからスピード落としてくださいぃぃ!!
ヒィィ(´Д`ノ)ノ」




と半べそでしたもん。


何とか電車に間に合いました。逆に、時間が余ったくらいです。



そしていよいよ秋葉原へ。

歩いていると、またビラやらなにやらもらいました。

そしてビラ配りのお姉さんに


「大学生ですか?」

と聞かれ、

「あ、高校生です。」

と答えると



「若いですね~」




といわれました。


それ、昨日も何回か言われたんですが(´Д`)


っていうか、私ってそんなに老けてるんですか?



まず行ったのがラジオ会館の海洋堂

看板息子↓


アータタタタタタタ!!


チョコエッグの動物のフィギュアや、萌え~系のフィギュアまで。

私チョコエッグの動物のフィギュアが大好きなもんで。

中学生くらいの女の子からお年寄りまでいました。


結構皆このでっかいフィギュアと記念写真を撮っていました。


さて、ラジオ会館を出て電気街を歩いてみようと思いました。

しかし、特に行く当てもなく・・・


とりあえず前を歩いていた外国人さんについていってみました。


これ以上歩くと迷うなと思った所で、とりあえず駅に引き返しました。


端から見ればかなりの不審者です。



まだ時間が余っていたので、やっちん軍曹には怒られるかもしれませんが、献血しました。


200mlだったのですが、5分弱で終了。


看護士さん(?)みたいな方にも、



「血の勢いがすごいのねぇ・・・」


と驚かれました。


その後スクラッチ(\200也)を買い、削ってみると4等が。

4等は100円だったのですが、調子にのってもう一枚購入。


・・・見事にハズレでした。



でも家に帰ってから気づいたのですが、こういう宝くじって20歳未満か18歳未満は買ってはいけなかったような・・・・。


・・・ま、いっか(´∀`)


その後高崎線で帰りました。




・・・そういえば、メイドさん、駅の周辺にいっぱいいるかと思ったら、全然いませんでした。

オタクの方もあまり見かけることができず、サラリーマンばかりだったような気がします。



・・・ま、いっか(´∀`)
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祖母宅での朝の話。


起きた時には、もう伯父が出かけており、祖母曰く



「3人くらいやめちゃってね、今忙しいのよぉ。」



だそうで。

また祖母と話していると、



「3人くらいやめちゃってね、今忙しいらしくて・・・・」



それ、二度目だよといえずに大変だねぇと返す私。

いろんなことを話していると祖母、



「3人くらいやめちゃったらしくて、今忙しいらしいのよぉ?」



・・・それ、三度目だよ。(´∀`)





そして朝食の用意をしだす祖母。

何か手伝おうと思い、台所に入ると・・・。

去年見たような瓶詰めのマヨネーズが。


何となく不安になって賞味期限を見てみると





2005年10月








うわっ、キ
()(´Д)_||



祖母に、賞味期限切れを指摘すると



「毎日食べているから大丈夫よ(`・ω・´)=3」



という答えが返ってきました。




うん、その根拠の無い自信がどこから出てくるのを知りたいです。






祖母「お兄さん(私の兄)もそういうのを気にするんだけどね、私とひでさん(伯父)は気にしないのよ。」





気にするしないレベルじゃないと思うんですが。



朝食はサンドイッチとサラダ。

何かドレッシングが欲しいと思い、冷蔵庫の中を探していると、未開封のドレッシングが。

このドレッシングにしようと思い、冷蔵庫の中から取り出しました。


念のために、賞味期限チェック。






2006年1月







()((((Д)))



祖母に指摘すると、



「あぁ、捨てたほうがいいわね(´・ω・`)」







うん、その判断基準を知りたいな。




サンドウィッチを食べていると、兄が降りてきました。

席に座り、机の上に置いてあったチョコスプレッドの賞味期限を不安そうに確認する兄。



もはや、賞味期限チェックは習慣のようです。




私「あぁ大丈夫だよ。さっきそれ見たけど大丈夫だったから。」




兄「これが大丈夫でも、ハムの賞味期限が切れているかも・・・」




なんだろう、この究極の備えあれば憂いなし的な心配。


なんだか兄の姿を見ていて目元がジンワリと滲むのは気のせいでしょうか?




兄は毎日がサバイバルのようです。
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祖母宅に帰宅したときの話。


さて、恐怖の祖母宅に帰宅。

特急があるにも関わらず、ボーっとしていて乗り換えずに、各駅停車で横浜まで帰りました。

祖母宅に着いたのは11時過ぎ。

因みに、ライブ開始が6時半のため、まともな夕食は食べていません。


一通り挨拶をし、とりあえず椅子に座ってくつろいでいると・・・


祖母「あなたはお兄さん(私の兄)と一緒でコーヒーは飲めないのかしら?」


私「飲めないです。」



早く飲めるようになりたいんですけどねぇ・・・


祖母「じゃあ、紅茶とココア、どっちがいいかしら?」


私「ココアでお願いします。」


普段、我が家ではココアを飲まないので、たまには飲みたいなと思ってココアを頼みました。


ここポイントです。



私はココアを頼んだんです




迎えに来てくれた兄も自分の部屋から降りてきて、椅子に座りました。


祖母「この中から一つ選んで?」


と祖母が持ってきたのは、コージーコーナーのケーキ。



・・・夜中にケーキですか・・・




いや、贅沢は言いません、言いませんけれども。


この時間にケーキは・・・。


断るのも悪いので、ケーキを一つ選択。



その次に祖母が持ってきたのは紅茶





・・・あれ?さっき・・・ココアを頼んだハズなんですが・・・






得にココアにこだわりは無かったので、そのまま黙って紅茶を飲みました。

ケーキを食べ終え、一息ついていると




祖母「おにぎりがあるけど、食べるかしら?」





・・・順序、逆の方が良かったな・・・(T^T)





