公私共に忙しく、全然アップしませんでしたm(__)m


「青春ガールズ」講演になってだいぶ月日が経った。

そんな中でA-K選抜メンバーによる「会いたかった」PVの撮影テレビがあったり

ラジオ出演、お台場冒険王など、Team-Kとしても

だいぶメディアに出る機会が増えてきたアップ


しかし!!


まだまだ知名度的にはAKB48自体、未だ微妙なラインに

いることは変わっていないくもり。これがやはりインディーズと

メジャーの差なんだろう。今後のメジャー展開で

ハッキリすることが一つだけある。

それはここ一年で、消えるメンバー残るメンバーが出ること。

劇場主体型からメディア主体型へとなることで、

メンバーのメディア招集がハッキリと分かれるクローバー

お呼びのかからないメンバーは、劇場だけでじっとしていられる

だろうか?Team-Kの中を見ても一押しKEEPが歴然と

現れている。現実はやはり厳しい雷


間違いなく大島優子は芸歴もあることから、芸能界へ

行く可能性は十分にあるだろう。しかし大島優子は

正直つまらない。何がつまらないかというと、彼女は

完成キラキラされてしまっている。例えるなら「キャプテン翼」の

小学校時代の武蔵野FCの「三杉 淳」である。

彼は小学校の時点では大空 翼より優れていた。

すでに完成されていた。しかしロベルト本郷は

荒削りではあるが、まだまだ成長する翼に魅力流れ星を感じていた。

私がロベルトだとすると、Team-KのMFは

間違いなく小野恵令奈だ宝石赤。彼女はまだまだ成長を遂げる。

そして日本中を魅了する日はそう遠くないだろう。


Team-Kの元気の源である宮澤16歳になったビックリマーク

AKB48メンバーの一員になって初めてむかえるバースデイケーキ

彼女は何を見たのかはてなマークボーイッシュである宮澤ではあるが、

彼女の中身はアイドルを目指す、れっきとした一人の女の子女の子である。

それはステージで見せた「ブルーローズ」とは正反対の

カスミソウのようなやわらかく、またやさしい涙に表れていた。

感動から溢れ出る涙は、本当に美しい星

その涙は彼女をまた一回り魅力ある女性へと変身させたキラキラ

人を感動させるには、まず自分が感動しなければならない。

ゆえに彼女の美しい感動の涙は、私たちの心の中までも

豊かにしてくれたことは言うまでもないだろう。

このメインタイトルのように、K-Team伝説はアッという間に,

Ture storyになってしまったキラキラ

シアターに行って、両方の舞台を見てわかるように、

Team-Kが全てにおいて勝っているアップ

そこの違いははたして何かはてなマーク

それはチーム全員の微妙な一念の違いにある。

個々の力グーだけではチームというのは機能しない。

それぞれがフォーメーションを組、連携をしなければ

ならない。Team-Aの弱点ダウンが今はっきりと

浮き彫りになってきているのを皆さん気づいているのではと思う。

もし折井が本当にリーダーなら、皆に遠慮はしてはいけない。

Team-Aの未来は君の手パーにかかっているのだから星空

史上最大のイベントビックリマークいまだかつてこんな大胆な

イベントがあったでしょうか。今回はK-Team伝説とは

別で話を始めさせていただきます。

今回のイベントはざっと見積もっても500万お金

かかっていると思うが、いったいどれだけのメリットが

事務所側にあるのだろうかはてなマーク。話題性を考えれば

確かに凄い。おそらくプロモーション虹の一環だとは思うが

我々には理解しがたい。もし私がプロデュースするなら、

浴衣とイベントのセットで5万円のツアーを企画したと思う。

これをあえてCDCDのA賞にするところは、なんと太っ腹ニコニコ

とにかく刺激のあるこのAKB48という新しいアイドルグループの

誕生に私たちは感謝すべきではないだろうかベル

アイドル育成ゲームにはまっていたオタク達を

ヴァーチャルな世界から救ってくれた彼女たち女の子

もしかしたら本当の救世主キラキラなのかもしれない。

ある意味で映画「マトリックス」のネオ的存在とも言えよう。


シアターでのおにぎりおにぎりイベントも花屋敷のアトラクでもわかるように、

人気星の差が歴然とわかる。もちろん、おにぎりは具の差も多少あるが

とにかくそれとは関係なしに前田の行列は凄まじかった!!

エースはやはり格が違うねロケット

それを横目に人気薄のメンバーは現状をどうとらえていくんだろうか?

