子供が思春期になると(中学生になった頃から)、自分の子育てを後悔して罪悪感をもちやすくなります。

 

そして、以前のように話してくれない子供が、一体何を考えているのか、先生にもこんな風に態度が悪いのか、友達との関係は大丈夫か、悪いことをしていないか。。。と、たくさんの心配が出てきます。

(心配を解消したくて過干渉になれば、子供は余計に心を閉ざします。)

 

でも、もしも、思春期に入る前に、お母さん自身がその後悔罪悪感を癒していれば、子供の思春期に不安にならず、良い距離感で、母親の依存から抜けていく子供を見守ることができるでしょう。

 

 

 

多くのお母さんが子供への罪悪感で自分を責めています。

 

一日のエネルギーを責めることに使い果たし、とても疲れてしまいます。

 

でも、その罪悪感を感じていることは本当になことなのでしょうか。。。

 

自分でも知らないうちにつくっていた子育ての規則を破ったことに、罪悪感を持っているだけだと思うのです。

 

自分で自分を罰しているのなら、自分が自分を許すことができます。

 

 

 

 

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