みなさん、こんにちは!

先日、研究のために育てていたイネを収穫し、秋の訪れを感じています。

 

福岡18卒内定者の永松あっきーなです。

 

 

就職活動が終わり、サイバーに行くことを決めてから早半年が経ちました。

 

この半年間、内定者勉強会や懇親会を通して、

たくさんの社員さんに会わせていただきました。


まだ入社前ですが、サイバーの方に会うたび、いい会社を選んだなと思います。

同期のみんなもありがとう、飲み会では迷惑をかけてごめんね。笑

 

 


そして、入社前に

 

「どのようにしてに働きたいか」

 

について週1くらいで考えてきました。

そして、ついにある程度自分の考えが見えてきました。

 

 

いきなりですが、

明日に内定者研修、明後日に内定式と総会を迎えるという今日、
その宣言をしたいと思います!!!

 

 

 

 

私は

 

「欅坂46のように」働きたい、そうしたい!!!

 

(ふざけては、、、ないです。私はいたって真面目ダ。)

 

 

欅坂46とは、『サイレントマジョリティー』で昨年デビューした

今最もアツいアイドルグループです。

 

 

欅坂46についての説明は前回までのブログをご参照ください。

 

欅坂46について 〜結成からデビューまでの道すじ〜

欅坂46について 〜メンバーの紹介①〜

欅坂46について 〜メンバーの紹介②〜

欅坂46について 〜メンバーの紹介③〜

欅坂46のここがすごい! 〜欅坂46を支える盤石な制作チーム〜

 

 

ここでは、なぜ私が彼女たちのように働きたい、と言い出したか

その主な理由を3つあげます。

 

 

 

①毎回、全力で挑む

AKBグループや乃木坂のノウハウや「欅」という字が持つ強運を持って、

欅坂46は結成されました。

 

そんな彼女たちは、『サイレントマジョリティー』のMV撮影のロケ地、

旧東横線の渋谷駅をたまたま使えたり(2/365日の確率)、

デビュー1ヶ月以内にミュージックステーションに出演したり、

と確かに運が良かったです。

 

しかし、ただ運が良いだけで、その後のステージやチャンスを得たのではありません。

 

毎回失敗をしなかったから、

次のステージやチャンスをものにしたから、

今の人気があるのです。

 

 

そんな風に、私も毎回失敗しちゃあいけない!結果を出さなきゃ!ってくらい
必死で物事に取り組んでいきたいと思います。

 

 

「挑戦した敗者にはセカンドチャンスを。」というサイバーの社風も

救われるくらい尊敬しますが、それは失敗したあとに思い出すとして、

 

まずは全力で成功することを念頭に置きたいと思います。
 

 

 

②組織のメンバーを愛する

欅坂46の作品には、メンバーや制作チームの愛情がにじみ出ています。

 

例として、昨年度の有明コロシアム初のワンマンライブで初披露された
W-KEYAKIZAKAの詩の歌詞をご紹介します。

 

やりたいことなんて何もなかった過去の自分がいる

夢とか愛とか関係ないような世界だった

 

One day ある日僕の周りには同じ目をしたみんながいた

生きることに不器用な仲間 一緒に歩いて行こう

KEYAKIZAKA KEYAKIZAKA

僕の声は聞こえてるかい

KEYAKIZAKA KEYAKIZAKA

一人じゃないよ 坂組だ

 

(中略)

 

「やってみよう」生まれて初めて固く決心をした

願いや祈りに支えられるのも悪くはない

 

Some day いつか君と抱き合って涙流して喜びたい

目指すものがやっと見つかった 心一つになれる

KEYAKIZAKA KEYAKIZAKA

君の声は届いているよ

KEYAKIZAKA KEYAKIZAKA

絆っていいね 坂組だ

 

 

私も思いに溢れるメンバーでできた組織で、仕事を、ものづくりをしたいです。

そして、サイバーにもそういう組織がたくさんあると聞いて、とてもワクワクしています。

 

 

 

③既成概念を壊す

『サイレントマジョリティー』や『不協和音』などの楽曲から、

「笑わないアイドル」「反逆のアイドル」と称された欅坂46。

 

アイドルの枠にはならない彼女たちのパフォーマンスは、

何度も見ている人に感動を驚きなど、大きなインパクトを与えてきました。


私もそのように既成概念にとらわれず、

周りの人を(いい意味で)ドキドキさせられる人になれればと思っています。

 

こう考えた背景として、「君、変わってるね」と言われることがよくあります。

 

最初は、そう言われることがあまり得意ではなかったんですが、最近では、

「変わっている」って、まるで欅坂46じゃん!!!

変わってるから変なことしても許されそう、良いアイデア出そう!

 

という感じで、我が道を全力疾走し始めています。

 

果たして、変わり者が「変人」になるのか、「変革者」になれるのか?
以後、あっきーなにご注目ください。




以上で、私からの宣言は終わりになります。
(ほとんど欅坂46の話をしていたような、そうじゃないような)

 

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!