赤ちゃんを育てる=幼少期の自分を育てる

 

なんだかわからないけれど「寂しい」「悲しい」「イライラする」。。。等と、感情が湧き上がってくるのは、今のお母さんではなくお母さんの中のチャイルドの気持ち。

 

赤ちゃんとべったり過ごしていると、お母さんの中の幼少期の感情(子ども心)が刺激されるのです。

 

そのチャイルドの感情をなんとかしていかれれば、赤ちゃんの泣き声を聞くのが辛くなくなったり、「どうして思う通りにならないの~!」とイライラすることもなくなっていきます。

 

 

子ども心が次々出てくると、心が子供のようなお母さんに。

子供が赤ちゃんを育てているようなものですから、それは大変な育児生活に感じられます。

(私がそうでした。。。)

 

自分の中のチャイルドを成長させられると、育児はとても楽しいものになります。

 

 

少人数制のティールームのような母親教室

 

ウェルスプリング セラピー&ティールーム

横浜市〈菊名・新横浜〉

Motherly lessons you can learn from a relaxing tearoom

 

 

ワークショップ  チャイルドセラピスト講座 

ベビーコミュニケーション講座  

心理カウンセリング(セラピー)

チャイルドセラピー   午前のお茶会