定期テストは心配ないのですが、共通模試で半分くらいしか得点できないので、悩んでいます! | ダンディ塾長吉井がキミを医学部、京大、阪大に合格させます!

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自ら高い志をもって努力しているキミの悩みに答えます。①目標設定の心構え②合格戦略マスタープラン③教科別入り口戦略④教科別弱点克服戦術⑤模試判定アップ戦略⑥学校の試験で爆伸びする7つの術など愉しい方法をお伝えします。

『T進予備校に通っています。定期テストは得点できるのですが

共通テスト模試では半分くらいしか得点できません。

どうしたら目標の80%取れるようになりますか?』

 

 

『定期テストは範囲が固定してあり、学校の方針によって

出題傾向にも生徒が慣れているので、準備しやすいわけです。

 

それに対して、

ベネッセ・駿台模試、共通試験、私大・二次対策記述模試などの汎用模試から、

東大模試、東大実践模試、医学部模試など志望大学別の冠模試まで様々なタイプの模試があります。

 

これらの模試は、大学入試で狙われる問題傾向に沿って作成されているため、その典型的な解法を知っていることが前提で組み立てられています。しかも範囲が限りなく広いわけです。しかも出題傾向はまだ生徒は未知のものです!

十分な準備ができていなければよい得点は期待できません!

 

ですから、一般的な高校のように

①教科書の基本事項の習得

②応用問題の解法確認と演習

するだけでは模試の得点は伸びません。

 

しかし、公立高校でも

天高など教科書を読めばわかるレベルの

内容は生徒各自の自習に任せ教科書は

やらないのが

普通です。

 

いきなり③④に入るのが天高の流儀です。

 

③入試頻出問題の解法確認と演習

④入試の応用問題の解法確認と演習

 

なぜなら①②③④という順番で段階的に学力を

構築していくと

 

限りなく時間がかかって非能率的になるからです。

 

そこで、ロゴスでは③④の段階で受験生が

最もつまずきやすい項目を厳選します。

 

30年という私の経験則に基づいて10項目から

最重要な2項目を厳選します。

これをパレートの法則と呼ぶこともあります。

例えば、この一項目でどの大学に出る英語長文も読めるようになります。

阪大の数学の問題にも得点のポイントが存在します。

最小値・最大値問題の5つの入り口のうち

相加・相乗平均の解き方には要注意ポイントが

あることをご存じですか?

 

最も大切なことはキミがどこを向いて進もうとしているんかですよ!

 

つまり どの大学のどの学部を狙っているのかを

明確にすることです!

阪大の法学部に合格したいのです、と言い切りましょう!

 

今の成績なんか関係なしです。

 

模試偏差値が76を超えてしまい日本の大学ならばどこでも合格できる生成を達成したときにやっぱり行きたいと思う大学を選んでください!自分の本当に行きたい大学をえらびましょう!

 

その道しるべさえあれば、

今のキミの成績レベルの生徒が真っ先にとりくむべき

最適な単元を厳選し、

まずその単元を支配している原理原則、

入試問題の狙う思考力、応用力、

問題の本質を学んでもらいます!

 

同じ原理を利用して教科書レベルから

いきなり

東大レベル、京大レベルまで征服できる原理を学ぶのです。

 

全く無駄のない最速、最短の受験勉強になるわけです!

 

だから『最速、最短で爆発的に伸びる漢文攻略講座』はわずか3回を9割の得点を押さえることができるのですます!

 

一度、爆伸び体験をしてしまうと、

勝ち癖がついて、

挑戦することが楽しくなってきます。

 

次の挑戦目標を自主的に徹底し、

その攻略方法を編み出していく頭脳のことを

『サバンナ脳』と呼んでいます。

 

これは『スマホ脳』を書いて注目を浴びた

精神科医ダンデシュ=ハンセン氏が書いています。

 

『サバンナ脳』を手に入れてしまうと皆、下記のような

驚きの爆伸びと奇跡の大逆転合格が

当たり前に実現してしまいます。

はじめ第一歩の体験授業がそれを決定するので

 

ロゴスの無料体験授業は重要なもの

となるわけです!

 

5%しか脳に残らない講義の効き流しよりも

90%の定着率を誇るセルフレクチャー!

さらにそれを加速するホワイトボード学習を

導入して相乗効果を高めめす。

 

お問い合わせは今すぐ

下記からどうぞ!

 

ロゴス代表  吉井健夫

 

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