将来性がないメンバーは、何人もいるが、

それを自覚できているメンバーはあまりいないしょぼん

自覚していなくとも、どうやったら自分がもっと人気が

出るかということを考えなくてはならない。

そのためにはとにかく己を知ることかお。自分の得意なフィールドは

どこなのかはてなマーク人にはそれぞれの個性がある。もしかしたら

自分の望んでいるフィールドと、合ったフィールドは違うかもしれない。

AKB48のメンバーとして、居続けることは決して勝利ではない。

むしろここから巣立つまでの力を早くつけなければならない。

そこを錯覚しているメンバーが多いのも事実だろう。


まあイベント的には大成功だったので、十分楽しかったですニコニコ虹

新たにタイトルを変更いたしましたビックリマーク

ブログを読んでわかるように、Kチームについての

内容が非常に多く、Aチームについてはあまり触れていません。

私としてもKチームの方が

隠された魅力キラキラがふんだんに隠されている気がし、

今現在、非常に興味があるのはKチームといっても

過言ではありません。Aチームはある程度先が見え

もう魅力を探すまでもなく、おそらく現状のまま行けば

検討がつくでしょう。そういった意味で、Kチームを中心に

今後も展開してまいります。

Kチームの新セットリスト、やはりKチームらしさが

でてますね虹。今回のダンスはレベルがかなり上がっている

感じもしたロケット。この短期間の練習で、何とか

ここまでやって来れたんですねニコニコ。褒めてあげたいです黄色い花

私はここから新たにKチーム伝説メラメラが始まると考えています。

みんなが本当の意味で個々を磨いていくのはこれから。

今まではそのためのファンデーションだった。

みんな一長一短あるが、そのマイナスNG要素を

いかにプラスOKへと変えていくことができるかが

今後の課題になり、そこからオリジナリティーを

覚知キラキラし、表現していく事を忘れてはいけないビックリマーク

与えられたものだけをやっていては何も始まらない。

アイドルになる為の何かを探し出せビックリマーク

誰もが持っているダイヤモンド宝石ブルーの原石、

みんなが持っているダイヤモンド宝石赤の原石は、

ステージの上でしか磨くことはできないんだよ星

忙しいので次回の更新は9日です。

7月8日のKチーム初日、今回はAチームのお下がりではない

新曲が披露されるCD。皆さんもおわかりの通り、AとKでは

カラーが違う。ゆえに曲の感じもおそらくKチームらしいものだと

推測されるチューリップ黄。今まではKのメンバーもどこかでAよりも下という

コンプレックスはあったはずだ、しかしここで

完全オリジナルKチームソングとなれば、引け目を感じなく

なるだろう。そうするとKのメンバー達が

Aの呪縛ドクロから解き放たれロケット、そして進化した

チームKが新たに誕生する祝日

今まで知らなかったチームKの魅力ラブラブ

新曲と共にファンを魅了する姿がもうすでに

私の目には浮かんでいる。

誰もが持っている個々の魅力流れ星

それは歌が上手かったり踊りが上手かったり・・・。

比較的そういったところは誰もが見つけやすい

魅力星の一つだと思う。


最近Kチームのあるメンバーを見て気づいた事がある。

それは河西ともみである。彼女は比較的しゃべり方や

仕草など、いわゆるブリッコドキドキと、しばしばいわれてしまうが、

そんな彼女の踊りを見て、一つ誰にも負けないものがあった。

その輝きは彼女の手から発せられていた。

彼女の手や指先などの動きを良く見てみると、

他の人と比べて断然綺麗で魅力的であるビックリマーク

はじめ私は彼女の雰囲気に飲まれている

だけかと思ったが、そうではなかった。

たかが指先かと思うほど、それは踊り全体を

作り上げ、彼女の思いを見事に表現していた黄色い花

誰もが持っているその人にしかない宝石宝石赤

時間と共にさらなる輝きを放っていくだろう。

私たちの目の前にいるアイドルが突然いなくなる爆弾

それがAKB48の仕組みだと言うことを忘れては

いないだろうか。彼女たちはメジャーデビュー星

しているわけではない。確かにメディアテレビ

取り上げられてはいるが、これも一段落すれば

減っていく。またその頃には新規メンバーが

決まり、何人かはステージに立てなくなる

現実があるくもり。それを一番わかっていないのが

ステージにいるメンバーではないかと最近思う。

全員とは言わないが、仲良し子良しでこのまま行けると

思っている。 

「あなたたちは、まだまだ単なる訓練生です」と

私は声を大にしていいたい。

劇場だけでもてはやされているのがわかってないビックリマーク

アイドル気取りでいるのは良いが、

本当のアイドル女の子になるために、どれだけ努力をしているのかはてなマーク

それを思えば人より劣っているところがあれば、

どうすればそこを延ばすことをできるか?

初心に戻って、もう一度考えなければいけないグー

青春の思い出で終わらせたければそれでも良いキラキラ

だが本物星になりたければ、周り全員がライバルである。

自分自身を磨くことを忘れてしまっては

夢の続きは見られなくなるだろう星空