ケーキで軽く胃がもたれたので、丁重にお断りしました。



祖母が織り成すミラクルは、次の日にも続きます。
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キャッチの方々をなんとか振り切り、地下鉄を乗り継いで九段下に。

桜満開


武道館というか、お堀(?)の桜です。

桜が満開でした。


武道館に行くまでに、今度はたくさんのダフ屋が。

原宿で、キャッチの人間に掴まりやすいという事が嫌というほど分かったので、小走りで武道館へ。


会場に入るまでに並ぶんですが、ちょうど後ろの人たちが家族連れでした。


母「最近うるさくてねぇ・・・」

娘「そう、翔君(仮名)が家の前を走り回るんだよ!」

母「下がコンクリートだからね・・・」

娘「超響くんだよ!!」

父「そうなのかぁ・・・」



なんだか後ろがすごいアットホームなんですが(´Д`)




5時半に入場、6時半に開始なんですが、途中でジェット風船を飛ばす曲がありまして、それに備えて風船を膨らませておこうと思いました。


・・・しかし、なかなか膨らまず。



1時間ひたすら風船を膨らませようとするのですが、


全く膨らむ気配なし。


絶対に、周りの人間から


「まだやってるのかよ・・・」


と思われたに違いありません。


会場中のあちこちで、風船を膨らませようとしているお仲間がいるんです。




しかし、5分に一人の割合で、風船を割ってしまう人が。





あちこちから破裂音がしてくるんですよ。


始まる前に割ってどうするんですか・・・


しかしもっとつわものが。



始まる前から風船を飛ばしてしまう人。



会場中から「あ~あ・・・」と声があがってましたよ。


結局一時間をかけたにもかかわらず、風船は膨らみませんでした。


さて、人間ウォッチング。

両隣が大人しそうな眼鏡をかけたお姉さんと、男の人。



そう、男の人です!




もうこの男の人を書きたいがために、TOKIOのライブに行って来ましたと暴露したんですよ。


もうライブが始まったらすごいすごい。



隣から、野太い声で「イェーイ!!」という声が。




え?そこ言う所なの?ってところでも、


野太い声で「イェッ!!」と。



お隣のお姉さんも負けておりません。

大人しいかと思っていたのに、ライブが始まったら






乱舞





結局、風船を飛ばす曲になったときかなりパニックに陥りましたが、無事風船が膨らんだので良かったです。


人間、追い詰められれば何でもできるんだなぁと思いました。





夜の9時過ぎ、人の見かけって当てにならないなぁと学びつつ、横浜の祖母の家に帰りました。




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暴露させてもらいますと、何で東京にいってきたかというとライブに行って来たんですよ。えぇ、TOKIOのLIVEに。

そこでの話は、また明日に。



さて、今日は原宿に行ってきた時の話。


まず駅前でいかにもギャル男の人たちに、ティッシュを渡されました。


で、竹下通りに。


・・・なんですか、この人の数。



私は、絶対に東京で暮らしていけないなぁって思いました。

だって、のろのろと人が歩いているとイライラしてきちゃうんですよ。

で、竹下通りを歩いているとネイルサロンの人に声をかけられました。


男「原宿には結構きますか?」

私「全然きません。」


群馬から原宿にしょっちゅう来てたら財布がやばいですって。


男「え?じゃぁどこから来たんですか?」

私「すっごい田舎ですよ。」

男「都内?」

私「群馬です。」

男「あ~・・・関東だから大丈夫っすよ。」




男の中では、関東は大丈夫らしいです。




男「今春休みですか?」

私「あ、そうです。」

男「大学生?」

私「高校生です。」

男「え?若いっすねぇ・・・」




高校生はどうやら若いらしいです。




その後、じゃぁネイルサロンをできる年になったらまた来てね見たいなことを言われて別れました。


兄へのお土産も買い終わり、また駅まで向かって歩いていると


男「20代ですか?」

私「あ、10代です。」


会話終了。



歩いていると、今度は女の人2人組みに声をかけられました。


女の人「どこから来たんですか?」

私「すごい田舎ですよ。」


田舎者だから金は持ってませんよぉ的な事を密かにアピール。


女の人「え?どこどこ?」

私「あ、群馬です。」

女の人「うちらは新潟ですよ。」

私「そうなんですか・・・」

女の人「学生さん?」

私「高校生です・・・」



女の人「高校生!?若いですねぇ!!」



それ言われたの、二回目です。



その後、髪を切っていきませんか的なことを言われましたが、



「あ、本当にうち貧乏なんで・・・・」




とひたすら言って、何とか逃げました。


そして歩いていると、表参道駅(?)の前に女の人たちが5~60人くらいズラーっと。


あまりの多さに、軽く鳥肌がたちました。



何か、エキストラの人たちかなと思っていたら、ジャニーズショップが入場制限を行っており、それを待っている人たちだったそうです。



・・・儲かってるんだ・・・げふんげふん



東京って、いろんな意味で怖いなと思いつつ、まなの旅行記はまだまだ続く・・・


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