はじめまして!

「根っこ」を魅せるイラストライター・カスミランと申します(^人^)


今日から「きのしたふみ」という人物の人となりについて、4回に分けてお伝えしていきたいと思いますドキドキ

すでに会ったことのある方は、うなずいてもらったり、違った一面を楽しんでもらったり。
まだ会ったことのない方は、これから会う時のために、一連の記事を読んで心の準備(笑)をしてもらえれば幸いです♪
 
まず、私とふみさんとの馴れ初め話からも、彼女の人となりがよく伝わるかと思いますので、お話しさせてくださいね。
 

↑私とふみさんが初めて出会ったのは、2015年の春頃、プロフィール写真の撮影現場でした。
 
ふみさんが、メイクをしてくれたんですねぇ。

(おかげさまで、この時撮った写真、いつもの私っぽいと好評いただいております。ありがとうございます!)

 
どんな会話をしたのか、あんまり覚えてないのですが…。
口数少なめだったのを、覚えていて・・・おまめ

(いや、そもそも当時、私がちょっと人見知りやったこともあって。
ふみさん自身、作家さんやからあんまり喋りはらへんねんなーと、そっとしててくれたらしい)


私の中での、その時のふみさんの印象は。


だったんですよ?マジで(ー▽ー;)

 
そうしてその日は、ふみさん自身がどんな人なのか、深く知りえないままお別れしたわけですが。


ある時、facebookでこんな投稿を見つけて、目を奪われました。

 

 

これを見て、わたしは…

…と思っていたら。

ふみさんでした。

 

その後、このひっつき虫デザインのアレンジが、次々と流れ…

「高かってん。」って(笑)

 

つけるのも大変でしょうが、ちまちま外す姿を想像すると笑える…

 

ディズニーに気を使って(?)
「○ッキー」てするあたり、心配りが細やかだ(笑)

 

最後に、検証結果www

 

思いつきで、こういう投稿をする人がいるにしても。
ここまで根つめてやる人、いるでしょうか滝汗
 
この投稿を見たのをキッカケに、ふみさんの投稿を見るのが病みつきになったんですけどね。


ニヤニヤしてまうしね…

 

ゆるい、ゆるいぞ、きのしたふみ。
なぜそんな、なんの役にも立たないことに燃えるのだメラメラ

 




あなたもコチラで、きのしたふみの脳内だだ漏れワールドにおぼれてみませんか?(ー▽ー)

 

 

何の役にも立たないこと、と言えばそうなんだけど。
それを愛するふみさんは、世界を変える存在なのだということに、私は後日気づくのでした
デレデレ

 
そこのところのお話は、また次回

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