ある女性が治りにくい病気の治療のため副作用が強いと言われるお薬を飲むことになりました。
薬が合うかどうか、治療効果があるかどうかを六爻予測法で占ってみました。
占ってみたところ、薬は効くが目または心臓に悪い影響が出ると出ました。
副作用の対策としてある動物のマスコットを持ち歩いてもらうことにしました。
2ヶ月近く薬を飲んでいるとのことですが、軽い目の乾き以外は副作用が出ておらず、
レントゲンを撮ってみたらよく薬が効いていて病気が良くなっていると結果が出ました。
かなり心配していたようですが、服用を継続して、このまま完治を目指せることを目標にしようと気持ちが前向きに軽くなったそうです。
六爻予測法ですが、できるだけ改善策が出るような占いです。
改善策といっても難しいことは何一つありません。
家のどこかの方向に何かを置くまたは何かを持ち歩くという方法です。
マイナスのところを何かで埋めるという感じでしょうか。
そんなもので変わるの?と思われますが、今まで占っている方たちは結構な確率で良い方向へいっています。
もちろん100%とは言えませんが。
占いの結果が悪く出てそれで終わり、、、とはなかなか私自身もやっていて納得がいかないので
何かの手段でそのマイナス点を変えている占いを取り入れています。
名前を変わる(改名)、方位をとったり、風水と六甲予測法は乱れたものやマイナスとなっているエネルギーを物で整える。