みなさん、こんにちは!

第4回は、メンバー紹介の最終回です。

 

ついに、あなたの推しメンも出てくるかも…?

 

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http://www.keyakizaka46.com/s/k46o/?ima=0000

 

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平手友梨奈

(てち、ゆりな/2001年6月25日生)

誰もが認める最年少 不動のセンター

だが本人は何よりも、誇るべき仲間を大切に思う

 

「大きな期待を感じているし失敗ができないこともわかってる。でもそれにきっと応えられる21人だと信じています。」

 

「『欅』っていう漢字は全部で21画なんですよ。21人は誰一人、欠けちゃいけない存在なんです。」

 

欅の画数とメンバーの人数が同じ、

という運命のいたずらとしか思えない偶然を嬉しそうに語る平手さん。

そんな彼女の姿を見ていると、欅坂46は、恵まれた楽曲や優秀なスタッフだけでなく、

何より”かけがえのない仲間たち”で作られたグループであるということを実感します。

 

平手友梨奈の公式個人ページ

 

 

 

守屋茜

(あかねん/1997年11月12日生)

様々なスポーツで培った気合いと根性

「軍曹」は副キャプテンとして全体を見ながら、みんなを支える

 

「何でリレーで全部決めるんですか 私はロケに行きたいのに!

 

第56~58回『欅って、書けない?』秋の大運動会!はぜひ見ていただきたい。見ればわかる…!!

勝ち気で突っ走りがちな性格に思われるあかねんだけど、本当はメンバーへの細やかな気配りを忘れない、

まさに欅坂46の副キャプテンにふさわしい人物です。

 

守屋茜の公式個人ページ

 

 

 

米谷奈々未

(よねさん/2000年2月24日生)

メンバーのお母さん的存在

微生物を愛するリケジョとして、学業との両立に奮闘中

 

「頑張って

 

親が反対していたという境遇が似ていたこともあり、途中追加の長濱ねると最後まで打ち解けられなかったよねさん。

ただ、彼女もそんな関係をどうにかしようと、ねるの初舞台『新春!お見立て会』の直前に一言「頑張って」と伝えた。

それからは、わだかまりを超えた強い友情で結ばれた二人の姿を見ることができる。

まっすぐで優しいよねさんらしいエピソードだ。

 

米谷奈々未の公式個人ページ

 

 

 

渡辺梨加

(べりか、ペーちゃん/1995年5月16日)

男女問わずファンを魅了する、癒しのルックス

就活50連敗を経験した天然キャラ、でもやるときはやるんです!

 

「(君のハートに)レボ☆リューション」

 

彼女が人前で進んで話すことは少ないのだが、メンバーの証言で次々と明らかになる天然エピソードや、

楽屋だけで見せる無邪気な素顔に憧れるファンが続出。

かわいらしいルックスとおっとりとした性格な一方、演技の才能やギャグセンスなど意外な一面もあり、

彼女の人気はとどまるところを知らない。

 

渡辺梨加の公式個人ページ

 

 

 

渡邉理佐

(べりさ、りさ/1998年7月27日生)

抜群のスタイルを活かして、モデルとしても活躍中!

口は悪いが、面倒見の良い姉御肌

 

「21人全員選抜に選んでいただけたことが本当に嬉しい」

 

これは3rdシングル選抜発表後のブログの内容である。

べりさは活動を通して、自分だけでなく、グループ全体の視野も身につけた。

”定まった序列に縛られることなく、誰がどこにいても輝ける”、そんな世界に欅坂46は1年書けて足を踏み入れたのです。

 

渡邉理佐の公式個人ページ

 

 

 

長濱ねる

(ねる/1998年9月4日生)

異例の加入ヒストリー

長崎県五島生まれのたぬき系才色兼備

 

「『これからどうやって生き抜けばいいんだろう?』ということをずっと考えていました。」

遅れて加入したねるは、メンバーとの関係や「けやき坂46」との練習の両立など、人一倍苦労してきた。

だが、彼女はそんな素振りを一切見せず、むしろ漢字とひらがなそれぞれのメンバーに「足を引っ張ってごめんね」と謝っていた。

ねるのそのひたむきな姿に今では、両方のグループの誰もがねるを慕っている。

そして、つい先日、ねるは兼任ではなく、欅坂46専任になった。

新しくなった欅坂46、けやき坂46、ねるに乞うご期待!

 

長濱ねるの公式個人ページ

 

 

 

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以上で、メンバー紹介③を終わります!

ついに欅坂46メンバー全員の紹介が終わりました。

 

メンバーの紹介文を書きながら思ったこと、

それは「欅坂46は21人メンバーをすごく大切に思っている」

ということです。

 

 

普通、アイドルといえば、選抜やセンター争いが強くあるというイメージですよね。

ただ、欅坂46の場合、メンバーそれぞれの向上心はありつつも、個人だけでなく、

グループとしてより良くなっていこう!という意識がすごく溢れているのを感じました。

 

 

素敵です!

私のいつかそんな組織の中で働きたい、そんな組織を作りたいと思いました。

 

 

 

 

次回は、「欅坂46のここがすごい!〜欅坂46を支える盤石な制作チーム〜」についてです。

 

 

お楽しみに!

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。